病気や障がいのある子どもたちの“MLB観戦&テーマパーク”海外体験を実現したい!

キャンプファイヤー 寄付型のバッヂ

病気や障がいのある子どもたちと家族5組が、医師・看護師の同行のもと海外へ。メジャーリーグ観戦やテーマパーク体験を通じて、「行けるかな…」を「行けた!」に変える挑戦です!

現在の支援総額

1,588,000

52%

目標金額は3,000,000円

支援者数

120

募集終了まで残り

25

キャンプファイヤー 寄付型のバッヂ

病気や障がいのある子どもたちの“MLB観戦&テーマパーク”海外体験を実現したい!

現在の支援総額

1,588,000

52%達成

あと 25

目標金額3,000,000

支援者数120

病気や障がいのある子どもたちと家族5組が、医師・看護師の同行のもと海外へ。メジャーリーグ観戦やテーマパーク体験を通じて、「行けるかな…」を「行けた!」に変える挑戦です!

エフバイタル株式会社 代表取締役、認定NPO法人AYAアドバイザーの安島 真澄さんより、応援メッセージをいただきました!━━━━━━━━━━これまで、エフバイタルでの活動では、画像AI解析技術を活用し発達障がいがあるお子さんや、新生児救命の医療機器の開発をしてきました。仕事を通して、保護者の皆さんから「特性があったとしても、お子さんたちに映画・旅行・外食・コンサート等の経験をさせたい、もっと笑顔をみたい、好きなことを見つけたい」という切なる願いを多く受け取ってきました。AYAは、医療・福祉分野のプロフェッショナルチームが指導し、この願いを国内外において、実現し続けてきています。こどもたちの可能性を広げる活動を是非とも応援して頂けたら嬉しいです。━━━━━━━━━━安島さんには、アドバイザーとして、AYAを立ち上げた初期からお力添えをいただいています。医療機器の開発を通じて、保護者の「様々な経験させたい」という願いを数多く受け取ってきた安島さんだからこその言葉だと感じます。その一つひとつの願いを、この夏ロサンゼルスで叶えます。安島さん、ありがとうございます!▼ ご支援のお願いスタートから、たくさんの方にご支援をいただいています。本当にありがとうございます。クラウドファンディングは 8月7日(金)まで。引き続きのご支援ならびにSNSでの拡散等、ご協力をお願いいたします!認定NPO法人AYA


AYAメンバーで医師の前田 佳穂からのメッセージをご紹介します!━━━━━━━━━━みなさま、はじめまして!今回ロサンゼルスに同行します、AYAメンバーの前田です。私はこれまで小児科医として、長期入院中の子どもたちや医療的ケアが必要な子どもたちと多く関わってきました。その中で、本当は旅行や学校行事、新しい体験に挑戦したい気持ちがあるにもかかわらず、「医療的な制約や不安があるから」と諦めざるを得ない子どもやご家族を何度も見てきました。子どもたちには、病気や障がいの有無に関わらず、学び、遊び、自由に世界を広げる権利があります。そんな当たり前のことを叶えることすら難しい病院の中での現実に、私は何度ももどかしさを感じてきました。「病気や障がいがあっても、安心して旅に出られる社会をつくりたい」その思いから私は常勤医を退職し、現在は大学で観光学を学びながら、理念に共感したAYAの活動にも携わっています。今回のドジャース観戦・ディズニー体験プログラムでは、5組のご家族が思いきり笑い、心に残る時間を過ごせるよう、医療面のサポートはもちろん、一人ひとりの気持ちにも寄り添いながら同行したいと思っています。そして何より、5組のご家族が勇気を出してこの旅に挑戦して本当によかった、と心から思える7日間にしたいです。この旅が子どもたちにとって「自分にもできた!」「また挑戦してみたい!」と思えるきっかけとなり、ご家族にとっても「また家族で旅に出かけたい」と未来の選択肢を広げる大切な一歩になると信じています。この想いに共感してくださる皆さまの応援やご支援が、子どもたちの「行けるかな…」を「行けた!」へ変える大きな力になります。ぜひお力添えをいただけましたら幸いです。━━━━━━━━━━今回のプログラムでは、前田をはじめとする医師・看護師が5組のご家族に同行し、安心して旅に出られる体制を整えて臨みます。クラウドファンディングは8月7日(金)まで。引き続きのご支援ならびにSNSでの拡散等、ご協力をお願いいたします!認定NPO法人AYA


