プロジェクトの実行者について
私「ガックリ工房」は、ボードゲームを心から愛する個人のクリエイターです。普段は別の仕事に励みながらも、平日の夜や休日、あらゆるプライベートの時間を使って「自分が本当に遊びたい面白いゲーム」を追求し、たった一人で開発を続けてきました。
アイデア出しからルール調整、コンポーネントのデザインにいたるまで、個人のこだわりを100%詰め込んだ自信作です。今回のプロジェクトは、このゲームを妥協のない最高のクオリティで製品化し、全国のボードゲームファンにお届けするための、私の一世一代の挑戦です。

このプロジェクトで実現したいこと
私の目標は、こだわりを全て詰め込んだ本格ボードゲーム『ギルド(仮)』を、理想のクオリティで100%形にすることです。
本作は、プレイヤーが自分のギルドを成長させ、ダイスを振る一喜一憂を楽しみながら、独自の戦略で勝利を目指す深いゲーム性を備えています。私が徹底的に追求したのは、「流行り物ではない、自分が何度も繰り返し遊びたいと思える本物の面白さ」です。
個人での製作だからこそ、コンポーネントの豪華さやデザイン、大箱の仕様にいたるまで、一切妥協したくありません。このクラウドファンディングを通じて資金を募り、印刷・製造の最低ロットをクリアして、皆様に最高の状態のゲームをお届けしたいと考えています。
プロジェクト立ち上げの背景
本作の開発は、1冊の手書きノートから始まりました。
「既存の流行にとらわれず、自分が心から面白いと思える、何度も机に広げたくなる大作を作りたい」
その一心で、マップの構成やダイスの確率、ギルドの成長システムをノートに書き殴り、たった一人で狂気的なまでのテストプレイとルール調整を繰り返してきました。
そうして磨き上げたゲームは、幸いにもテストプレイをしてくれた方々から高い評価をいただき、「これは絶対に製品として形にするべきだ」という確信に変わりました。
しかし、個人での製作には、大箱の印刷代やコンポーネントの製造費という大きな壁が立ちはだかります。趣味の延長で妥協した簡易版を作るのではなく、私がノートに描いた「理想のクオリティ」のまま製品化し、同じようにディープなボードゲームを愛する皆様とこの興奮を共有したい。そう思い、このプロジェクトを立ち上げました。
脳内で何百回と戦わせ、すべての勝ち筋とバランスを極限まで磨き上げた結果、「これは絶対に製品として形にするべきだ」という、自分自身でも一切の妥協がない100%の確に変わりました。
これまでの活動と準備状況
本作の制作にあたって、私はこの数ヶ月間、デザインとルールの細部に至るまで、寝る間も惜しんで徹底的なブラッシュアップを行ってきました。
短期間ではありますが、開発段階では、自分自身の手で食を忘れて何百回にも及ぶソロ・テストプレイ(仮想マルチプレイによる徹底的なデバッグ)を行い、あらゆるデータと確率を検証して改良を重ねてきました。現在、ゲームのデザインやコンポーネントの最終調整を行っており、皆様に最高のゲーム体験を届けるための準備が整いつつあります。
リターンについて
♦︎通常プラン:6,000円(税込・送料込み)
「ギルド(仮)」のゲーム本体を、一般販売よりも早く、
確実にお手元にお届けする基本プランです。
♦︎「限定12名」中堅冒険者命名プラン:12,000円(税込・送料込み)
ゲーム本体に加え、ゲーム内で1番の主戦力となる
「中堅冒険者(12枚)」の内1枚に、あなたが指定した
お好きな名前(ニックネーム等)を正式に
印刷・実装するプレミアム権利です!
