販売者も配送業者も悪くない。物流トラブルを減らす新しいダンボールに挑戦

返品で泣く小さな事業者をなくしたい。耐荷重1.5倍のダンボール開発プロジェクト

現在の支援総額

372,500

37%

目標金額は1,000,000円

支援者数

24

募集終了まで残り

15

販売者も配送業者も悪くない。物流トラブルを減らす新しいダンボールに挑戦

現在の支援総額

372,500

37%達成

あと 15

目標金額1,000,000

支援者数24

返品で泣く小さな事業者をなくしたい。耐荷重1.5倍のダンボール開発プロジェクト

いつも応援いただき、ありがとうございます!

このたび、応援してくださっている方からご指摘をいただいたのをきっかけに、プロジェクトページの内容を見直してみました。

これまでは「物流2024年問題」など、社会全体の課題からお話ししてきました。その想いは今も変わらないのですが、私が本当にお届けしたかったのは、もう少し身近な「悔しさ」への答えだったのかもしれません。

「箱が潰れてしまった。」

「大事な商品が傷ついてしまった。」

「梱包のせいで、評価を下げられてしまった。」

発送をされる方なら、きっと一度は味わったことのある悔しさだと思います。
まずは、そんな一人ひとりのお悩みにまっすぐ向き合いたくて、
入り口の部分を、もう少し自分ごととして感じていただけるような内容に変えてみました。

あわせて、「なぜサイズだけでなく“強さ”で選ぶといいのか」という点も、
K5×P180×K5という材質の根拠
(従来比で圧縮強度 約35〜40%向上/JIS理論値)とともに、
やさしくお伝えできればと思っています。

新しくなったページを、よかったらまたのぞいてみてください。「これは自分のことかも」と感じてくださる方がいらっしゃったら、とても嬉しいです。

これからも、どうぞよろしくお願いいたします。

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