病気や障がいのある子どもたちの“MLB観戦&テーマパーク”海外体験を実現したい!

キャンプファイヤー 寄付型のバッヂ

病気や障がいのある子どもたちと家族5組が、医師・看護師の同行のもと海外へ。メジャーリーグ観戦やテーマパーク体験を通じて、「行けるかな…」を「行けた!」に変える挑戦です!

現在の支援総額

547,000

18%

目標金額は3,000,000円

支援者数

36

24時間以内に8人からの支援がありました

募集終了まで残り

41

キャンプファイヤー 寄付型のバッヂ

病気や障がいのある子どもたちの“MLB観戦&テーマパーク”海外体験を実現したい!

現在の支援総額

547,000

18%達成

あと 41

目標金額3,000,000

支援者数36

病気や障がいのある子どもたちと家族5組が、医師・看護師の同行のもと海外へ。メジャーリーグ観戦やテーマパーク体験を通じて、「行けるかな…」を「行けた!」に変える挑戦です!

医療法人社団鉄祐会 理事長の武藤 真祐さんより、応援メッセージをいただきました!

━━━━━━━━━━

中川悠樹さんとは、私が初代理事長のNPO法人IHLを通じての約10年のお付き合いになりますが、いつお会いしても変わらないのは、子どもたちとご家族のために真摯に、そして誠実に挑戦を続ける姿勢です。


医療的ケアが必要なお子さんや障がいのあるお子さんにとって、「家族で旅行に行く」という当たり前の願いは、決して当たり前ではありません。私も在宅医療の現場で、多くのお子さん達が希望していても旅行には行けないシーンをたくさん見てきました。


だからこそ、医師・看護師が同行し、安心してロサンゼルスでMLB観戦やディズニーランドを楽しめるこの企画には、大きな価値があります。


AYAは単にイベントを提供するのではなく、子どもたちとご家族に一生の思い出と「できた!」という自信を届ける活動を続けています。


ぜひ多くの皆さまにこの素晴らしい挑戦を知っていただき、温かいご支援をお願い申し上げます。私も心から応援しています。

━━━━━━━━━━


武藤さんには、代表中川がNPO法人IHLの頃から長年にわたりお世話になっています。在宅医療を見つめ続けてきた武藤さんからの言葉には、特別な重みがあります。


「行きたくても旅行に行けない」——その現実を現場で誰よりも見てきた武藤さんに、この企画の価値を認めていただけたことは、何よりの励みです。医療的なケアがあるだけで、家族の「行ってみたい」は遠ざかってしまう。だからAYAは、医師・看護師が同行し、安心して旅できる体制づくりにこだわります。5家族の初めての海外を、必ず形にします。


武藤さんがおっしゃる「できた!」という自信。それを子どもたちとご家族に持ち帰ってもらうために、最後まで走りきります。応援、ありがとうございます!


▼ ご支援のお願い

スタートから、たくさんの方にご支援をいただいています。本当にありがとうございます。

クラウドファンディングは 8月7日(金)まで。引き続きのご支援ならびにSNSでの拡散等、ご協力をお願いいたします!


認定NPO法人AYA


シェアしてプロジェクトをもっと応援!

新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!

24時間以内に8人が支援しました