あなたの名前の冒険者が、全国のプレイヤーのギルドを支えるエースになります。
(※公序良俗に反する名前は不可)
スケジュール
2026年8月:クラウドファンディング終了
2026年9月:印刷会社へ最終データ入稿・製造開始
2026年11月:製品が完成、納品、検品
2026年12月:支援者の皆様へリターン発送開始
最後に
『ギルド(仮)』は、私がボードゲームへの愛とこだわりを全て注ぎ込み、たった一人で磨き上げてきた作品です。
本作は、「クエストで【実績】、イベントで【功績】、運営で【格】を積み上げて
【名声】を獲得し、その名声を目標値まで高めてクリアを目指す」という、シンプルながらも奥深いゲームサイクルが特徴です。プレイヤーの選択がダイレクトに戦況を動かす、濃密な体験をお約束します。
クラウドファンディングという形をとってはいますが、これは単なる資金集めではなく、私にとっては「自分が最高に面白いと信じるゲームを、皆様と一緒に世に送り出す」ための特別なお祭りだと思っています。
支援してくださる皆様は、このゲームの最初にして最高の「共同創業者」であり、ギルドの仲間です。皆様の応援の力がなければ、この大箱ゲームが日の目を見ることはありません。どうか私の挑戦に力を貸してください。一緒に素晴らしいゲームを形にしましょう!ご支援を心よりお待ちしております!
最新の活動報告
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【新要素発表】最大級の脅威に立ち向かえ!共闘「レイドボスシステム」実装!
2026/07/15 10:00皆さま、こんにちは!ガックリ工房です。本日は、複数人プレイをさらに熱く盛り上げる、本作最大級の目玉新システムをご紹介します!その名も、共闘「レイドボスシステム」です!開発中の大型クエストカード「上位悪魔討伐」のイラストと共に、その熱いバトルルールを初公開いたします!大型クエスト「上位悪魔討伐」王都周辺に現れた、単独のギルドでは到底太刀打ちできない強大な悪魔。この脅威を退けるため、国中のギルドが手を結ぶ……という、ファンタジーの王道にして胸熱なシチュエーションを楽しめるクエストです!共闘レイドバトルのルール• 【受諾条件】2ギルド以上での共闘!このクエストに挑むには、プレイヤー2人以上でチームを組む必要があります。• 【戦闘システム】交互に連携攻撃!同じギルドが連続でダイスを振ることはできません。ギルドA →ギルドB →ギルドA…と、交互に冒険者たちが息を合わせて攻撃を繋いでいきます。• 【討伐条件】奇数を「4回連続」で出せ!ダイスの出目で、奇数を4回連続で出すことができれば討伐成功です!1回でも偶数が出たら連撃はストップ。次の攻撃へと仕切り直しになります。• 【撤退ルール】全滅したら失敗…攻撃を失敗した冒険者は、苦戦を強いられ傷を負い、ギルドへと強制避難(1ターン療養)となります。控室のメンバーで代打を出すこともできますが、挑んだギルドの冒険者が全員避難(全滅)してしまったら、クエストは失敗。「上位悪魔討伐」のカードは再びクエストボードへと戻ってしまいます。勝利の先にある、最高の報酬!命がけの死闘を制したギルドには、規格外の報酬が待っています。• お金や功績は「全員満額」プレゼント!「協力したから報酬が山分けで減ってしまう」ということはありません!参加した全ギルドが、カードに書かれた高額な報酬をそれぞれ満額で獲得できます。「よし、一緒にアイツを倒しに行こうぜ!」と、ギルド間で熱い共闘が生まれる一番のメリットです。• 手柄の証(カード本体)は「ラストアタック」!ただし!討伐に成功した記念としての「カード本体(実績/勝利点)」だけは、見事に最後のトドメ(4連続目の奇数)を叩き出したギルドが獲得します!「みんなで美味しく稼ごう!でも、一番おいしい手柄は俺がもらう!」