【竹をもう一度暮らしの主役に】お盆に届く限定竹食器セットで涼やかな夏の食卓を

黒木竹材の挑戦、第2弾! 公式EC始動を記念し、かつて夏の風や光、静けさを演出した“竹”の涼しさを食卓へ届けます。 お盆に家族で囲む食卓やギフトに最適な「器と箸のコーディネートセット」を、本プロジェクト限定仕様(お盆前配送・送料込)で先行販売。 竹の器と過ごす豊かな夏を始めませんか。

もうすぐ
終了

現在の支援総額

100,800

33%

目標金額は300,000円

支援者数

13

募集終了まで残り

14時間

【竹をもう一度暮らしの主役に】お盆に届く限定竹食器セットで涼やかな夏の食卓を

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33%達成

あと 14時間

目標金額300,000

支援者数13

黒木竹材の挑戦、第2弾! 公式EC始動を記念し、かつて夏の風や光、静けさを演出した“竹”の涼しさを食卓へ届けます。 お盆に家族で囲む食卓やギフトに最適な「器と箸のコーディネートセット」を、本プロジェクト限定仕様(お盆前配送・送料込)で先行販売。 竹の器と過ごす豊かな夏を始めませんか。

2026年1月、皆様からの温かなご支援により、黒木竹材は80万円という目標を達成し、大きな一歩を踏み出しました。心より感謝申し上げます。

あれから半年。放置竹林を資源に変え、日本の伝統を次世代へ繋ぐために。
ECサイトの本格始動を前に、私たちがどうしても今、届けたい景色があります。

それは、「竹がもたらす、日本の涼やかな夏」です。

かつて日本の暮らしに寄り添い、
夏の風や光、静けさまでも演出していた“竹”。

今回はその竹が持つ涼しさを夏の食卓で感じていただけるよう、竹製の器たちを公式ECサイト開設の記念として、
このキャンプファイヤー限定の特別仕様(お盆前配送)にてご案内させていただきます。

竹は驚くほど熱を伝えにくく、冷たいものを冷たいまま手に馴染ませてくれます。
キンキンに冷えたそうめん、氷の音まで涼やかな冷酒。
お盆に家族が揃う大切なひとときや、特別なギフトとしてそのままご利用いただける「コーディネートセット」として、全国一律・送料込みの安心価格でご用意いたしました。

なお、8月以降は公式ECサイトにて、各アイテムの単品での通常販売を開始する予定です。
この贅沢な「お盆の食卓を彩る特別セット」を手に取っていただけるのは、このプロジェクト期間中のみとなります。


リターンご紹介
お盆の食卓をそのまま再現できる、本プロジェクト限定の特別なパッケージです。(すべて税込・送料込み)

①竹の涼風セット 2,900円
セット内容:竹箸 × 2点、竹のぐい呑み × 2点
初めて竹の器を暮らしに取り入れる方におすすめのペアセットです。
職人が一膳ずつ丁寧に仕上げた竹箸は驚くほど軽くて手になじみ、日々の食卓を格上げします。ぐい呑みは冷酒にはもちろん、一口サイズの冷奴や前菜を盛り付ける小鉢としても涼しげに映えます。

②冷酒セット 4,900円
セット内容:竹の徳利 × 1点、竹のぐい呑み × 2点
夏の夜、キンキンに冷えた冷酒を味わうための贅沢な晩酌セットです。
竹は熱を伝えにくいため、冷蔵庫で冷やしたお酒の冷たさをそのままキープ。トントンと氷の音が響く食卓で、お盆に集まる大切な方やご家族と酌み交わす時間は格別です。お酒好きの方への夏ギフトにも最適です。

③そうめんセット 6,200
セット内容:竹のそうめん皿× 1点、竹のつゆ入れ × 2点、竹の薬味皿 × 1点
キンキンに冷えたそうめんを、目からも五感からも美味しく食すためのコーディネートセットです。
水を弾き、みずみずしさを引き立てる竹の器は、夏の食卓の主役にふさわしい上質な「涼」を演出します。お盆に帰省するご家族やご親戚をおもてなしする食卓にこれ以上ないしつらえが完成します。

④“特選”黒木竹材ギフトBOX 13,000円
セット内容:上記【涼風・冷酒・そうめん】のすべて(特製BOX仕様)
今回ご提案するすべての器を一つに詰め込み、高級感のある特別なギフトBOXに収めてお届けする最上位のリターンです。そうめんを囲む賑やかな昼の食卓から、涼しい風を感じながら冷酒を愉しむ大人の夜の時間まで、夏の美しい景色を丸ごと演出していただけます。


