牛乳離れ・原料高・人手不足の三重苦。飛騨の牛乳屋が未来へ繋げる牧成舎の挑戦!

飛騨の小さな牛乳屋・牧成舎は、人手不足・原料高・牛乳離れの中、地域の生乳を未来へつなぐため200ml紙パック牛乳に挑戦します。学校給食や観光、宿泊施設、ギフトにも届けやすい形をつくるため、約3000万円の充填機械導入を目指します。

現在の支援総額

3,233,576円

107%

目標金額は3,000,000円

支援者数

368人

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/07/06に募集を開始し、 368人の支援により 3,233,576円の資金を集め、 2026/09/17に募集を終了しました

牛乳離れ・原料高・人手不足の三重苦。飛騨の牛乳屋が未来へ繋げる牧成舎の挑戦!

現在の支援総額

3,233,576円

107%達成

終了

目標金額3,000,000円

支援者数368人

このプロジェクトは、2026/07/06に募集を開始し、 368人の支援により 3,233,576円の資金を集め、 2026/09/17に募集を終了しました

飛騨の小さな牛乳屋・牧成舎は、人手不足・原料高・牛乳離れの中、地域の生乳を未来へつなぐため200ml紙パック牛乳に挑戦します。学校給食や観光、宿泊施設、ギフトにも届けやすい形をつくるため、約3000万円の充填機械導入を目指します。

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本日、牧成舎のクラウドファンディングは、いよいよ募集最終日を迎えました。そして皆さまからの温かいご支援のおかげで、目標金額を無事に達成することができました。ご支援くださった皆さま、応援の言葉を届けてくださった皆さま、そして周りの方へこの挑戦を広めてくださった皆さま。本当に、本当にありがとうございます。小さな牛乳屋である私たちの挑戦に、これほど多くの方が心を寄せてくださったことを、スタッフ一同とてもありがたく感じています。ただ、今回導入を目指している設備には、約3,000万円という大きな費用がかかります。クラウドファンディングの目標を達成できたことは、私たちにとって本当に大きな一歩です。一方で、設備導入に必要な金額を考えると、まだまだ厳しい状況に変わりはありません。それでも、皆さまからいただいた応援を力に変えて、飛騨の牛乳をこれからも届け続けるために。子どもたちや地域の未来へ、牛乳をつないでいくために。最後までできることを一つずつ積み重ねていきたいと思っています。クラウドファンディングは本日が最終日です。すでにご支援いただいた皆さまには、重ねてのお願いとなり恐縮ですが、もしよろしければ、ご家族やお友達へのシェアだけでも大きな力になります。最後の最後まで、温かく見守っていただけましたら幸いです。引き続き、牧成舎の挑戦を応援いただけますよう、どうぞよろしくお願いいたします。皆さまのお力で目標達成まで連れてきていただき、本当にありがとうございました。飛騨の牛乳屋 牧成舎


牧成舎のクラウドファンディングも、いよいよ明日で終了となります。現在、支援総額 2,845,576円達成率 94%338名もの皆さまに応援していただいています。目標の300万円まで、あと約15万円。ここまで来ることができたのは、応援してくださった皆さま、情報を広めてくださった皆さま、一人ひとりのお力のおかげです。本当にありがとうございます。私たちが挑戦しているのは、単に新しい設備を導入することではありません。飛騨の牛乳を、これからも子どもたちへ届け続けること。地域の生乳を守り、小さな牛乳屋を未来へつないでいくこと。そのための大切な一歩として、200ml紙パック牛乳の製造体制づくりに挑戦しています。ゴールまで、本当にあと少しです。まだご支援いただいていない方はもちろん、すでに応援してくださった皆さまも、ぜひ最後にもう一度、この挑戦をお友達やご家族へ広めていただけたら嬉しいです。「あと少しだから応援しよう」その一人ひとりの気持ちが、私たちにとって大きな力になります。明日、最後の瞬間まで挑戦します。飛騨の牛乳を未来へつなぐために、どうか最後の一押しをよろしくお願いいたします!目標300万円まで、あと約15万円!皆さまと一緒にゴールを迎えたいです。飛騨の牛乳屋 牧成舎


