【竹をもう一度暮らしの主役に】お盆に届く限定竹食器セットで涼やかな夏の食卓を

黒木竹材の挑戦、第2弾! 公式EC始動を記念し、かつて夏の風や光、静けさを演出した“竹”の涼しさを食卓へ届けます。 お盆に家族で囲む食卓やギフトに最適な「器と箸のコーディネートセット」を、本プロジェクト限定仕様(お盆前配送・送料込)で先行販売。 竹の器と過ごす豊かな夏を始めませんか。

もうすぐ
終了

現在の支援総額

62,100

20%

目標金額は300,000円

支援者数

10

募集終了まで残り

6

【竹をもう一度暮らしの主役に】お盆に届く限定竹食器セットで涼やかな夏の食卓を

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支援者数10

黒木竹材の挑戦、第2弾! 公式EC始動を記念し、かつて夏の風や光、静けさを演出した“竹”の涼しさを食卓へ届けます。 お盆に家族で囲む食卓やギフトに最適な「器と箸のコーディネートセット」を、本プロジェクト限定仕様(お盆前配送・送料込)で先行販売。 竹の器と過ごす豊かな夏を始めませんか。

いつも活動報告をお読みいただき、誠にありがとうございます。プロジェクトの終了まで、残り1週間をきりました。この言葉を書きながら、不思議な気持ちがこみ上げてまいります。あっという間だったような、とても長かったような。でも確かなことは、この3週間余り、皆さまと一緒に歩んでこられたということでございます。残りの日程を前に、改めてこのプロジェクトを始めた日のことを思い返しております。本当に届くだろうか「竹のある暮らし」という価値を、今の時代に感じていただけるだろうか——正直に申し上げると、不安がなかったわけではございません。けれども、皆さまからいただいた温かいご支援と応援のお言葉が、その不安を少しずつ溶かしてくれました。「久しぶりに竹製品を使ってみたくなりました」——そうしたひと言ひと言が、私たちにとってどれほど大きな力になったことか、言葉では言い尽くせません。このプロジェクトは、商品をお届けするだけではございません。竹林を守ること。職人の技術を次の世代へつなぐこと。そして「竹のある暮らし」という文化を、今を生きる皆さまの日常に取り戻すこと。そのための小さな、しかし確かな一歩でございます。残り少ないん日々を私たちは最後まで精一杯取り組んでまいります。もし今このプロジェクトに共感してくださっている方がいらっしゃいましたら、ぜひこの最後の1週間に、お力をお貸しいただけますと幸いです。ご支援はもちろんのこと、お知り合いへのご紹介やSNSでのシェアも、プロジェクトを広める大きな力となります。今すぐ支援は難しいという方も、お気に入り登録だけでも、私たちには十分すぎるほどの励みでございます。竹の未来を、一緒につくっていただけますと嬉しいです。


いつも活動報告をお読みいただき、誠にありがとうございます。プロジェクトの終了まで残り10日となりました。プロジェクトを通じて、改めて気づいたことがございます。「竹のある暮らし」という言葉は、私たちにとって大切にしてきたテーマでした。けれども、それが多くの方の心に響くものだとは、ここまで深く実感できていなかったかもしれません。各地から届く応援のお言葉、皆さまが竹に感じてくださる温もりが、私たちのものづくりへの誇りをさらに深めてくれました。残り10日、私たちにできることを精一杯やりきります。まだプロジェクトページをご覧になっていない方がいらっしゃいましたら、ぜひこの機会にお立ち寄りいただけますと幸いです。また、すでにご支援いただいた皆さまも、お知り合いへのご紹介やSNSでのシェアで引き続きお力添えいただけますと、大変励みになります。竹の未来をつくるこの挑戦を、最後まで一緒に歩んでいただけましたら、これ以上の喜びはございません。最後までお読みいただき、誠にありがとうございました。お気に入り登録 — まだの方はぜひ。ボタンひとつがプロジェクトの大きな力になります。SNSでのシェア — 残り10日、お知り合いへひと言添えてお広げいただけますと幸いです。応援コメント — ラストスパートに向けて、皆さまの応援のお言葉が何よりの励みでございます。引き続き、温かいご支援・応援のほど、何卒よろしくお願い申し上げます黒木竹材


いつも活動報告をお読みいただき、誠にありがとうございます。前回は、私たちが大切にしている「竹のある暮らし」という考え方についてお伝えいたしました。今回は、その想いを形にしたリターン品の中から、夏の食卓にぴったりのアイテムをご紹介させていただきます。暑さの続く季節、食卓に竹製品をひとつ添えるだけで、不思議と涼やかな空気が生まれます。冷えたそうめんを盛り付ける竹のざる。清涼感のある竹の箸。食後のひとときを彩る竹の器。どれも、それほど主張するわけではありません。けれども、テーブルに並べると、料理がいっそう美しく、食事の時間がいっそう丁寧に感じられます。”道具が変わると、暮らしが変わる”という言葉がございますが、竹製品にはまさにそういった力があるのではないかと、私たちは思っております。今回のリターン品には、夏の食卓を楽しんでいただけるよう、日常的にお使いいただける竹製品をご用意いたしました。職人がひとつひとつ丁寧に仕上げた品々は、使い込むほどに味わいが増し、長くお付き合いいただけるものばかりでございます。お子さまのいるご家庭の日々のお食事に、また大切な方をお招きしたときのおもてなしの席にも、自然と馴染んでくれると思います。皆さまの夏の食卓にも、小さな豊かさをお届けできましたら幸いでございます。最後までお読みいただき、誠にありがとうございました。この活動報告を通じて、「竹のある暮らし」の魅力を少しでも感じていただけましたら、大変嬉しく存じます。♡ お気に入り登録 — ページ上部のボタンひとつで、プロジェクトをより多くの方へお届けすることができます。SNSでのシェア — 「夏の食卓に竹、いいかも」と思っていただけましたら、ぜひ周りの方へお広げいただけますと幸いです。応援コメント — 皆さまからのひと言が、私たちにとって何よりの励みとなっております。引き続き、温かいご支援・応援のほど、何卒よろしくお願い申し上げます黒木竹材


