病気や障がいのある子どもたちの“MLB観戦&テーマパーク”海外体験を実現したい!

キャンプファイヤー 寄付型のバッヂ

病気や障がいのある子どもたちと家族5組が、医師・看護師の同行のもと海外へ。メジャーリーグ観戦やテーマパーク体験を通じて、「行けるかな…」を「行けた!」に変える挑戦です!

現在の支援総額

1,434,000

47%

目標金額は3,000,000円

支援者数

96

24時間以内に5人からの支援がありました

募集終了まで残り

32

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病気や障がいのある子どもたちの“MLB観戦&テーマパーク”海外体験を実現したい!

現在の支援総額

1,434,000

47%達成

あと 32

目標金額3,000,000

支援者数96

病気や障がいのある子どもたちと家族5組が、医師・看護師の同行のもと海外へ。メジャーリーグ観戦やテーマパーク体験を通じて、「行けるかな…」を「行けた!」に変える挑戦です!

株式会社ヘラルボニーの松田 文登さんより、応援メッセージをいただきました!

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社会は時に、病気や障がいのある子どもたちに対して「守ること」を優先するあまり、「挑戦すること」や「憧れること」を遠ざけてしまいます。しかし、人が生きるということは、本来、未知の景色に出会い、心を震わせる体験を重ねることなのではないでしょうか。


AYAの挑戦は、単なる海外旅行の実現ではなく、「誰もが人生の選択肢を持てる社会」をつくる挑戦だと感じています。ロサンゼルスで見る空、球場の歓声、家族と過ごす時間。その一つひとつが、子どもたちの未来の可能性になっていく。


「病気だから無理」ではなく、「どうすればできるか」を問い続けるAYAの皆さんを心から応援しています。

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松田さんとは、当法人代表理事の中川が「ICCサミット FUKUOKA 2026」のソーシャルグッド・カタパルトに登壇した後にお声がけいただいたことをきっかけに、ご縁をいただきました。先日盛岡を訪れた際にも偶然お会いするなど、その後もAYAの活動を気にかけてくださっていること、心より感謝です。

障がいのある作家さんたちとともに新しい価値を世に問うてきたヘラルボニーの松田さんが、この旅を「誰もが人生の選択肢を持てる社会」への挑戦と見てくださったこと、胸が熱くなります。守るために挑戦を遠ざけない——だからこそ医療体制を整え、子どもたちの「憧れ」に手が届く旅をつくります。


松田さん、ありがとうございます!


▼ ご支援のお願い

スタートから、たくさんの方にご支援をいただいています。本当にありがとうございます。

クラウドファンディングは 8月7日(金)まで。引き続きのご支援ならびにSNSでの拡散等、ご協力をお願いいたします!


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