プロジェクト運行スケジュール
お盆(8月13日〜16日)迄に確実にお届けしますよう、以下スケジュールで責任を持って製造・発送いたします。

2026年6月15日(月) クラウドファンディング第2弾募集開始
2026年7月15日(水) クラウドファンディング募集終了
2026年7月16日〜7月31日 製造および配送準備期間
2026年8月1日〜 配送開始
2026年8月8日 配送完了(お盆前に確実にお届け)
2026年8月下旬  公式ECサイトにて単品での通常販売開始


資金の使い道
皆様からいただいた大切な支援金は、放置竹林を資源に変え、日本の伝統を次世代へ繋ぐための持続可能な基盤づくりとして、以下の用途に大切に活用させていただきます。
・公式ECサイトの運営・維持費用 
全国へ安定して竹製品をお届けするためのオンラインストア運営、システム維持、および今後のマーケティング費用に充てさせていただきます。
・新規商品の開発費用 
「竹をもう一度、暮らしの主役に」をこれからも持続化するために、現代のライフスタイルに合わせた新しい竹製品・日用品のデザイン・試作開発費用として活用させていただきます。
・リターン商品の原材料費・製造梱包および配送費用


竹の器を使い、美味しく夏を食することが、日本の竹山を守る力になる。
どこか懐かしくて、新しい
竹と過ごす豊かな夏を、ここからはじめてみませんか。


支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • 設備費

  • リターン仕入れ費

  • 皆様からいただいた大切な支援金は、放置竹林を資源に変え、日本の伝統を次世代へ繋ぐための持続可能な基盤づくりとして、以下の用途に大切に活用させていただきます。 ・公式ECサイトの運営・維持費用 全国へ安定して竹製品をお届けするためのオンラインストア運営、システム維持、および今後のマーケティング費用に充てさせていただきます。 ・新規商品の開発費用 「竹をもう一度、暮らしの主役に」を持続化するために、現代のライフスタイルに合わせた新しい竹製品・日用品のデザイン・試作開発費用として活用させていただきます。 ・リターン商品の原材料費・製造梱包および配送費用

