病気や障がいのある子どもたちの“MLB観戦&テーマパーク”海外体験を実現したい!

キャンプファイヤー 寄付型のバッヂ

病気や障がいのある子どもたちと家族5組が、医師・看護師の同行のもと海外へ。メジャーリーグ観戦やテーマパーク体験を通じて、「行けるかな…」を「行けた!」に変える挑戦です!

現在の支援総額

1,184,000

39%

目標金額は3,000,000円

支援者数

81

募集終了まで残り

36

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病気や障がいのある子どもたちの“MLB観戦&テーマパーク”海外体験を実現したい!

現在の支援総額

1,184,000

39%達成

あと 36

目標金額3,000,000

支援者数81

病気や障がいのある子どもたちと家族5組が、医師・看護師の同行のもと海外へ。メジャーリーグ観戦やテーマパーク体験を通じて、「行けるかな…」を「行けた!」に変える挑戦です!

FCフォルサ母島 代表の宮澤 貫さんより、応援メッセージをいただきました!

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私は小笠原諸島・母島という離島で暮らしています。


東京へ行くにも26時間以上かかる環境です。だからこそ旅を通じて日本各地、そして世界へ足を運び、多くの人や文化との出会いを大切にしてきました。


その経験を通して実感しているのは、人は新しい景色や出会いによって大きく成長できるということです。特に子どもたちにとって、普段の生活では出会えない世界に触れる体験は、その後の人生を照らす大きな力になります。


病気や障がいがあることで、挑戦したくても諦めなければならない場面は少なくありません。しかし、子どもたちには本来、誰もが夢を見る権利があります。


本場カリフォルニアでのMLB観戦やディズニーでの体験は、単なる旅行ではなく、「自分にもできる」「世界は広い」という希望や自信につながる特別な機会になるはずです。そして、その思い出は子どもたちだけでなく、ご家族にとってもかけがえのない宝物になるでしょう。


一人でも多くの方にこのプロジェクトの想いが届き、子どもたちの未来を応援する輪が広がることを心から願っています。


宮澤 貫

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宮澤さんは、代表中川にとって困った時にいつもサポートいただける兄貴分的な存在で、いつもお世話になっています。

東京まで26時間という母島から、旅の力を誰よりも知る宮澤さんの言葉。「普段の生活では出会えない世界に触れる体験が、その後の人生を照らす」——その光を、5人の子どもたちとご家族にも届けます。

宮澤さん、ありがとうございます!


▼ ご支援のお願い

スタートから、80人もの方にご支援をいただいています。本当にありがとうございます。

クラウドファンディングは 8月7日(金)まで。引き続きのご支援ならびにSNSでの拡散等、ご協力をお願いいたします!


認定NPO法人AYA

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