という、協力の中にあるライバル同士のニヤリとする駆け引きが楽しめます。ダイスの運任せだけでは「奇数の4連続」はかなり厳しい難易度ですが、先日ご紹介した「中堅冒険者(奇数)をチームに組み込んでダイスを増やす戦略」などをギルド同士で相談し合えば、勝率は一気に跳ね上がります!ひとりでコツコツとギルドを大きくする楽しさはもちろん、仲間と一緒に強敵をハメ殺す(!)爽快感も味わえる『ギルド(仮)』。ぜひ、製品版でこの熱い共闘を体験していただける日を楽しみに待っていてください!引き続き、応援よろしくお願いいたします! もっと見る
プレイ進行イメージについて。
2026/07/11 13:13「ギルド」ゲーム進行イメージ(1人用)⓪セットアップフィールドマップ、王都マット(クエストボード、商会、簡易クエスト)自分の手元にプレイヤーマットをセット。♦︎1ターン目①冒険者カードを山札から1枚引く(1ターンに1枚はノーコスト、2回目以上は行動1ずつ消費)引いた冒険者は中堅冒険者(偶数)。※行動コスト残り2今回は冒険者をもう1人雇用する。行動コストを1消費して山札から1枚引く。引いた冒険者は中堅冒険者(奇数)。※行動コスト残り1②クエストカードを1枚山札から引く。(行動コスト1消費)出たカードは「街道整備の護衛」座標はD-11(仮)中堅冒険者(偶数)を1人派遣。マップのD-11に冒険者駒を配置。※行動コスト残り0(クエストは山札から1枚引く、冒険者の派遣の是非までで1セット、行動コスト1消費)ターンエンド。(複数人プレイの場合は次のプレイヤーに行動が移る、今回は1人プレイなので、続ける)♦︎2ターン目③街道警備は必要ターンが1ターンなので、前のターンで派遣した冒険者のクエストはこのターンで処理される。(ここでは行動コストは消費しない)派遣した冒険者は1人なので、ダイスを一つ振る。出目は「6」。偶数なので、クエストは成功。報酬の資金3(所持金3)と実績1を獲得。自分のプレイマットに資金3を移動。プレイマットの実績の「一の位」の「一」にカウント用キューブを置く。④突発イベント発生条件クエストを成功するときにダイスの目が「6」の場合、突発イベントが発生する。(突発イベントは降って湧いたイベントなので、行動コストは消費しない)今回のクエストの座標D-11は平原なので、突発イベントの山札「平原」から1枚引く。引いたカードは「盗賊の拠点発見」(クエストとは違い、突発イベントの成功条件は冒険者の成功率ではなく、各イベントカードに記載されている条件を満たす事で成功となる)「盗賊の拠点発見」の成功条件は出目が2〜5である事。ダイスを振る。出目は5。成功。報酬として功績1を獲得。プレイマットの功績の「一の位」の「一」にカウント用キューブを置く。冒険者の駒をプレイマットに戻す。ここでニュートラルになる。⑤ここからが今のターンの行動開始。冒険者カードを山札から1枚引く。引いたカードは新人冒険者(1、6)クエストカードを山札から引く。引いたカードは「廃墟調査」(2ターン)座標はJ-12(仮)中堅冒険者(偶数)と(奇数)の2人でパーティを組んで派遣。(2人パーティなので、クエストなどで振るダイスは二つ、冒険者の成功率も中堅の偶数と奇数で失敗はない組み合わせになった)座標に冒険者の駒を置く。(冒険者の駒は1パーティに一つなので、2人派遣でも座標に置くのは一つ)行動コスト残り1⑥クエストカードを山札から1枚引く引いたカードは「国境防衛戦」(3ターン)リターンは大きいが失敗すると冒険者を3ターン待機になるリスクがある。手元に残ってる新人冒険者(1、6)だけでは怖いので、このクエストは見送りにしてクエストボードに置く。(クエストボードに置かれたクエストは他のプレイヤーが行動コスト1消費して受諾してもいい)行動コスト残り0ターンエンド。