皆さま、こんばんは。黒木竹材です。第二弾クラウドファンディングも、いよいよ本日で終了となります。これまでご支援くださった皆さま、プロジェクトをご覧くださった皆さま、そしてSNSなどで情報を広めてくださった皆さまに、改めて心より御礼申し上げます。今回の挑戦では、宮崎県産の竹で作った器や箸を通して、竹ならではの涼しさや温もりを、夏の食卓へお届けすることを目指してきました。また、竹製品を販売することだけではなく、暮らしの中で竹を使っていただく機会を増やし、竹材を扱う事業者や職人の技術、日本の竹文化を未来へつないでいくことも、このプロジェクトの大切な目的です。生活様式の変化によって、竹製品に触れる機会は少なくなりました。だからこそ、まずは実際に手に取り、使っていただくことから、竹の魅力を改めて知っていただきたいと考えています。今回ご用意した、そうめん器や麺つゆ入れ、薬味皿、竹箸、徳利、ぐい呑みなどの竹食器セットは、本プロジェクト限定の内容です。お盆にご家族で囲む食卓や、大切な方への贈り物として、竹ならではの涼やかな夏を楽しんでいただけましたら幸いです。プロジェクト終了まで、残された時間はあとわずかとなりました。ご支援を迷われている方は、ぜひ最後にもう一度プロジェクトページをご覧ください。また、ご支援だけでなく、ご家族やご友人へのご紹介、SNSでのシェアも、私たちにとって大きな力になります。竹をもう一度、暮らしの中へ。最後の時間まで、一人でも多くの方へ竹の魅力を届けられるよう、挑戦を続けます。最後まで応援いただけますと幸いです。どうぞよろしくお願いいたします。黒木竹材
皆さま、おはようございます。黒木竹材です。第二弾となる本クラウドファンディングも、いよいよ本日が最終日となりました。現在までに、12名の皆様から97,900円のご支援をいただいております。ご支援くださった皆様、プロジェクトをご覧くださった皆様、SNSなどで情報を広めてくださった皆様に、改めて心より御礼申し上げます。今回のプロジェクトでは、宮崎県産の竹で作った器や箸を通して、竹ならではの涼しさや温もりを、夏の食卓へお届けすることを目指してきました。しかし、私たちが今回挑戦しているのは、竹製品を販売することだけではありません。生活様式の変化によって、かつては身近にあった竹製品を、日常の中で見かける機会は少なくなりました。竹材を扱う事業者や職人も減少し、長年受け継がれてきた技術や知識を、どのように次の世代へ残していくのかが大きな課題となっています。竹は、古くから日本人の暮らしを支えてきた素材です。器や箸、籠、建築資材、農業資材など、さまざまな形で使われてきました。私たちは、竹をもう一度、現代の暮らしの中で手に取っていただくことが、竹材や竹文化を未来へつなぐ第一歩になると考えています。そのため、これまでの事業者向けの竹材販売だけでなく、一般のお客さまへ直接竹製品をお届けする、EC販売への挑戦を進めています。今回ご用意したのは、そうめん器や麺つゆ入れ、薬味皿、竹箸、徳利、ぐい呑みなどを組み合わせた、CAMPFIRE限定の竹食器セットです。お盆にご家族で囲む食卓や、大切な方への贈り物として、竹ならではの涼やかな風合いを楽しんでいただければ幸いです。目標金額にはまだ届いておりませんが、本日最後の時間まで、一人でも多くの方へ竹の魅力と私たちの挑戦を届けてまいります。ご支援を検討されている方は、ぜひこの機会にプロジェクトページをご覧ください。また、ご支援だけでなく、SNSやご家族、ご友人へのシェアも大きな力になります。竹をもう一度、暮らしの中へ。日本の竹材と竹文化を未来へつなぐため、本日最後まで応援いただけますと幸いです。どうぞよろしくお願いいたします。黒木竹材