クラウドファンディング終了まで、いよいよ残り3日となりました。本日は、今回のクラウドファンディングを彩ってくれている、かずきさんの牧成舎イラストをご紹介します!かずきさんは、動物や身近なものを、自由で個性豊かなタッチで描かれています。今回、牧成舎のために描いてくださったのは、牛と一緒にヨーグルト、ソフトクリーム、アイス、のむヨーグルトなど、牧成舎の商品が登場するかわいらしいイラストです。ひとつひとつ表情も違い、見ていると思わず笑顔になるような、あたたかさのある作品になっています。この素敵なイラストは、今回のクラウドファンディングの返礼品としてお届けする「牧成舎オリジナルステッカー」にも使用します。牧成舎の商品だけではなく、こうした飛騨で生まれたご縁や、人の温かさも一緒に皆さまへお届けしたい。そんな想いを込めたステッカーです。そして、クラウドファンディングも残すところあと3日。私たちが今回挑戦しているのは、これからも飛騨の子どもたちへ牛乳を届け続けるための、200ml紙パック牛乳の製造体制づくりです。これまで応援してくださった皆さま、本当にありがとうございます。かずきさんのイラストのように、たくさんの方とのつながりに支えられている今回の挑戦。最後まで、一人でも多くの方にこの取り組みを知っていただけたらと思っています。クラウドファンディング終了まで残り3日!引き続き、応援・ご支援をどうぞよろしくお願いいたします!牧成舎一同


クラウドファンディング終了まで、いよいよ残り5日となりました。たくさんのご支援・応援、本当にありがとうございます。今回は、返礼品のひとつ「選べるカタログギフト」をご紹介します。牛乳、ヨーグルト、チーズ、アイスなど、牧成舎の魅力的な商品の中から、お好きなものを選んでいただけます。そして、このカタログには商品だけでなく、牧成舎の創業ストーリーや、牛乳づくりへの熱い想いも詰まっています。「どんな会社なんだろう」「どんな想いで牛乳をつくっているんだろう」そんなことも感じながら、牧成舎のおいしさを楽しんでいただけたらうれしいです。クラウドファンディングはあと5日。子どもたちに、これからもおいしい牛乳を届け続けるために、最後まで応援をよろしくお願いいたします!


古川西小学校の皆さんが牧場体験に来てくれました!9月10日、古川西小学校の皆さんが牧場体験に来てくれました。実際に牛を間近で見たり、ふれあったり、フローズンヨーグルトづくりを体験したりと、普段飲んでいる牛乳がどのように生まれているのかを感じてもらう時間となりました。子どもたちが牛を目の前にして驚いたり、興味深そうに話を聞いたり、一生懸命体験に取り組んでいる姿がとても印象的でした。そして今回の牧場体験の様子は、9月10日18時30分から放送されたNHK「まるっと!ぎふ」でも紹介していただきました。牛舎に入る前に牧場の説明や牛たちに気を付けること(大きな声を出すと牛たちがびっくりするので大きな声を出さないように説明)実際に触って牛たちと触れ合います飲むヨーグルトでジェラートづくりを楽しみました私たち牧成舎が今回クラウドファンディングに挑戦している理由のひとつも、こうした地域の子どもたちに、これからも安心しておいしい牛乳を届け続けていくためです。牛乳を飲むこと。牛にふれること。酪農について知ること。こうした一つひとつの経験が、子どもたちにとって「飛騨の牛乳」や「地域の酪農」を身近に感じてもらうきっかけになれば、とても嬉しく思います。クラウドファンディングもいよいよ残りわずかとなりました。子どもたちに、これからも飛騨のおいしい牛乳を届け続けるために。最後まで応援・ご支援を、どうぞよろしくお願いいたします。※掲載写真は、児童のプライバシーに配慮し、顔が分からないよう加工しています。


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