2026/07/22 06:00
先日のイベントで、
小学生の女の子が刻印体験をしてくれました。
自分のイニシャルを選んで、革に当てて、自分で打ち込む。
仕上がりは人それぞれ、歪んだり薄かったりいろんな表情があれど、みんな喜んでくれます。
財布を届けることと、作る体験を届けること。
全然違うことだと、その時思いました。
いつか工房を作って、この体験を常設したい。
そのための第一歩が、この財布がみんなに選ばれ続けること。
革の実感、手作りの風合い、上質な仕立てをいつも変わらずお届けいたします。