病院マーケティングサミットJAPAN 代表理事の竹田 陽介さんより、応援メッセージをいただきました!━━━━━━━━━━私たちは「病院を、開かれた医療体験の場へ」をテーマに活動しています。しかし、体験の可能性は病院の中だけにとどまりません。AYAさんの取り組みは、医療者が寄り添うことで「病院の外」にある世界——ドジャースの歓声やディズニーの魔法——を、病気や障がいのある子どもたちとご家族に届けるものです。「うちの子には難しいかもしれない」。そう感じているご家族にこそ、この旅を届けたい。医師や看護師が同行するからこそ実現できる安心の体験は、子どもたちの「できた!」という笑顔を生み出し、ご家族の未来の選択肢を広げてくれるはずです。━━━━━━━━━━竹田さんには、これまで数多くの「病院マーケティングサミット」のイベントにAYAメンバーをお誘いいただいており、いつもAYAの応援をしていただいてます。「病院を、開かれた医療体験の場へ」と取り組む竹田さんが、AYAの活動を「病院の外へと広がる医療体験」と捉えてくださいました。医師・看護師が同行するからこその安心とともに、ご家族と忘れられない体験を重ねてきます。竹田さん、ありがとうございます!▼ ご支援のお願いスタートから、たくさんの方にご支援をいただき、ご支援が【50%】に到達しました!本当にありがとうございます。クラウドファンディングは 8月7日(金)まで。引き続きのご支援ならびにSNSでの拡散等、ご協力をお願いいたします!認定NPO法人AYA


太田 郁子さんより、応援メッセージをいただきました!━━━━━━━━━━私も旅行が大好きで、特に海外旅行の際、空港に降り立った瞬間の空気の違いを五感で受け取る瞬間がたまらなく好きです。あの独特な緊張感と高揚感は、旅が始まる喜びそのものであり、何度でも味わいたい特別な時間です。だからこそ、障害によってその素晴らしい体験を諦めていた人たちが一人でも多く、あの感動を味わえるようになってほしいと強く願います。旅の障壁をなくすことは、単なる移動の支援ではなく、生きる喜びや新しい可能性を広げる活動に他なりません。このプロジェクトによって、誰もが自由に旅を楽しめる社会へと一歩近づくことを期待しています。素晴らしい挑戦を、心から応援しています。━━━━━━━━━━太田さんとは、NPO法人クロスフィールズの「ボートマッチイベント」で知り合わせていただき、以降AYAの経営戦略のことなどでアドバイザー的にお世話になっています。「空港に降り立った瞬間の空気の違い」——旅の始まりの高揚を知る太田さんの言葉に、この旅で届けたいものが詰まっています。あきらめてきた子どもたちにも、あの一瞬を。太田さん、ありがとうございます!▼ ご支援のお願いスタートから、たくさんの方にご支援をいただき、【50%】を突破しました!本当にありがとうございます。クラウドファンディングは 8月7日(金)まで。引き続きのご支援ならびにSNSでの拡散等、ご協力をお願いいたします!認定NPO法人AYA


株式会社リブ・コンサルティング 取締役副社長の権田 和士さんより、応援メッセージをいただきました!━━━━━━━━━━リブ・コンサルティングの権田です。AYAの中川さんとはICCで知り合いました。現役の医師でありながら、自身の内なる動機に従い週末はAYAの活動に情熱を注がれていることに衝撃を受けました。そしてプレゼンで感情がこみ上げて涙を流す様子に心を打たれました。この活動は病気や障害者家族の切なる願いであると同時に中川さんが「観たい世界」なのだと思います。その中川さんが信じたい世界を私も同じように信じたいと思いますし、その世界を実現するために、私たちを代表して推進してくれていることに敬意と感謝を表したいと思います。「世の中はこうあって欲しい」と皆さんが望むようでしたら、きっと立場は同じです。ぜひ一緒にこの活動に期待、応援していければと思います!━━━━━━━━━━ICCサミットをきっかけに、権田さんとのご縁をいただきました。中川のピッチへのアドバイスをはじめ、お話しするたびにサポートをいただいています。この活動を、権田さんは「中川が観たい世界」と表現してくださいました。その世界は、中川一人のものではなく、参加するご家族や、応援してくださる皆さんと一緒に描いてゆくものだと思っています。「同じように信じたい」と言ってくださったことを支えに、これからも前に進んでいきます。権田さん、本当にありがとうございます!▼ ご支援のお願いスタートから、たくさんの方にご支援をいただき、まもなく【50%】というところまで来ました!たくさんの応援、本当にありがとうございます。クラウドファンディングは 【残り30日】8月7日(金)まで、引き続きのご支援ならびにSNSでの拡散等、ご協力をお願いいたします!認定NPO法人AYA


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