いつも活動報告をお読みいただき、誠にありがとうございます。前回は、このクラウドファンディングに込めた想いについてお話しさせていただきました。今回は、私たちが大切にしている考え方について、もう少し丁寧にお伝えできればと思います。少し、想像していただけますでしょうか。夏の暑い日、冷えたそうめんを竹のざるに盛り付ける。冷えたお酒を、竹の器でゆっくりといただく。窓辺で揺れる竹のすだれが、涼やかな風を運んでくれる。どれも、特別なことではございません。けれども、そうした何気ない時間の中に、ふと心が落ち着く瞬間が訪れます。私たちが皆さまにお届けしたいのは、まさにそのような「時間」でございます。黒木竹材は、竹の加工や竹製品を製造する会社でございます。けれども、私たちにとって商品をお届けすることだけが目的ではございません。竹という素材が持つ涼やかさ、軽やかさ、そして職人の手仕事から生まれる温もり。何より、日本の暮らしに古くから静かに寄り添ってきた【竹とともにある時間】を、現代の暮らしの中にもう一度取り戻していただきたい。そのような想いで、日々ものづくりに向き合っております。便利なものが当たり前になった現代において、あえて竹を選んでいただく。それは、ほんの少し手間のかかることかもしれません。しかし、その手間の中にこそ、暮らしを豊かにしてくれる何かがあるのではないかと、私たちは考えております。今回のクラウドファンディングでは、そうした想いを形にしたリターン品をご用意いたしました。夏の食卓を彩る竹製品、大切な方への贈り物にもふさわしいギフトセット、職人の手仕事を感じていただけるアイテムの数々。詳しくは、次回以降の活動報告にて順次ご紹介してまいりますが、いずれも私達が大切にしています「竹のある暮らし」を気軽に始めていただけるものばかりでございます。もしまだプロジェクトページをご覧になっていない方がいらっしゃいましたら、ぜひ一度お立ち寄りいただけますと幸いです。皆さまの暮らしに寄り添う一品が、きっと見つかるのではないかと思っております。このプロジェクトは、竹林を守り、職人の技術を未来へつなぎ、日本の竹文化を次の世代へ残していくための挑戦でもございます。大きな目標のように感じられるかもしれませんが、皆さま1人1人に共感いただいたお気持ちの積み重ねが、その未来をつくっていくのだと信じております。竹の魅力が、皆さまに少しでも伝わっておりましたら、これに勝る喜びはございません。次回は、夏の食卓を楽しんでいただけるおすすめのリターン品をご紹介いたします。どうぞ楽しみにお待ちくださいませ。最後までお読みいただき、誠にありがとうございました。この活動報告を通じて、少しでも「竹のある暮らし」の魅力を感じていただけましたら、大変嬉しく存じます。引き続き、温かいご支援・応援のほど、何卒よろしくお願い申し上げます黒木竹材♡お気に入り登録 — ページ上部のボタンから、プロジェクトをより多くの方にお届けすることができます。各SNSでのシェア — 「竹のある暮らし、素敵だな」と感じていただけましたら、ぜひ周りの方へお広げいただけますと幸いです。応援コメント — 皆さまからいただくお言葉が、何よりの励みとなっております。


本日、黒木竹材クラウドファンディング第2弾のページがが公開されました。まず最初に、このページをご覧になってくださったこと、本当にありがとうございます。前回ご支援いただいた方、はじめて黒木竹材を知ってくださった方も、どんなかたちであれ、ここまで辿り着いてくださったことが、私たちにとって何よりの励みです。この活動報告は、単なる進捗のお知らせではありません。プロジェクトが動いています約30日間、私達が何を考え、何を感じ、どんな想いでものづくりと向き合っているのかを、できる限りお伝えしていく場にしたいと思っています。「竹のある暮らし」という言葉を、私たちはずっと大切にしてきました。竹という素材は、日本の暮らしにとても近いところにありました。夏の食卓に並ぶざるや箸。縁側に吊るされた風鈴。縁の下の力持ちのように、気づかないうちに日常に溶け込んでいる。そういう存在です。でも今、竹と暮らしの距離は、少しずつ遠くなってきているように感じます。職人の数は減り、竹林は手入れされないまま広がり続けている。竹製品と聞いても、なんとなく古くさいイメージを持たれることもある。そういった現実を、私たちは日々の仕事の中で肌で感じてきました。だからこそ、このプロジェクトを立ち上げました。竹を昔のものではなく、"今の暮らしに似合うもの"として届けたい。涼しさや心地よさ、手仕事の温もりを、もっと多くの方の日常に取り入れてほしい。そのための一歩として、今回のクラウドファンディングがあります。リターン商品の紹介はもちろん、私たちが竹と向き合う日々のこと、制作などを綴っていく予定です。読んでくださった方が、ほんの少しでも「竹のある暮らし、いいかもしれない」と感じてくださったら、これ以上嬉しいことはありません。まずは今日、このはじまりの日を、皆さまと一緒に迎えられたことを嬉しく思います。これから約30日間、どうぞよろしくお願いいたします。黒木竹材


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