【初開催】日本発!世界ろう野球大会を成功させ“連覇”と100年の夢をつなぎたい

WDBC(2026世界ろう野球大会)を11月、日本初開催。連覇を目指す私たちにチカラを貸してください。

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

もうすぐ
終了

現在の支援総額

5,238,477円

104%

ネクストゴールは6,000,000円

支援者数

593人

24時間以内に19人からの支援がありました

募集終了まで残り

1日

【初開催】日本発!世界ろう野球大会を成功させ“連覇”と100年の夢をつなぎたい

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

もうすぐ
終了

現在の支援総額

5,238,477円

初期目標100%突破

あと 1日
104%

ネクストゴールは6,000,000円

支援者数593人

WDBC(2026世界ろう野球大会)を11月、日本初開催。連覇を目指す私たちにチカラを貸してください。

500万円達成しました!本当にありがとうございます!

当初、私たちが掲げていた目標は500万円でした。

皆さんのおかげで、その目標を達成することができました。

でも、私たちが実現したい世界大会は、ここで終わりではありません。

世界大会を、もっと多くの人に届けたい。

ろう野球をもっと多くの人に知ってもらいたい。


大谷翔平選手、村上宗隆選手、ラーズ・ヌートバー選手らが活躍し、日本中を熱くしたWBC。

WBCを知らない人は、ほとんどいないと思います。

でも、

2024年、台湾で開催された第1回世界ろう野球大会で、日本が優勝したことを知っていますか?

私たちは、世界一になりました。ほとんど知られていません。

だからこそ、私たちは日本で開催する今回の世界大会を、もっと多くの人に届けたい。

大会が始まってからでは、間に合いません。

今、知ってもらう必要があります。

そして、ろう野球を「障害者がする特別なスポーツ」としてではなく、

「野球というスポーツの中に、“目でやる野球”もある」

そんなふうに知ってもらいたい。ルールは聴者と同じです。本気の野球です。

世界中には聴覚障害をもつ野球選手がたくさんいます。

音が聞こえても、何と言っているのかわからない。

指導者のアドバイスが聞き取れない。

仲間とのコミュニケーションに悩む。

そんな壁に挑みながら、野球を続けてきた選手たちです。

ろう野球日本代表の選手たちは、学業と野球、仕事と野球を両立しながら、限られた時間の中で、日々努力を続けています。

自分たちのプレーが、同じ境遇の子どもたちや、これから野球を始める人たちの勇気になると信じています。

その為の動画配信。横須賀スタジアムでの動画配信が実現できるよう力を貸してください。

見積もりは3カメ、税込みで122万1000円。

クラウドファンディング終了日(9月30日23時59分)まで挑戦を続けます。

世界大会に向けた大切な一歩を、応援してくださる皆さまとともに。どうか引き続き、日本ろう野球代表へのご支援と応援をよろしくお願いいたします。

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