病気や障がいのある子どもたちの“MLB観戦&テーマパーク”海外体験を実現したい!

キャンプファイヤー 寄付型のバッヂ

病気や障がいのある子どもたちと家族5組が、医師・看護師の同行のもと海外へ。メジャーリーグ観戦やテーマパーク体験を通じて、「行けるかな…」を「行けた!」に変える挑戦です!

現在の支援総額

2,090,000

69%

目標金額は3,000,000円

支援者数

177

24時間以内に15人からの支援がありました

募集終了まで残り

17

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病気や障がいのある子どもたちの“MLB観戦&テーマパーク”海外体験を実現したい!

現在の支援総額

2,090,000

69%達成

あと 17

目標金額3,000,000

支援者数177

病気や障がいのある子どもたちと家族5組が、医師・看護師の同行のもと海外へ。メジャーリーグ観戦やテーマパーク体験を通じて、「行けるかな…」を「行けた!」に変える挑戦です!

ウイング横浜北法律事務所 代表弁護士の稲田 遼太さんより、応援メッセージをいただきました!

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私は、子ども・若者を支えるNPOや非営利団体の活動に、法務やガバナンスの面から関わってきました。その中で、子どもや家族を支える活動が継続していくためには、現場の思いだけでなく、それを社会全体で支える仕組みが必要だと感じています。


AYAのこのプロジェクトは、病気や障がいのある子どもたちとご家族が、医師・看護師をはじめとする専門職の同行のもと、海外での体験に挑戦する取組みです。体調面、移動面、受入れ体制など多くの配慮を要するからこそ、こうした活動を実現すること自体に大きな意義があると感じています。


子どもや家族の体験の機会を、家庭だけに委ねるのではなく、社会全体で支える。そのような輪が、このプロジェクトを通じて広がることを願っています。

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稲田さんは、ご紹介をきっかけに代表理事の中川と知り合い、以来、AYAの活動をいつも気にかけてくださっています。温かいお心遣いに、心より感謝しています。

子ども支援の活動を法務とガバナンスから支えてきた稲田さんが、「家庭だけに委ねず、社会全体で支える」意義を語ってくださいました。その輪を、このプロジェクトで確かに広げていきます。

稲田さん、ありがとうございます!


▼ ご支援のお願い

たくさんの方にご支援をいただき、達成率は【60%】を超えました。
本当にありがとうございます。

クラウドファンディング終了まで【あと19日】
引き続きのご支援ならびにSNSでの拡散等、ご協力をお願いいたします!


認定NPO法人AYA

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