通り過ぎるだけの街と言われた街に【避ス地】をつくりたい。

【10月15日まで仲間集めの挑戦】摂津にまだない景色をつくりたい。 一人の大工が言い出した地域活性化の夢。サウナ。 美味しいもの。 子どもの遊び。 学び。 人との出会い。 そして、もしもの時の安心。「通り過ぎる街」から 「わざわざ行きたくなる街」になるための新しい居場所を摂津につくりたい。

もうすぐ
終了

現在の支援総額

10,556,000円

105%

目標金額は10,000,000円

支援者数

227人

24時間以内に9人からの支援がありました

募集終了まで残り

18時間

通り過ぎるだけの街と言われた街に【避ス地】をつくりたい。

もうすぐ
終了

現在の支援総額

10,556,000円

105%達成

あと 18時間

目標金額10,000,000円

支援者数227人

【10月15日まで仲間集めの挑戦】摂津にまだない景色をつくりたい。 一人の大工が言い出した地域活性化の夢。サウナ。 美味しいもの。 子どもの遊び。 学び。 人との出会い。 そして、もしもの時の安心。「通り過ぎる街」から 「わざわざ行きたくなる街」になるための新しい居場所を摂津につくりたい。

甲子園 の付いた活動報告

決してあきらめない球児たちの夢への情熱、逆転からの逆転を巻き起こし夢の頂である甲子園優勝という栄光を勝ち取った智弁和歌山の皆さん、本当におめでとうございます。花岡工務店一同お祝い申し上げます。なぜ花岡工務店はみんなで智弁和歌山を応援しているかというとこの人花岡工務店花岡の同級生大坊さんです。高校時代共に甲子園を目指し甲子園の切符を勝ち取った仲間が、スポーツブランドのフォースキフトを立ち上げ、智弁和歌山の球児たちを教える立場としてもグラウンドに立っていました。一緒に夢を追いかけた仲間が、大人になり球児たちと一緒に甲子園優勝という夢を追いかけている姿に心打たれ、避ス地という甲子園優勝を目指して僕たち花岡工務店も夢を追いかけています。甲子園優勝の栄光は先に越されてしまいましたが、僕たち花岡工務店の甲子園は試合真っ只中です。野球が強いだけでは甲子園に行けない、一人だけでは甲子園にはたどり着けない、仲間と共に努力し夢を信じて追いかける、その先に甲子園が待っている、その甲子園には必ずドラマがある。だから僕たちの避ス地という甲子園にもドラマが待ってるかもしれません。創設メンバーと一緒に甲子園を目指して避ス地が、通り過ぎるだけの街と言われた摂津が変わるきっかけになる、そんな場所にしていきたいと考えています。フォースキフトのHP兎に角、智弁和歌山優勝おめでとう、その言葉をどうしても言いたかった。そして次は避ス地という甲子園優勝を目指します


朝日新聞 8月21日朝刊 21ページ大阪避ス地プロジェクトを取り上げていただきました。摂津にアツいスポットを脱「なんもない」へ魅力づくり新幹線基地を臨むサウナ 地元工務店が建設中掲載欄はこちらあっ間違った笑。掲載欄を見て驚いているところです('◇')ゞ避ス地プロジェクトは、摂津がサウナの街と言われるようになるための摂津サウナプロジェクトの始まりの合図です。俗に言うスタートライン。今から始まるプロジェクトに朝日新聞の記者さんに注目していただいたのは本当に光栄なことと感じています。記事に取り上げていただきありがとうございます。通り過ぎるだけの街と言われた摂津市、でもそれは決して恥じることではないと思っています。摂津市には魅力の原石とポテンシャルはすごく存在します。人も企業も地元愛も溢れています。だから知る機会が必要なのです。知らなくて通り過ぎるだけの街と言われるのはあたりまえ知っていても通り過ぎるだけの街と言われるのはちょっと落ち込みます笑今から造り上げて育てていく避ス地人が集まる街づくりをしてサウナを通じて人を繋げる地域創生してたくさんの人に知っていただくそんな居場所が避ス地になればいいなと考えていますまだ現段階では全てが未知数の夢物語です。でもこの夢物語は必ず叶います。確信はないけど自信はあります。避ス地は摂津市が変わるきっかけになります。近い将来、サウナと言えば摂津市、週末のおでかけの目的地は摂津市、避ス地だけでなく摂津市全体がみんなの居場所になります。その確信はないが影も形もない街の工務店の自信にいっちょ力貸したろう、何か仲間の一員として協力しようと思って支援していただいた方を僕たちは創設メンバーと呼ばせていただきます。タオルと言えば愛媛県の今治と言われるようにサウナと言えば大阪府の摂津と言われる未来が必ず来ますどうせ無理!そうおっしゃる人も99%いてると思います。街の工務店が騒いでいるだけと思う人もいるかもしれません。でもそんな言葉は叶えたことがない人からしか出ません。簡単に叶うことならば、既に摂津市は大阪で一番有名な地域になっていると思います。そうなっていないのは簡単に叶わない大きな夢だからです。そこに浪漫があるんです。そして花岡工務店だけが一人で叶える夢ならば自己満終わらせたらいいのです。でもそうでないから意味があるのです創設メンバーになっていただいた仲間達と共に一緒に街を育てるそこに夢があると思っています。クラウドファンディングを通じてご支援いただいた費用で桜の木を植えます。この桜が育ち満開の花を咲かせる時には創設メンバーとの縁の花が満開になっています。みんなでお花見しようじゃありませんか?現在約90名の創設メンバーが加わっていただいてます。北は北海道札幌市、南は現在福岡県の仲間がいてます。みんなでお花見しましょう わっしょい。避ス地建設予定地は現在こんな感じ。建築申請や開発申請を行っており、今年の冬から建築が始まる予定です。


