病気や障がいのある子どもたちの“MLB観戦&テーマパーク”海外体験を実現したい!

キャンプファイヤー 寄付型のバッヂ

病気や障がいのある子どもたちと家族5組が、医師・看護師の同行のもと海外へ。メジャーリーグ観戦やテーマパーク体験を通じて、「行けるかな…」を「行けた!」に変える挑戦です!

現在の支援総額

1,621,000

54%

目標金額は3,000,000円

支援者数

125

募集終了まで残り

23

キャンプファイヤー 寄付型のバッヂ

病気や障がいのある子どもたちの“MLB観戦&テーマパーク”海外体験を実現したい!

現在の支援総額

1,621,000

54%達成

あと 23

目標金額3,000,000

支援者数125

病気や障がいのある子どもたちと家族5組が、医師・看護師の同行のもと海外へ。メジャーリーグ観戦やテーマパーク体験を通じて、「行けるかな…」を「行けた!」に変える挑戦です!

同志社大学商学部 教授、日本ソーシャルマーケティング協会 代表理事の瓜生原 葉子さんより、応援メッセージをいただきました!

━━━━━━━━━━

一人ひとりの行動が、誰かの希望につながる。そんな社会をめざして、ソーシャルマーケティングの普及に取り組んでいます。


子どもたちの「行ってみたい」という願いは、未来へ向かう大切な力だと思います。


病気や障がいがあっても、安心して一歩を踏み出せる社会にしたい。AYAの活動は、その願いを、ご家族、医療者、支援者がともに支える温かな挑戦です。


あなたのご支援が、子どもたちの「行けた!」という笑顔と、これからを生きる力につながります。


AYAの取り組みを心より応援しています。ぜひ皆さまも、この挑戦をともに支えていただけましたら幸いです。

━━━━━━━━━━


瓜生原さんとは、AYAメンバーも複数所属する「ヘルスケアリーダーシップ研究会」で講師を務められたことをきっかけに、ご縁をいただきました。以降、同志社大学のゼミや「医療のECO祭り」などのイベントでもお世話になっています。

「一人ひとりの行動が、誰かの希望につながる」——行動の連鎖を研究してきた瓜生原さんの言葉は、今回のクラウドファンディングにも重なります。一つのシェアや一口の支援の積み重ねが、5家族の「行けた!」につながります。多くの方と一緒に、その一歩をつくっていけたらと思います。

瓜生原さん、ありがとうございます!


▼ ご支援のお願い

スタートから、たくさんの方にご支援をいただいています。本当にありがとうございます。

クラウドファンディングは 8月7日(金)まで。引き続きのご支援ならびにSNSでの拡散等、ご協力をお願いいたします!


認定NPO法人AYA

シェアしてプロジェクトをもっと応援!

新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!