病気や障がいのある子どもたちの“MLB観戦&テーマパーク”海外体験を実現したい!

キャンプファイヤー 寄付型のバッヂ

病気や障がいのある子どもたちと家族5組が、医師・看護師の同行のもと海外へ。メジャーリーグ観戦やテーマパーク体験を通じて、「行けるかな…」を「行けた!」に変える挑戦です!

現在の支援総額

1,010,000

33%

目標金額は3,000,000円

支援者数

70

24時間以内に13人からの支援がありました

募集終了まで残り

38

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病気や障がいのある子どもたちの“MLB観戦&テーマパーク”海外体験を実現したい!

現在の支援総額

1,010,000

33%達成

あと 38

目標金額3,000,000

支援者数70

病気や障がいのある子どもたちと家族5組が、医師・看護師の同行のもと海外へ。メジャーリーグ観戦やテーマパーク体験を通じて、「行けるかな…」を「行けた!」に変える挑戦です!

認定NPO法人ウィーログ 代表理事の織田 友理子さんより、応援メッセージをいただきました!

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車いすでもあきらめない世界をつくることを目指し活動している認定NPO法人ウィーログ代表の織田友理子と申します。


「病気や障がいがあるから無理」じゃなくて、「どうすれば実現できるか」をとことん考える中川さんとAYAさんの姿勢が、本当に素敵だなって思います。


私自身、車いすユーザーとして海外に行くときはやっぱり不安がつきません。でもこのプロジェクトみたいに、医師や看護師の方々が一緒に来てくれて、移動もバリアフリー対応の送迎など、どれだけ心強いか。参加する皆さんのお気持ちを想うと、胸がいっぱいになります。


このたった一回であったとしても、この経験がきっと、子どもたちにとってもご家族にとっても、一生の宝物になると思います。


「行けるかな…」が「行けた!」に変わる瞬間を、私も心から応援しています。どうか皆さまのお力で、この旅を実現させてください!

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織田さんには、代表中川がICCサミットでご一緒して以来、素敵な人のご紹介などで大変お世話になっています。


車いすユーザーとして海外移動の不安を誰よりも知る織田さんが、「どれだけ心強いか」と言ってくださること自体に、大きな意味があります。「障がいがあるから無理」ではなく「どうすれば実現できるか」――織田さんとウィーログさんが体現してきたその問いは、AYAがずっと立ってきた場所と同じです。


医師・看護師の同行も、現地での移動サポートも、すべては「行けるかな…」を「行けた!」に変えるため。この旅を、子どもたちとご家族の一生の宝物にします。織田さん、応援ありがとうございます!


▼ ご支援のお願い

スタートから、たくさんの方にご支援をいただいています。本当にありがとうございます。

クラウドファンディングは 8月7日(金)まで。引き続きのご支援ならびにSNSでの拡散等、ご協力をお願いいたします!


認定NPO法人AYA

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