♦︎3ターン目⑦最初のギルド規模では、契約出来る冒険者は3人まで。クエストカードを山札から1枚引く。引いたカードは「海の民の寄港」座標はP-18(仮)新人冒険者(1、6)をP-18に派遣。冒険者の駒を置く。行動コスト残り1。⑧商会でアイテム購入。商会では冒険者がクエストで失敗した時に受ける、待機ペナルティを軽減or帳消し、にするアイテムが売っている。行動コスト1と、代金の資金2を消費(所持金1)して「ポーション」を購入。ポーションのカードをプレイマットの「倉庫」に置く。※アイテムは購入したターンでは使用出来ない。使用は次のターン以降で可能なので、前もってストックしておく必要がある。行動コスト残り0。ターンエンド。♦︎4ターン目2ターン前に請けた「廃墟調査」のクエストを処理する。中堅冒険者(偶数)と(奇数)なのでダイスを2個振る。出目は3と4、中堅冒険者両者の成功率に当たるのでクエストは成功。報酬の資金4(所持金5)と実績1を獲得。プレイマットの実績の「一の位」の「二」にカウント用キューブを動かす。冒険者の駒をギルドに戻す。ここでニュートラル。⑨運営イベント運営イベントは別紙に記載されているリストから、可能な項目を行動コスト1消費して選択、実行、運営カードを所有する。今回は所持金5貯まったので、「調度品のグレードアップ(中)」を選択。費用として資金-5(所持金0)プレイマットの格の「一の位」の「一」にカウント用キューブを置く。行動コスト残り1。行動コスト1消費して、クエストボードに置いていた大型クエスト「国境防衛戦」(3ターン)を受諾。座標はG-7(仮)中堅冒険者(偶数)と(奇数)の2人でパーティを組んで派遣。座標G-7に冒険者の駒を置く。行動コスト残り0。ターンエンド。〜中略〜♦︎7ターン目⑩大型クエスト消化4ターン目で受諾した大型クエスト「国境防衛戦」の処理ターンに到達。派遣された冒険者は中堅冒険者(偶数)と(奇数)の2人なので振るダイスは二つ。出目は2と5。どちらも中堅冒険者の成功率に当たるのでクエストは成功。報酬として資金5、功績4、実績1、名声1、を獲得。それぞれのカウントを追加、スライドする。冒険者の駒をプレイマットに戻して、これでニュートラル。※報酬やコストの数字はただいまバランス調整中の為、変更になる可能性があります。このように、『ギルド(仮)』では1ターンの中に「冒険者の雇用」「クエストの受諾と派遣」「リソースの管理(資金や実績、アイテムの購入)」、そしてギルドそのものを大きくしていく「経営要素」がギュッと詰まっています。今回ご紹介したプレイイメージのように、新仕様である「中堅冒険者の偶数・奇数の組み合わせ」を活かすことで、ダイスの出目に一喜一憂しつつも、プレイヤー自身の戦略でリスクをコントロールして無双する楽しさをダイレクトに味わっていただけるようになりました!そして何より、今回の4ターン目から大活躍してくれた中堅冒険者コンビは、まさに支援者の皆さまが「命名権」で命を吹き込んでくださった、世界に一人だけの特別な冒険者たちです。皆さまに応援していただいたキャラクターが、こうしてギルドの危機を救うエースとして盤面で大金星を挙げる瞬間は、制作者としても胸が熱くなるものがあります。ゲームのシステムも、コンポーネントのデザインも、テストプレイを重ねるたびにどんどん面白く、そして美しく進化しています。皆さまの手元にこの『ギルド(仮)』が届き、ご自身だけの最強のギルドを経営していただける日が今から本当に楽しみです。目標達成、そしてその先にある最高の製品化に向けて、一歩ずつ全力で磨き上げてまいります。最後まで長文にお付き合いくださりありがとうございますm(__)m引き続き、温かい応援とご支援をどうぞよろしくお願いいたします! もっと見る
【ゲームシステム進化!】中堅冒険者の能力を「戦闘スタイル」に合わせてアップデートしました!
