【数量限定】今だけ増量!貼るだけでコンセント火災を防ぐ!国産の自己消火ステッカー

コンセントへ貼るだけで、出火の熱に反応して消火剤を自動散布!瞬時に消火を行います。人がいない時でも起こるコンセント火災に備えましょう!日本製で2018年防災製品大賞を受賞しています。通常販売よりも大幅に増量した特別セットを、数量限定でご用意しました。もしもの備えとして、安心を広げたいと考えています。

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

現在の支援総額

314,220

104%

ネクストゴールは500,000円

支援者数

34

募集終了まで残り

13

【数量限定】今だけ増量!貼るだけでコンセント火災を防ぐ!国産の自己消火ステッカー

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

現在の支援総額

314,220

初期目標100%突破

あと 13
104%

ネクストゴールは500,000

支援者数34

コンセントへ貼るだけで、出火の熱に反応して消火剤を自動散布!瞬時に消火を行います。人がいない時でも起こるコンセント火災に備えましょう!日本製で2018年防災製品大賞を受賞しています。通常販売よりも大幅に増量した特別セットを、数量限定でご用意しました。もしもの備えとして、安心を広げたいと考えています。

皆様、いつも温かいご支援をいただき本当にありがとうございます!おかげさまで目標の100%を達成し、現在は次のステップに向けて元気に挑戦を続けております。

今回は、私たちが防ぎたいと願っている「トラッキング火災」について、少しだけ理科の授業のようにお話しさせてください。

「コンセントにホコリが溜まると危ない」とはよく聞きますが、「なぜ、ただのホコリが燃え上がるのか」その仕組みをご存知でしょうか?

実は、火がつくまでには「3つのステップ」があります。

トラッキング火災が発生する3ステップ

① 湿気を含んだホコリが「電気の通り道」を作る

本来、乾いたホコリは電気を通しません。しかし、そこに「梅雨の湿気」や「結露」などの水分が加わると、ホコリが湿気を吸って、わずかに電気を通すようになってしまいます。

② 火花(シンチレーション)の発生

プラグを差し込んだコンセントの隙間で、その湿ったホコリを通じてジワジワと微小な電気が流れ始めます。このとき、パチパチと目に見えないほどの小さな火花(放電)が繰り返し発生します。

③ 「炭化導電路(トラック)」の形成とショート

火花が繰り返されると、プラグのプラスチック部分やホコリが熱で焦げていきます。焦げてできた「炭(炭素)」は、電気を非常に通しやすい性質を持っています。プラグの間に炭の道(トラック)が完成した瞬間、一気に激しいショート(短絡)が起こり、「ドカン!」と激しい炎となって噴き出します。

だからこそ「最初の火種」を消すことが重要です

トラッキング火災の恐ろしいところは、「家具の裏など、見えない場所で、私たちが寝ている間や留守の間にジワジワ進行する」という点です。

私たちの開発した「自己消火ステッカー」は、このプロセスの中で「②の微小な火花(放電)が発生した瞬間」、または「ショートして最初の火種が生まれた瞬間」に瞬時に反応します。

熱を感知すると、ステッカーから消火ガスが放出され、酸素を遮断して火種を文字通り「窒息消火」させます。焦げた道(トラック)が作られ、大火災に発展する前に、大元の芽を摘み取る仕組みです。

「ホコリをゼロにする」ことは難しくても、「火が出た瞬間に対処する」仕組みを整えておくことは今すぐできます。

ぜひこの機会に、ご自宅のテレビ裏や冷蔵庫の裏、エアコンのコンセントをチェックしてみてください。そして、大切なご家族や住まいを守るため、私たちの自己消火ステッカーをお役立ていただければ幸いです!

残り13日、引き続き応援・ご拡散をよろしくお願いいたします!

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