こんにちは花岡です。ボクは小中時代地元の茨木ナニワボーイズという野球チームに所属しており、高校時代は親元を離れて岩手県の盛岡大付属高校で寮生活しながら甲子園を目指した野球少年でした。おかげさまで盛岡大付属から甲子園に二度出場することが出来ました。青春時代は硬式野球に没頭しました。甲子園に出たいと思うだけでは甲子園に出場できません野球が上手いだけでも甲子園には出場できません大谷翔平みたいにすごい選手がいるだけでも甲子園には出場できません監督にも仲間にも恵まれて甲子園にも出場出来て、ボクの高校生活は完全燃焼が出来ましたそして野球を通して、チーム一丸となって甲子園で勝ちたいと思い努力を惜しまず夢を追いかけなければ甲子園に出場することは叶わないという事を野球生活で学びました。高校卒業後大阪に戻り大阪工業大学で建築を学びながら大工の技術を磨きました、もう一度甲子園を目指すような熱量をぶつける先が大工の道と思い、社会に出ても甲子園という夢を仲間と共に追かけられるような工務店を作りたいとずっと思い描きながら今日までやってきました。今は15人の職人に囲まれて、建築の選りすぐりの協力業者にも助けてもらいながら、甲子園を目指せるような工務店に成長できていると自分では思っています。花岡工務店のロゴは5つの円(縁)を基にたくさんの未知なる縁を繋いていくという思いを込めてこのようなロゴ生まれています。縁をつなげて花となるが合言葉です。現場作業がメインなので現場直行直帰の仲間もいるので15人全員揃うのがなかなか稀になってきました、今は若い大工志望の子たちも増えて20歳~80代までええ仲間たちが揃っていて、甲子園を一緒に追いかけられるような工務店になってきました。大工の道に進み20年を超え、そして株式会社花岡工務店を立ち上げて10年を迎える事ができ、甲子園で例えると地区予選通過ぐらいまではやってきました。甲子園を目指せる仲間は集まりましたそして僕たちの甲子園(夢)は避ス地 未知の駅 摂津サウナの成功です街の小さな工務店が地域活性化に挑むようなことは、工務店の域を超えるスケールの大きさだと感じています。でも高校球児たちが甲子園を目指す事は同等のスケールの大きさなのです。だから夢は叶えるものである、叶うと思い努力し続けた先に必ず甲子園優勝という称号を獲ることが出来ると思っています。避ス地は花岡工務店だけが造る施設ではありません、そしてただのサウナ施設だけでもありません。通り過ぎるだけの街とも言われた摂津が、サウナの街と言われ未来を作るきっかけ、それが避ス地 未知の駅 摂津サウナです。この場所は創設メンバーたちとそして地域の皆さんと一緒に創り上げていくみんなの目的地だと考えています。甲子園に行くのは選手だけではありません、監督、サポーター、応援団、家族、地域の方々、みんなで一丸となって甲子園に挑みます。避ス地も花岡工務店だけでなくキャンプファイアで支援いただいた創設メンバーや地域の皆さんと一緒に盛り上げていきたいと考えています。キャンプファイアの目標は創設メンバー200人との出会いです。避ス地が摂津の目的地になるその時に胸を張ってこの場所を造った一員と自慢げに名乗っていただけるような場所にします。必ずそうなります。そして、オープン時に植樹した桜が数年後満開にして創設メンバーみんなでお花見をしたいと計画しています。縁をつなげて花となる、そんな場所を一緒に創りましょう。ぜひみなさんの力を貸してください。


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