2026/07/07 10:00皆さま、こんにちは!『ギルド(仮)』プロジェクト主催のガックリ工房です。連日、温かいご支援をいただき本当にありがとうございます!本日は、テストプレイとバランス調整を重ねる中で進化した、「中堅冒険者カード」の大幅なアップデートについてご紹介いたします。これまで中堅冒険者は一律で「ダイスの出目が偶数(2・4・6)でクエスト成功」という仕様にしておりましたが、よりゲームとしての戦略性と世界観の深み(フレーバー)を楽しんでいただけるよう、12枚のうち半数の6枚を「奇数(1・3・5)で成功」に変更いたしました! 「戦闘スタイル(ジョブ)」との連動!単に確率を分けるだけでなく、カードに描かれた冒険者たちのジョブやスタイルに合わせて振り分けを行っています。♦︎ 偶数成功(2・4・6):【真っ向勝負・パワー系】戦士や騎士など、正面からドッシリと戦う王道のスタイル。♦︎奇数成功(1・3・5):【技巧・変則・バックスタブ系】魔術師、弓兵、傭兵など、タイミングを見計らったり裏をかいたりするトリッキーなスタイル。プレイヤーの戦略で「ダイス目をコントロール」する楽しさこの変更により、プレイヤーは「今回は前衛の真っ向勝負パーティ(偶数特化)で固めるか」「魔法と暗殺の裏稼業パーティ(奇数特化)で攻めるか」といった、ギルドマスターとしてのパーティ構築の楽しさが一段と跳ね上がりました!特化パーティを組んでダイスを3〜4個(ダイスは冒険者1人に次1個、1パーティは3人が上限なので通常はダイス3個振り、英雄級が含まれていれば4個以上)振れば、通常クエストのクリア率は劇的に上がります。ただし……ピンポイントな出目を要求される手強い「突発イベント」が発生した場合は、最強パーティでも大ハラハラの一喜一憂が待っています!カード下部のダイス表示も、フォントの数字とイラストの出目がバチッと連動するよう、こだわり抜いてデザインを仕上げました。皆さまに「最高に悩ましくて面白いギルド経営」を体験していただけるよう、コンポーネントのデザインもシステムも極限まで磨き上げてまいります。引き続き、『ギルド(仮)』プロジェクトの応援をどうぞよろしくお願いいたします! もっと見る





こんにちは! ガックリ工房です! 皆さんのおかげで、英雄・ベテラン枠を半分ずつ解放する超プレミアプランから、イベント組織名、最高の追加リターン案が固まりました! それと、追加プランではないのですが、支援してくれた皆様のお名前(希望のネームがそちらを)を説明書の裏面などに掲載する素敵なご提案をいただいたので、そちらも実装の方向で調整したいと思います? 追加プランの内訳などの詳細は後日正式に活動報告の場をお借りしてお知らせさせていただきちいと思いますので、何卒よろしくお願いします^_^ ありがとうございます!
アンケート回答:③その他 1)ゲームとしての雰囲気もあるので、ベテラン・英雄級は製作側で命名したほうが良いかと 思います。 命名権を出すとしてもベテラン・英雄級は1枠~2枠と制限したほうが良いかと。 2)説明書の最後のページや別紙を利用し、支援者クレジット欄を作り名前を掲載する 「クレジット掲載権」を新プランとして追加しては如何でしょうか。 「全角10文字以内(半角では20文字以内)」等の文字数制限を予め提示すれば支援者数が 増えても対応しやすいと思います。 3)文字が入る隙間があるかわかりませんが、アイテムカードや運営イベントカード等の 「フレーバーテキスト権」は如何でしょうか。
アンケートは ①「ぜひ追加してほしい!プロジェクトが盛り上がるなら大歓迎!」でお願いいたします