買ってから気づく、このバッグの本気。断熱も撥水もある3色クーラーバックパック

最初は「好きな色」で選ぶバッグです。でも使い込むほど、凄さに気づく。夏の通勤で飲み物がぬるくなりにくい。突然の雨に慌てなくていい。白い内装のおかげで、暗い底まで何がどこにあるか一目でわかる。ポケットなしで詰め込むだけなので楽。それがBE-CooLの設計思想です。26年の断熱技術を日常バッグに。

現在の支援総額

100,400

100%

目標金額は100,000円

支援者数

4

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/07/20に募集を開始し、 4人の支援により 100,400円の資金を集め、 2026/08/31に募集を終了しました

買ってから気づく、このバッグの本気。断熱も撥水もある3色クーラーバックパック

現在の支援総額

100,400

100%達成

終了

目標金額100,000

支援者数4

このプロジェクトは、2026/07/20に募集を開始し、 4人の支援により 100,400円の資金を集め、 2026/08/31に募集を終了しました

最初は「好きな色」で選ぶバッグです。でも使い込むほど、凄さに気づく。夏の通勤で飲み物がぬるくなりにくい。突然の雨に慌てなくていい。白い内装のおかげで、暗い底まで何がどこにあるか一目でわかる。ポケットなしで詰め込むだけなので楽。それがBE-CooLの設計思想です。26年の断熱技術を日常バッグに。

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Lifehacker Japan・Gizmodo Japanにレビュー記事が掲載されました。「真夏の炎天下に3時間放置しても氷がほとんど溶けなかった」——実際に試したレポートとともに、最大7層の断熱構造・撥水性能・ロールトップの使い勝手をご紹介いただいています。▼ライフハッカー・ジャパンhttps://www.lifehacker.jp/article/machi-ya-becool-review-957289/▼ギズモード・ジャパンhttps://www.gizmodo.jp/article/machi-ya-becool-review-957289/ご支援を検討されている方は、ぜひ記事もあわせてご覧ください。引き続きよろしくお願いいたします。


いつもBE-CooLクーラーバックパックをご支援いただき、誠にありがとうございます。合同会社ejpです。このたび、リターンの発送を順次進めてまいります。第1回の発送は明日を予定しております。以降も準備が整い次第、順次発送してまいります。ご支援時にご入力いただいたお届け先情報をもとに発送いたしますので、ご住所やお受け取り先に変更がある方は、お手数ですが本プロジェクトのメッセージ機能よりご連絡くださいませ。次回のリターン発送は8月下旬を予定しております。それ以降も、プロジェクト終了後、速やかに発送を進めてまいります。画像キャプションまだまだ厳しい暑さが続いております。屋外でのお出かけや、お子様のプール・海水浴の送り迎えなど、保冷バッグの出番が多い季節です。クーラーバックパックは、見た目はきれいめなデイリーバッグでありながら、中身はドイツ生まれの本格的な保冷構造。この夏、まだの方はぜひこの機会にご検討ください。引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。


おかげさまで、クリームホワイトのクーラーバックパックに続けてご支援をいただいています。心より御礼申し上げます。白いバッグは汚れが気になりがちですが、このクリームトーンは落ち着きがあり、どんな装いにもすっと馴染みます。半袖の季節に映えるのはもちろん、黒のアウターと合わせると白の存在感がぐっと際立ち、寒い時期のコーディネートにも新しい表情を添えてくれます。※個人の感想です見た目だけの話ではありません。第三者機関による実測では、35±2℃の環境下で2L・5℃の水を入れた状態で、5時間後も16.8℃、9時間後でも23.4℃を保つという結果が出ています。(※試験条件下での測定値です。)やさしい見た目の内側で、中身はしっかり仕事をしているバッグです。夏のお出かけから、冬のコーディネートまで。ホワイトを選んでくださった方に、これから先も気持ちよく使っていただけたら嬉しく思います。改めて、ご支援ありがとうございました。


ロールトップを閉じると、こうなる。この縦のシルエットを、まず見てください。ロールトップを高めに巻き上げ、きっちり止めたとき。バッグとしての「かたち」がいちばんよく出る角度です。ベージュ×白ジップ×黒ストラップ。色数を絞っても成立するのは、素材の張りと縫製の精度があるからだと思っています。実はこのシルエット、お米10kgが入ります。コの字ファスナーで横に大きく開くので、かさばるものでも出し入れがスムーズ。容量はロールトップの巻き加減で13.5〜22Lまで調整できます。スリムに見えて、よく入る。これが毎日使いたくなる理由のひとつです。そしてこのバッグ、見た目に反して断熱構造です。最大7層(部分によって異なります)の断熱材が底から側面、ロールトップまで続いていて、外の暑さを中に伝わりにくくしています。第三者機関の実測では、35℃環境で9時間後も内部は23.4℃。「涼しくする」のではなく、「暑さの侵入をゆっくりにする」バッグです。表面はJIS規格スプレー試験4級の撥水加工なので、雨の日もこのベージュのまま出かけられます。※試験条件下での測定値です。3色(コニャックブラウン・クリームホワイト・ベージュ)、数量限定でご支援受付中です。


いつも応援いただき、ありがとうございます。このたび、machi-yaで公開中の「BE-CooL クーラーバックパック」が、ライフハッカー・ジャパンで紹介されました。記事では、見た目はロールトップのバックパックでありながら中身は保冷バッグであること、ドイツで26年間クーラーバッグだけをつくり続けてきたメーカーの多層断熱構造、そして第三者機関の試験で室温35℃・5時間後に16.8℃という数値まで、丁寧に取り上げていただいています。あわせて、保冷は「冷やす」ではなく「温度を保つ」機能であること、撥水であって防水ではないこと。そうした前提もきちんと書かれていました。都合のいいところだけを切り取らずに紹介していただけたことが、作り手として何よりありがたく感じています。「保冷バッグ然としていない」——これは、この製品を日本に持ち込むときに私たちが一番大切にした点でもあります。第三者の目から同じところを見ていただけたのは、大きな励みになりました。プロジェクトは8月31日まで。迷われている方は、記事もあわせてご覧いただければ幸いです。▼記事はこちらhttps://www.lifehacker.jp/article/machi-ya-becool-start-957289/引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。


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