
朝日新聞 8月21日朝刊 21ページ大阪
避ス地プロジェクトを取り上げていただきました。
摂津にアツいスポットを
脱「なんもない」へ魅力づくり
新幹線基地を臨むサウナ 地元工務店が建設中
掲載欄はこちら

あっ間違った笑。掲載欄を見て驚いているところです('◇')ゞ

避ス地プロジェクトは、摂津がサウナの街と言われるようになるための摂津サウナプロジェクトの始まりの合図です。俗に言うスタートライン。今から始まるプロジェクトに朝日新聞の記者さんに注目していただいたのは本当に光栄なことと感じています。
記事に取り上げていただきありがとうございます。
通り過ぎるだけの街と言われた摂津市、
でもそれは決して恥じることではないと思っています。
摂津市には魅力の原石とポテンシャルはすごく存在します。
人も企業も地元愛も溢れています。
だから知る機会が必要なのです。
知らなくて通り過ぎるだけの街と言われるのはあたりまえ
知っていても通り過ぎるだけの街と言われるのはちょっと落ち込みます笑
今から造り上げて育てていく避ス地
人が集まる街づくりをして
サウナを通じて人を繋げる地域創生して
たくさんの人に知っていただく
そんな居場所が避ス地になればいいなと考えています
まだ現段階では全てが未知数の夢物語です。でもこの夢物語は必ず叶います。
確信はないけど自信はあります。避ス地は摂津市が変わるきっかけになります。
近い将来、サウナと言えば摂津市、週末のおでかけの目的地は摂津市、
避ス地だけでなく摂津市全体がみんなの居場所になります。
その確信はないが影も形もない街の工務店の自信に
いっちょ力貸したろう、何か仲間の一員として協力しよう
と思って支援していただいた方を僕たちは創設メンバーと呼ばせていただきます。
タオルと言えば愛媛県の今治と言われるように
サウナと言えば大阪府の摂津と言われる未来が必ず来ます
どうせ無理!そうおっしゃる人も99%いてると思います。
街の工務店が騒いでいるだけと思う人もいるかもしれません。
でもそんな言葉は叶えたことがない人からしか出ません。
簡単に叶うことならば、既に摂津市は大阪で一番有名な地域になっていると思います。
そうなっていないのは簡単に叶わない大きな夢だからです。
そこに浪漫があるんです。
そして花岡工務店だけが一人で叶える夢ならば自己満終わらせたらいいのです。
でもそうでないから意味があるのです
創設メンバーになっていただいた仲間達と共に一緒に街を育てる
そこに夢があると思っています。
クラウドファンディングを通じてご支援いただいた費用で
桜の木を植えます。この桜が育ち満開の花を咲かせる時には
創設メンバーとの縁の花が満開になっています。
みんなでお花見しようじゃありませんか?
現在約90名の創設メンバーが加わっていただいてます。
北は北海道札幌市、南は現在福岡県の仲間がいてます。
みんなでお花見しましょう わっしょい。
避ス地建設予定地は現在こんな感じ。建築申請や開発申請を行っており、今年の冬から建築が始まる予定です。



