病気や障がいのある子どもたちの“MLB観戦&テーマパーク”海外体験を実現したい!

キャンプファイヤー 寄付型のバッヂ

病気や障がいのある子どもたちと家族5組が、医師・看護師の同行のもと海外へ。メジャーリーグ観戦やテーマパーク体験を通じて、「行けるかな…」を「行けた!」に変える挑戦です!

現在の支援総額

1,588,000

52%

目標金額は3,000,000円

支援者数

120

募集終了まで残り

25

キャンプファイヤー 寄付型のバッヂ

病気や障がいのある子どもたちの“MLB観戦&テーマパーク”海外体験を実現したい!

現在の支援総額

1,588,000

52%達成

あと 25

目標金額3,000,000

支援者数120

病気や障がいのある子どもたちと家族5組が、医師・看護師の同行のもと海外へ。メジャーリーグ観戦やテーマパーク体験を通じて、「行けるかな…」を「行けた!」に変える挑戦です!

FCフォルサ母島 代表の宮澤 貫さんより、応援メッセージをいただきました!━━━━━━━━━━私は小笠原諸島・母島という離島で暮らしています。東京へ行くにも26時間以上かかる環境です。だからこそ旅を通じて日本各地、そして世界へ足を運び、多くの人や文化との出会いを大切にしてきました。その経験を通して実感しているのは、人は新しい景色や出会いによって大きく成長できるということです。特に子どもたちにとって、普段の生活では出会えない世界に触れる体験は、その後の人生を照らす大きな力になります。病気や障がいがあることで、挑戦したくても諦めなければならない場面は少なくありません。しかし、子どもたちには本来、誰もが夢を見る権利があります。本場カリフォルニアでのMLB観戦やディズニーでの体験は、単なる旅行ではなく、「自分にもできる」「世界は広い」という希望や自信につながる特別な機会になるはずです。そして、その思い出は子どもたちだけでなく、ご家族にとってもかけがえのない宝物になるでしょう。一人でも多くの方にこのプロジェクトの想いが届き、子どもたちの未来を応援する輪が広がることを心から願っています。宮澤 貫━━━━━━━━━━宮澤さんは、代表中川にとって困った時にいつもサポートいただける兄貴分的な存在で、いつもお世話になっています。東京まで26時間という母島から、旅の力を誰よりも知る宮澤さんの言葉。「普段の生活では出会えない世界に触れる体験が、その後の人生を照らす」——その光を、5人の子どもたちとご家族にも届けます。宮澤さん、ありがとうございます!▼ ご支援のお願いスタートから、80人もの方にご支援をいただいています。本当にありがとうございます。クラウドファンディングは 8月7日(金)まで。引き続きのご支援ならびにSNSでの拡散等、ご協力をお願いいたします!認定NPO法人AYA


株式会社ウィルウェイ 代表取締役の井辺 良祐さんより、応援メッセージをいただきました!━━━━━━━━━━株式会社ウィルウェイ代表取締役の井辺と申します。社会課題に挑戦する方々に対して側面支援をしております。NPO法人AYAはまさに医療的ケア児のご家族に多大なる希望を与える団体だと思っております。また代表理事の中川医師においては、志しの高さ、スピードを持った行動力、確実に達成する実行力を有しており、ソーシャルビジネスに取り組む方々に光をもたらしてくれる存在です。是非、株式会社ウィルウェイと共に、彼に、彼らに協力をお願い致します!━━━━━━━━━━井辺さんには、あるピッチ大会でお会いして以降、イベントをご一緒させていただく・イベントのサポートをいただくなどで、ずっとお世話になっています。社会課題に挑む人を側面から支えてきた井辺さんに、中川の行動力と実行力を見ていただけたこと、背筋が伸びます。「医療的ケア児のご家族に希望を」——その言葉を、この旅で確かに形にします。井辺さん、ありがとうございます!▼ ご支援のお願いご支援開始から約1週間、目標金額の【40%】が目前です。たくさんのご支援、本当にありがとうございます!クラウドファンディングは 8月7日(金)まで。引き続きのご支援ならびにSNSでの拡散等、ご協力をお願いいたします!認定NPO法人AYA


