【初開催】日本発!世界ろう野球大会を成功させ“連覇”と100年の夢をつなぎたい

WDBC(2026世界ろう野球大会)を11月、日本初開催。連覇を目指す私たちにチカラを貸してください。

現在の支援総額

6,021,477円

120%

目標金額は5,000,000円

支援者数

650人

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/08/01に募集を開始し、 650人の支援により 6,021,477円の資金を集め、 2026/09/30に募集を終了しました

【初開催】日本発!世界ろう野球大会を成功させ“連覇”と100年の夢をつなぎたい

現在の支援総額

6,021,477円

120%達成

終了

目標金額5,000,000円

支援者数650人

このプロジェクトは、2026/08/01に募集を開始し、 650人の支援により 6,021,477円の資金を集め、 2026/09/30に募集を終了しました

WDBC(2026世界ろう野球大会)を11月、日本初開催。連覇を目指す私たちにチカラを貸してください。

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500万円達成しました!本当にありがとうございます!当初、私たちが掲げていた目標は500万円でした。皆さんのおかげで、その目標を達成することができました。でも、私たちが実現したい世界大会は、ここで終わりではありません。世界大会を、もっと多くの人に届けたい。ろう野球をもっと多くの人に知ってもらいたい。大谷翔平選手、村上宗隆選手、ラーズ・ヌートバー選手らが活躍し、日本中を熱くしたWBC。WBCを知らない人は、ほとんどいないと思います。でも、2024年、台湾で開催された第1回世界ろう野球大会で、日本が優勝したことを知っていますか?私たちは、世界一になりました。ほとんど知られていません。だからこそ、私たちは日本で開催する今回の世界大会を、もっと多くの人に届けたい。大会が始まってからでは、間に合いません。今、知ってもらう必要があります。そして、ろう野球を「障害者がする特別なスポーツ」としてではなく、「野球というスポーツの中に、“目でやる野球”もある」そんなふうに知ってもらいたい。ルールは聴者と同じです。本気の野球です。世界中には聴覚障害をもつ野球選手がたくさんいます。音が聞こえても、何と言っているのかわからない。指導者のアドバイスが聞き取れない。仲間とのコミュニケーションに悩む。そんな壁に挑みながら、野球を続けてきた選手たちです。ろう野球日本代表の選手たちは、学業と野球、仕事と野球を両立しながら、限られた時間の中で、日々努力を続けています。自分たちのプレーが、同じ境遇の子どもたちや、これから野球を始める人たちの勇気になると信じています。その為の動画配信。横須賀スタジアムでの動画配信が実現できるよう力を貸してください。見積もりは3カメ、税込みで122万1000円。クラウドファンディング終了日(9月30日23時59分)まで挑戦を続けます。世界大会に向けた大切な一歩を、応援してくださる皆さまとともに。どうか引き続き、日本ろう野球代表へのご支援と応援をよろしくお願いいたします。


(田岡選手)400万円達成、ありがとうございます!皆さんのご支援で、ここまで来ることができました。そのおかげで、5カ国が集まる世界大会が実現できます。<皆さん、ありがとうございます!!>(中野選手)でも、私たちには、まだ実現したいことがあります。(宮本選手)それは世界大会動画発信。会場へ来られない世界中の人々へ熱い戦いを届けたい。この大会で残したいのはー勝敗ではなく(動画を見た)きこえない子どもたちの心に残る、希望。(尾張選手)誰もが夢に挑戦し、輝ける社会をーどうか、チカラを貸してください。___________________あと3日になりました。ゴールは目前ですが、まだ届いていません。最後のひと押しが必要です。ぜひ、シェアをお願いいたします。シェア https://camp-fire.jp/projects/959969/view/


神戸新聞社のWEBメディアに今回のクラウドファンディングを取り上げていただきました。ろう野球と2026WDBCをこうして広く伝えていただけたこと、感謝の気持ちでいっぱいです。記事はこちら【完全無音の世界ろう野球大会『WDBC』が2026年11月、日本で開催 聴覚にハンデを背負いながら挑む2連覇の夢【日本ろう野球協会に取材】】https://maidonanews.jp/article/16870561皆さんの応援が、私たちの力になっています。この熱量を、もっと広げたい。今回のクラウドファンディングは、ALL-IN方式です。集まったご支援は、すべて大会の実現に活用します。支援が増えれば増えるほど、できることも大きく広がります。■追加のご支援、大歓迎です■Q.友人へのプレゼント用に追加で支援したいのですが、配送はしてくれますか?→はい!備考欄にご友人のお名前・ご住所・電話番号をご記載ください。支援者様からのプレゼントであることを添えてお送りします。________________ろう野球を多くの方に知っていただけるよう、もし差し支えなければSNS等でシェアしていただけると大変励みになります。最新の活動はHPやInstagramでも発信中ですので、ぜひこちらもチェックしてみてください。HP: https://jdba2020.jp/Instagram: @jdba_2020


(理事)300 万円突破、ありがとうございます! 皆さまの応援のおかげで、ここまで来ることができました。 しかし今、大きな問題がおこっています。 実は、6カ国のうち2か国から、渡航費の高騰などにより出場が難しいとの連絡がありました。 このままでは、6か国以上での世界大会開催が難しくなります。 なんとか、全チームに日本へ来てもらいたい。 特に、海外チームにとって大きな負担となる宿泊費について、私たちもできる限りフォローしたいと考えています。 私たちは、どうすれば大会に出場してもらえるのか考えました。そこで私たちは、当初の目標500万円から、目標を1,000万円に引き上げることを決めました。 500 万円は大会を開催するために。 もう500万円は、世界中の選手たちが日本で戦える大会にするために。 皆さまのご支援が必要です。一緒に、この世界大会を実現してください。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーろう野球を多くの方に知っていただけるよう、もし差し支えなければSNS等でシェアしていただけると大変励みになります。最新の活動はHPやInstagramでも発信中ですので、ぜひこちらもチェックしてみてください。HP: https://jdba2020.jp/Instagram: @jdba_2020


(小菅)日本代表の小菅と申します。少し、ろう野球についてお話しさせてください。ろう野球選手は、試合中、補聴器や人工内耳を外してプレーします。8月に神奈川野球交流戦があり、たくさんの観客の前で補聴器や人工内耳無しでシートノックを披露しました。音の無い中で選手たちはボールを目で追い、仲間を見て、判断し、プレーします。シートノックの様子からろう野球に興味を持っていただけたのではと思っています。会場ではアナウンスと手話で11月に開催する世界ろう野球大会についてもPRしました。もっと多くの人にろう野球を知ってほしい。そのために皆さまの応援が力になります。皆さま本当にありがとうございます。引き続き応援よろしくお願いします。一般社団法人日本ろう野球協会ホームページの記事はこちらhttps://jdba2020.jp/teamreport/202608-4/ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーろう野球を多くの方に知っていただけるよう、もし差し支えなければSNS等でシェアしていただけると大変励みになります。最新の活動はHPやInstagramでも発信中ですので、ぜひこちらもチェックしてみてください。HP: https://jdba2020.jp/Instagram: @jdba_2020


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