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

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最新の活動報告

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  • 皆さま、おはようございます。黒木竹材です。第二弾となる本クラウドファンディングも、いよいよ本日が最終日となりました。現在までに、12名の皆様から97,900円のご支援をいただいております。ご支援くださった皆様、プロジェクトをご覧くださった皆様、SNSなどで情報を広めてくださった皆様に、改めて心より御礼申し上げます。今回のプロジェクトでは、宮崎県産の竹で作った器や箸を通して、竹ならではの涼しさや温もりを、夏の食卓へお届けすることを目指してきました。しかし、私たちが今回挑戦しているのは、竹製品を販売することだけではありません。生活様式の変化によって、かつては身近にあった竹製品を、日常の中で見かける機会は少なくなりました。竹材を扱う事業者や職人も減少し、長年受け継がれてきた技術や知識を、どのように次の世代へ残していくのかが大きな課題となっています。竹は、古くから日本人の暮らしを支えてきた素材です。器や箸、籠、建築資材、農業資材など、さまざまな形で使われてきました。私たちは、竹をもう一度、現代の暮らしの中で手に取っていただくことが、竹材や竹文化を未来へつなぐ第一歩になると考えています。そのため、これまでの事業者向けの竹材販売だけでなく、一般のお客さまへ直接竹製品をお届けする、EC販売への挑戦を進めています。今回ご用意したのは、そうめん器や麺つゆ入れ、薬味皿、竹箸、徳利、ぐい呑みなどを組み合わせた、CAMPFIRE限定の竹食器セットです。お盆にご家族で囲む食卓や、大切な方への贈り物として、竹ならではの涼やかな風合いを楽しんでいただければ幸いです。目標金額にはまだ届いておりませんが、本日最後の時間まで、一人でも多くの方へ竹の魅力と私たちの挑戦を届けてまいります。ご支援を検討されている方は、ぜひこの機会にプロジェクトページをご覧ください。また、ご支援だけでなく、SNSやご家族、ご友人へのシェアも大きな力になります。竹をもう一度、暮らしの中へ。日本の竹材と竹文化を未来へつなぐため、本日最後まで応援いただけますと幸いです。どうぞよろしくお願いいたします。黒木竹材 もっと見る
  • 皆さま、こんにちは。黒木竹材です。このプロジェクトも、いよいよ残り1日となりました。現在までに、11名の皆さまから93,000円のご支援をいただいております。ご支援くださった皆さま、プロジェクトをご覧くださった皆さま、そしてSNSなどで情報を広めてくださった皆さまに、心より御礼申し上げます。今回のクラウドファンディングでは、宮崎県産の竹で作った器や箸を通して、夏の食卓に竹ならではの涼しさや温もりをお届けすることを目指してきました。また、今回の挑戦は、竹製品を販売することだけを目的としたものではありません。現在、竹材を取り巻く環境は大きく変化しています。生活様式の変化により、かつて暮らしの中で当たり前に使われていた竹製品を目にする機会は少なくなりました。竹材を取り扱う事業者や職人も減少し、長年受け継がれてきた技術や知識を、どのように次の世代へ残していくかが大きな課題となっています。竹は、古くから日本人の暮らしに寄り添ってきた素材です。器や箸、籠、建築資材、農業資材など、さまざまな形で暮らしを支えてきました。その一方で、竹がどのように加工され、どのような人たちの手を経て製品となっているのかは、一般の方に十分知られていないのが現状です。だからこそ黒木竹材は、これまでの事業者向けの竹材販売に加え、竹製品を直接皆さまへお届けするEC販売への挑戦を始めました。実際に竹の器を手に取り、日々の食卓で使っていただくこと。その体験を通して、竹の心地よさや美しさ、手仕事の温もりを知っていただくこと。それが、竹をもう一度暮らしの中へ戻し、日本の竹文化や技術を未来へつないでいくための第一歩になると考えています。今回ご用意したのは、そうめん器や麺つゆ入れ、薬味皿、徳利、ぐい呑みなどを組み合わせた、CAMPFIRE限定の竹食器セットです。ご家族で囲む夏の食卓や、大切な方への贈り物として、竹ならではの涼やかな風合いを楽しんでいただければ幸いです。プロジェクト終了まで、残された時間はわずかとなりました。目標金額にはまだ届いておりませんが、最後まで諦めず、一人でも多くの方に竹の魅力と、私たちの挑戦を知っていただけるよう発信を続けてまいります。ご支援をご検討いただける方はもちろん、すでにご支援くださった方も、プロジェクトページをSNSやご家族、ご友人へお知らせいただけますと、大きな力になります。竹をもう一度、暮らしの中へ。日本の竹材と竹文化を未来へつなぐため、最後まで応援いただけますと幸いです。残り1日、どうぞよろしくお願いいたします。黒木竹材 もっと見る
  • いつも活動報告をお読みいただき、誠にありがとうございます。プロジェクトの終了まで、残り1週間をきりました。この言葉を書きながら、不思議な気持ちがこみ上げてまいります。あっという間だったような、とても長かったような。でも確かなことは、この3週間余り、皆さまと一緒に歩んでこられたということでございます。残りの日程を前に、改めてこのプロジェクトを始めた日のことを思い返しております。本当に届くだろうか「竹のある暮らし」という価値を、今の時代に感じていただけるだろうか——正直に申し上げると、不安がなかったわけではございません。けれども、皆さまからいただいた温かいご支援と応援のお言葉が、その不安を少しずつ溶かしてくれました。「久しぶりに竹製品を使ってみたくなりました」——そうしたひと言ひと言が、私たちにとってどれほど大きな力になったことか、言葉では言い尽くせません。このプロジェクトは、商品をお届けするだけではございません。竹林を守ること。職人の技術を次の世代へつなぐこと。そして「竹のある暮らし」という文化を、今を生きる皆さまの日常に取り戻すこと。そのための小さな、しかし確かな一歩でございます。残り少ないん日々を私たちは最後まで精一杯取り組んでまいります。もし今このプロジェクトに共感してくださっている方がいらっしゃいましたら、ぜひこの最後の1週間に、お力をお貸しいただけますと幸いです。ご支援はもちろんのこと、お知り合いへのご紹介やSNSでのシェアも、プロジェクトを広める大きな力となります。今すぐ支援は難しいという方も、お気に入り登録だけでも、私たちには十分すぎるほどの励みでございます。竹の未来を、一緒につくっていただけますと嬉しいです。 もっと見る

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  1. 2026/07/14 22:54

    応援しています!頑張ってください!


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