病気や障がいのある子どもたちの“MLB観戦&テーマパーク”海外体験を実現したい!

キャンプファイヤー 寄付型のバッヂ

病気や障がいのある子どもたちと家族5組が、医師・看護師の同行のもと海外へ。メジャーリーグ観戦やテーマパーク体験を通じて、「行けるかな…」を「行けた!」に変える挑戦です!

現在の支援総額

2,279,000

75%

目標金額は3,000,000円

支援者数

200

24時間以内に4人からの支援がありました

募集終了まで残り

12

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病気や障がいのある子どもたちの“MLB観戦&テーマパーク”海外体験を実現したい!

現在の支援総額

2,279,000

75%達成

あと 12

目標金額3,000,000

支援者数200

病気や障がいのある子どもたちと家族5組が、医師・看護師の同行のもと海外へ。メジャーリーグ観戦やテーマパーク体験を通じて、「行けるかな…」を「行けた!」に変える挑戦です!

順天堂大学医学部 非常勤講師・AYAアドバイザーの雪下 岳彦さんより、応援メッセージをいただきました!

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私は頚髄損傷による車いすユーザーです。かつてアメリカに4年間留学していました。現地では車いすを使っていても行動の制限が少なく、「やりたいことに挑戦できる社会」を実感しました。ドジャースタジアムで野球観戦を楽しんだ経験も、その一つです。


アメリカでの生活では、日本で感じていた障害者としての生きづらさを感じることがありませんでした。その経験から、社会のあり方次第で人の可能性は大きく広がること、そして日本にもまだまだ変わる余地があることを実感しました。


新しい景色を見て、多様な人と出会い、自分の可能性を広げることは、子どもたちにとって何よりの財産になります。NPO法人AYAの挑戦は、単なる旅行ではありません。子どもたちが未来への希望や自信を持ち、その経験を日本に持ち帰って次の変化につなげるきっかけになるはずです。ぜひ多くの方にこの取り組みを知っていただき、クラウドファンディングへのご支援をお願いいたします。

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雪下さんには、AYAアドバイザーとして、AYA設立当初よりずっとお力添えをいただいています。当事者視点でのアドバイスにいつも助けられています。

車いすユーザーとして、アメリカでドジャース観戦を楽しんだご経験のある雪下さんの「社会のあり方次第で可能性は広がる」という実感は、この旅の核そのものです。子どもたちが新しい景色を持ち帰り、次の変化につなげる夏にします。

雪下さん、ありがとうございます!


▼ ご支援のお願い

ここまでたくさんの方にご支援をいただいています。本当にありがとうございます。

クラウドファンディング期間は【残り14日!】
引き続きのご支援ならびにSNSでの拡散等、ご協力をお願いいたします!


認定NPO法人AYA

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