皆さま、こんにちは。FUNTABASEです。machi-yaで公開しておりました「カーボンイレイサー」は、本日プロジェクトを終了いたします。応援購入してくださった皆さま、温かいコメントやメッセージをお寄せくださった皆さま、そして情報をシェアしてくださった皆さまに、スタッフ一同、心より感謝申し上げます。本当にありがとうございました。カーボンイレイサーは、ガラスの拭きムラや細かな汚れを、もっと手軽に、気持ちよく整えたいという思いから生まれました。私たちの思いに共感し、こうして多くの皆さまに選んでいただけたことを、大変うれしく思っております。プロジェクトは終了しましたが、皆さまのお手元へ無事にお届けするまでが、私たちの大切な役目です。これから発送に向けた準備を進め、進捗については活動報告を通じてお知らせいたします。商品がお手元に届くまで、今しばらくお待ちください。カーボンイレイサーが、皆さまの愛車に透き通る視界と、気持ちのよい時間をお届けできれば幸いです。改めまして、最後まで温かい応援をいただき、本当にありがとうございました。FUNTABASE浅山
https://camp-fire.jp/projects/958819/公開中の「カーボンイレイサー」は、いよいよ本日、プロジェクト最終日を迎えました。終了まで、あと15時間です。ここまでプロジェクトを続けてこられたのは、応援購入してくださった皆さま、温かいコメントやメッセージをお寄せくださった皆さま、そして情報をシェアしてくださった皆さまのおかげです。スタッフ一同、心より感謝申し上げます。本当にありがとうございます。カーボンイレイサーは、ガラスの拭きムラや細かな汚れを、もっと手軽に、気持ちよく整えたいという思いから生まれました。ケミカルに頼りすぎず、手のひらでガラスを磨く。いつものお手入れの最後に使うことで、思わず見惚れるような透明感へ導きます。まだご検討中の方は、ぜひプロジェクトページをご覧ください。https://camp-fire.jp/projects/958819/最後の時間まで、どうぞよろしくお願いいたします。FUNTABASE浅山
https://www.gizmodo.jp/article/machi-ya-carboneraser-review-958819/ガラスの拭きムラを軽減し、クリアな視界へ導く「カーボンイレイサー」がGIZMODEに掲載されました!ぜひご覧ください。汚れた残水が乾くと拭きスジとなり、やがて水シミとして現れます。超密度のカーボンと吸水パッドが拭きムラの原因「汚れた水分の残留」を見逃しません。これまでたくさんのご支援と温かい応援をいただき、心より感謝申し上げます。カーボンシリーズの商品をご利用いただいた皆さまからも、「拭きムラが減った。」「ガラスの透明感が気持ちいい。」など、嬉しいご感想が届いており、大変励みになっています。いよいよ公開ももうすぐ終了です。https://camp-fire.jp/projects/958819/まだご検討中の方がいらっしゃいましたら、この機会をお見逃しなく!ファンタベースプロダクトデザイナー:TOMO
いつも応援いただき、ありがとうございます。こんにちは。FUNTABASEで商品開発を担当しているTOMOYUKIです。公開中のカーボンイレイサーは、クリアな視界を実現するアイテムとして、多くの方にご支持をいただいております。一方で、私たちは商品開発を続ける中で、さらに気になることがありました。「このクリアになった視界やボディの艶を、もっと長く気持ちよく持続できないだろうか。」そんな想いから生まれたのが、今回の新しいアイテム「オーストリッチ プレミアムフェザー」です。本日より、machi-yaにてプロジェクトを公開いたしました。https://camp-fire.jp/projects/939419/viewこのフェザーダスターは、せっかく時間をかけて綺麗にした愛車だからこそ、その美しさを少しでも長く保っていただきたい。そんな願いを形にしたアイテムです。洗車直後はあれほど綺麗だった愛車も、数時間後、数日後にはホコリや砂塵、花粉が少しずつ積もっていく。そして、洗車したばかりのあの感動も、少しずつ薄れていってしまう。だからこそ私たちは、「洗車仕立ての感動を、少しでも長く楽しんでほしい」と考えました。たった数秒で、忌々しいホコリたちを一掃します。もしご興味がございましたら、ぜひプロジェクトページをご覧いただけますと幸いです。これからも、「ちょうどいい洗車」を支えるアイテムづくりを続けてまいります。引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。プロダクトデザイナーTOMOYUKI
サポーターの皆様へいつも応援いただきありがとうございます。こんにちは。FUNTABASEで商品開発を担当しているTOMOYUKIです。今回は、少しだけ開発の裏側を――とくに「形」にまつわるエピソードをお話しさせてください。今回のカーボンイレイサー、実は最初からこの“バレン”の形だったわけではありません。開発の原点は、プロが高級グラスを磨くために使う「カーボンクロス」でした。ただ、このカーボンクロスでフロントガラスを拭いてみると、ブレーキがかかり滑りが悪く使いにくい。「ガラスを磨く効果はあるものの、気持ちよくない」これでは使う気になれないなと思っていました。転機になったのは、たまたま家にあった版画に使う「馬連(バレン)」を見つけ、試しにカーボンクロスを雑に巻きつけてガラス面で試してみたことです。すると――「あ、軽い」明らかに感触が変わりました。力を入れていないのに、スッと前に進む。引っかかりが消えて、まるで滑るように動く。試作を繰り返しながらたどり着いたのが、今の“ポケット付きバレン型”です。この形は、単なる見た目ではなく、自然と最適な角度で当たるための形状になっています。だからこそ、特別な力もコツもいらず、ただ動かすだけで、あの“スイスイ感”が出る。「これは使っていて気持ちいい」「この体験は伝わるはずだ」そう確信できた瞬間でもありました。カーケアはどうしても“作業”になりがちですが、ほんの少しでも「気持ちいい」と感じられる時間になったとしたら、とても嬉しい限りです。引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。プロダクトデザイナーTOMOYUKI