皆さま、こんにちは。黒木竹材です。このプロジェクトも、いよいよ残り1日となりました。現在までに、11名の皆さまから93,000円のご支援をいただいております。ご支援くださった皆さま、プロジェクトをご覧くださった皆さま、そしてSNSなどで情報を広めてくださった皆さまに、心より御礼申し上げます。今回のクラウドファンディングでは、宮崎県産の竹で作った器や箸を通して、夏の食卓に竹ならではの涼しさや温もりをお届けすることを目指してきました。また、今回の挑戦は、竹製品を販売することだけを目的としたものではありません。現在、竹材を取り巻く環境は大きく変化しています。生活様式の変化により、かつて暮らしの中で当たり前に使われていた竹製品を目にする機会は少なくなりました。竹材を取り扱う事業者や職人も減少し、長年受け継がれてきた技術や知識を、どのように次の世代へ残していくかが大きな課題となっています。竹は、古くから日本人の暮らしに寄り添ってきた素材です。器や箸、籠、建築資材、農業資材など、さまざまな形で暮らしを支えてきました。その一方で、竹がどのように加工され、どのような人たちの手を経て製品となっているのかは、一般の方に十分知られていないのが現状です。だからこそ黒木竹材は、これまでの事業者向けの竹材販売に加え、竹製品を直接皆さまへお届けするEC販売への挑戦を始めました。実際に竹の器を手に取り、日々の食卓で使っていただくこと。その体験を通して、竹の心地よさや美しさ、手仕事の温もりを知っていただくこと。それが、竹をもう一度暮らしの中へ戻し、日本の竹文化や技術を未来へつないでいくための第一歩になると考えています。今回ご用意したのは、そうめん器や麺つゆ入れ、薬味皿、徳利、ぐい呑みなどを組み合わせた、CAMPFIRE限定の竹食器セットです。ご家族で囲む夏の食卓や、大切な方への贈り物として、竹ならではの涼やかな風合いを楽しんでいただければ幸いです。プロジェクト終了まで、残された時間はわずかとなりました。目標金額にはまだ届いておりませんが、最後まで諦めず、一人でも多くの方に竹の魅力と、私たちの挑戦を知っていただけるよう発信を続けてまいります。ご支援をご検討いただける方はもちろん、すでにご支援くださった方も、プロジェクトページをSNSやご家族、ご友人へお知らせいただけますと、大きな力になります。竹をもう一度、暮らしの中へ。日本の竹材と竹文化を未来へつなぐため、最後まで応援いただけますと幸いです。残り1日、どうぞよろしくお願いいたします。黒木竹材
いつも活動報告をお読みいただき、誠にありがとうございます。プロジェクトの終了まで、残り1週間をきりました。この言葉を書きながら、不思議な気持ちがこみ上げてまいります。あっという間だったような、とても長かったような。でも確かなことは、この3週間余り、皆さまと一緒に歩んでこられたということでございます。残りの日程を前に、改めてこのプロジェクトを始めた日のことを思い返しております。本当に届くだろうか「竹のある暮らし」という価値を、今の時代に感じていただけるだろうか——正直に申し上げると、不安がなかったわけではございません。けれども、皆さまからいただいた温かいご支援と応援のお言葉が、その不安を少しずつ溶かしてくれました。「久しぶりに竹製品を使ってみたくなりました」——そうしたひと言ひと言が、私たちにとってどれほど大きな力になったことか、言葉では言い尽くせません。このプロジェクトは、商品をお届けするだけではございません。竹林を守ること。職人の技術を次の世代へつなぐこと。そして「竹のある暮らし」という文化を、今を生きる皆さまの日常に取り戻すこと。そのための小さな、しかし確かな一歩でございます。残り少ないん日々を私たちは最後まで精一杯取り組んでまいります。もし今このプロジェクトに共感してくださっている方がいらっしゃいましたら、ぜひこの最後の1週間に、お力をお貸しいただけますと幸いです。ご支援はもちろんのこと、お知り合いへのご紹介やSNSでのシェアも、プロジェクトを広める大きな力となります。今すぐ支援は難しいという方も、お気に入り登録だけでも、私たちには十分すぎるほどの励みでございます。竹の未来を、一緒につくっていただけますと嬉しいです。





