#川崎フロンターレ創設30周年プロジェクト|みんなでつくる次の未来-この街と共に

2026年、川崎フロンターレはクラブ創設30周年を迎えます。この節目の年を日頃からクラブを支えて応援してくださる皆様とともに盛り上げるべく、クラウドファンディングを通じて、全員参加型のプロジェクトを実現します。次の未来を一緒につくりましょう!

現在の支援総額

27,850,921円

27%

目標金額は100,000,000円

支援者数

1,163人

24時間以内に15人からの支援がありました

募集終了まで残り

15日

#川崎フロンターレ創設30周年プロジェクト|みんなでつくる次の未来-この街と共に

現在の支援総額

27,850,921円

27%達成

あと 15日

目標金額100,000,000円

支援者数1,163人

2026年、川崎フロンターレはクラブ創設30周年を迎えます。この節目の年を日頃からクラブを支えて応援してくださる皆様とともに盛り上げるべく、クラウドファンディングを通じて、全員参加型のプロジェクトを実現します。次の未来を一緒につくりましょう!

川崎フロンターレ30周年クラウドファンディングへ、たくさんのご支援と温かいメッセージをお寄せいただき、本当にありがとうございます。
支援総額5,000万円を達成した際の公約として、川崎市内を走るバスに、フロンターレ特別ラッピングを実施します。
30周年を記念した青いバスが、日々の暮らしの中で川崎の街を駆け巡ります。

フロンターレのラッピングバスには、サポーターの皆さんと一緒につくり上げた歴史があります。
2017年には「Paint it Blue Bus!!」と題し、サポーターの皆さんが参加するイベントで実際のバスを彩りました。
そこで生まれたイラストをもとにデザインされたバスは、翌年から川崎市内を運行。
スタジアムを越えて、フロンターレの色と皆さんの思いを街へ届けました。

バスは、通勤や通学、買い物、通院など、市民の皆さんの日常を支える存在です。
だからこそ、フロンターレのバスが街を走ることには、単なる広告以上の意味があると考えています。
試合のない日にも、バス停で待っているときや街を歩いているとき、ふと目の前に青いバスが現れる。

「今日はフロンターレのバスを見た」

「偶然乗ることができた」

そんな小さな発見が会話を生み、少しうれしい一日のきっかけになってほしい。
そして、まだスタジアムに来たことのない方にも、フロンターレを身近に感じていただきたいと思っています。

30年間、クラブを育ててくれた川崎の街。
その街への感謝を乗せたバスが、地域と地域、人と人をつなぎながら走っていく。

今回の公約では、ラッピングバスを30周年のシンボルとして復活させ、街のさまざまな場所でクラブと出会える風景をつくります。
スタジアムだけではなく、川崎の日常そのものをフロンターレブルーに。
市民の皆さんが街への愛着や誇りを感じ、子どもたちが思わず手を振りたくなるようなバスを、皆さんと一緒に走らせたいと考えています。

いつか街角でこのバスに出会い、「みんなの支援で走り始めたバスだ」と笑顔で話せる日を、心から楽しみにしています!!

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