
11月4日(日)群馬大学桐生キャンパスで開催された、第13回クラシックカーフェスティバルin桐生で、WCCA公式レース大会「桐生花ぱんカップ2018を」を開催いたしました。
クラシックカーフェスティバルin桐生への参加は今回で5回目となりますが、前年以降のワークショップで制作したウッドカーを持参するリピーターも多く、今回は全27エントリーのうち17名が二度以上の参加者でした。
ワークショップも含めると50名ほどの参加があり、大会も大いに盛り上がりました。
大会は予選をタイムアタック方式で行い、タイムの良い上位4選手が決勝へ進出して、2ヒート(2回勝利すると優勝)で決勝戦を競い合います。
第一回目の大会から4年ぶりに参加してくれた#25吉沢 奏選手のお母さんからコメントをいただきました。
「 ウッドカーは奥が深いんですね(*^ω^*)速く走れるようにまた調整して、行けるチャンスあったら、また参加したいです(*≧∀≦*)とても楽しかったです。ありがとうございました。」






