レインボー結 台湾進出プロジェクト

レインボー結の代表・鈴木茜です。2026年9月に台湾桃園で行われるフェスにて、委託出店の商品を現地の方に直接販売してきます。そうすることにより、委託出店を気軽に実現できる場をつくり、作家さんの魅力を直接伝えることができると思いました。

現在の支援総額

174,000

57%

目標金額は300,000円

支援者数

21

募集終了まで残り

29

レインボー結 台湾進出プロジェクト

現在の支援総額

174,000

57%達成

あと 29

目標金額300,000

支援者数21

レインボー結の代表・鈴木茜です。2026年9月に台湾桃園で行われるフェスにて、委託出店の商品を現地の方に直接販売してきます。そうすることにより、委託出店を気軽に実現できる場をつくり、作家さんの魅力を直接伝えることができると思いました。

茜さん応援メッセージ

私と茜さんとの出会いはおよそ23年前、高卒後、音楽専門学校へ進学したとき一つ上の先輩として出会ったのが最初のご縁です。


学生時代の中でも特に印象に残っているのは、私が専門課程3年生で学生会長を務めていた頃のことです。

年度最後のイベント後の反省会で、茜さんが「ハギが学生会長で本当に良かったよね!」とみんなへ声をかけてくれたことを、今でも鮮明に覚えています。その一言が本当に嬉しく、大きな励みになりました。


卒業後、私はそのまま専門学校を運営する教育機関へ就職し、今度は職員として茜さんと再び一緒に働くことになりました。

立場は先輩・後輩でしたが、茜さんは常に高い成果を上げ、周囲からの信頼も厚い存在でした。


それから約15年。


私が2020年に音楽教室H.P. Music Schoolを開校した後、ふとしたきっかけからまたご縁がつながり、茜さんからのご厚意によりイベントの手伝など、関わらせていただく機会が増えました。


今でも頼りになる先輩として大変頼りになり、細かなところまで気を配り、率先的に行動してくださる姿勢には、何度も助けらています。


今回、茜さんが立ち上げた事業が海外へと挑戦していくことを知り、心から応援したい気持ちです。

学生時代から社会人時代、そして現在まで、長い年月を経てもこうしてご縁が続いていることを心から幸せに感じています。


茜さんの挑戦には、それだけの行動力と人を惹きつける力があります。このプロジェクトが多くの方々に届き、世界へ大きく羽ばたいていくことを心より願っています。


茜さんが代表を務めるこの「レインボー結」の挑戦が大成功することを、心から応援しています。


H.P.Music合同会社 / H.P. Music School 代表 / ドラマー / パーカッショニスト / 国際新堀芸術学院ドラム教授


萩原広充


横浜市 洋光台出身。

父親がジャズ喫茶「MUSA」を経営しており幼いころから音楽が常に傍にある環境の中で育つ。

8歳より和太鼓、14歳よりドラムを始め高校卒業後は国際新堀芸術学院へ進学。

在学中はドラムを佐藤晃一氏、三井所弘章氏に師事。

卒業後はドラムを菅原高志氏、パーカッションを大久保宙氏、マリンバを中川佳子女史、和太鼓をヒダノ修一氏に師事。

クラシックからジャズ、世界の民族音楽にまで興味を持ち、幅広いジャンルのパーカッションに触れ音楽性を磨く。

新堀ギターアンサンブルNE専属打楽器奏者として、国内だけでなくドイツ、オーストリア、イタリア、韓国、台湾、中国など各国での演奏経験有。

中国・厦門市ヨガフェスティバル「Yonion」にヨガヒーリングミュージックを奏でるバンド「Prana Beat」にて2017.2018.2024と3度出演。

綾瀬はるか主演のNHK大河ファンタジー「精霊の守り人」にてヒダノ修一氏と共にメインテーマのレコーディングに参加。

「ヒダノ修一NEW TAIKO PROJECT」の一員として韓国・済州島にて行われた日中韓合同の文化交流事業に参加。(横浜市依頼)

2020年H.P. Music Schoolを洋光台にて開校

2022年H.P. Music合同会社を設立

現在は、音楽・食・地域交流を融合した新たなコミュニティ拠点として、カフェ・音楽スタジオ・ライブステージを備えた複合施設「H:ARMONIK」を洋光台にて2027年1月開業予定。音楽を通じて、人と人、地域と未来をつなぐコミニティづくりに取り組んでいる。

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