公益財団法人Will for Japanの三浦 美樹さんより、応援メッセージをいただきました!━━━━━━━━━━ICCでピッチを伺って以来、ずっと心に残っていました。「行けるかな…」を「行けた!」に変える——その一歩に医師や看護師が並走するという発想が、本当に素敵です。最初の旅に参加した少年が、今は留学を目指して英語を勉強している。旅が一度きりの思い出で終わらず、その子の人生の選択肢そのものを広げていく。人が遺すもの、受け継いでいくものを仕事にしてきた身として、AYAさんが子どもたちに手渡しているのは、一生持ち歩ける記憶なのだと感じました。5組のご家族の夏が、かけがえのないものになりますように。心から応援しています。━━━━━━━━━━三浦さんには、代表中川がICCでピッチを行った際に出会って以来、遺贈寄付のご相談などで大変お世話になっています。「人が遺すもの、受け継ぐもの」を仕事にしてきた三浦さんが、この旅を「一生持ち歩ける記憶」と表してくださったこと、深く残ります。最初の旅に参加した少年は、いま留学を目指して英語を学んでいます。記憶は、次の一歩を生みます。5組の家族のこの夏も、ずっと持ち歩ける夏にします。三浦さん、ありがとうございます!▼ ご支援のお願いスタートから1週間で100万円を突破しました!!たくさんの方にご支援をいただき、AYA一同感謝の気持ちでいっぱいです。クラウドファンディングは 8月7日(金)まで。引き続きのご支援ならびにSNSでの拡散等、ご協力をどうぞよろしくお願いいたします!認定NPO法人AYA


認定NPO法人ウィーログ 代表理事の織田 友理子さんより、応援メッセージをいただきました!━━━━━━━━━━車いすでもあきらめない世界をつくることを目指し活動している認定NPO法人ウィーログ代表の織田友理子と申します。「病気や障がいがあるから無理」じゃなくて、「どうすれば実現できるか」をとことん考える中川さんとAYAさんの姿勢が、本当に素敵だなって思います。私自身、車いすユーザーとして海外に行くときはやっぱり不安がつきません。でもこのプロジェクトみたいに、医師や看護師の方々が一緒に来てくれて、移動もバリアフリー対応の送迎など、どれだけ心強いか。参加する皆さんのお気持ちを想うと、胸がいっぱいになります。このたった一回であったとしても、この経験がきっと、子どもたちにとってもご家族にとっても、一生の宝物になると思います。「行けるかな…」が「行けた!」に変わる瞬間を、私も心から応援しています。どうか皆さまのお力で、この旅を実現させてください!━━━━━━━━━━織田さんには、代表中川がICCサミットでご一緒して以来、素敵な人のご紹介などで大変お世話になっています。車いすユーザーとして海外移動の不安を誰よりも知る織田さんが、「どれだけ心強いか」と言ってくださること自体に、大きな意味があります。「障がいがあるから無理」ではなく「どうすれば実現できるか」――織田さんとウィーログさんが体現してきたその問いは、AYAがずっと立ってきた場所と同じです。医師・看護師の同行も、現地での移動サポートも、すべては「行けるかな…」を「行けた!」に変えるため。この旅を、子どもたちとご家族の一生の宝物にします。織田さん、応援ありがとうございます!▼ ご支援のお願いスタートから、たくさんの方にご支援をいただいています。本当にありがとうございます。クラウドファンディングは 8月7日(金)まで。引き続きのご支援ならびにSNSでの拡散等、ご協力をお願いいたします!認定NPO法人AYA


認定NPO法人AYAは、6月29日に設立3周年を迎えます!これを記念し、6月28日(日)に東京・大手町の3×3Lab Futureで記念イベントを開催しました。現地・オンラインでご参加くださったみなさま、本当にありがとうございました。当日は3部構成でお届けしました。第1部「Vision」では、3年間の活動報告とこれからの展望をお話しし、パネルディスカッションを行いました。第2部「Experience」では、実際にAYAのプログラムに参加されたご家族から体験談を語っていただき、第3部「Connection」では軽食を囲みながら、ご参加のみなさまと交流のひとときを過ごしました。現地には100名以上の方にお集まりいただき、オンライン配信も実施しました。3年間の歩みを、関わってくださったみなさま一人ひとりと振り返る時間になりました。会場では、現在挑戦中のクラウドファンディング「病気や障がいのある子どもたちの“MLB観戦&テーマパーク”海外体験を実現したい!」についてもご紹介させていただきました。引き続きのご支援ならびにSNSでの拡散等、ご協力をお願いいたします!認定NPO法人AYA


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