【雑誌創刊】新しい形の音楽インディーマガジンを作りたい

これまでに発行したZINEの経験をもとに、シューゲイザーを俯瞰し記録する新たな雑誌を創刊。印刷や製本に最大限こだわった高クオリティな書籍を目指します。

現在の支援総額

605,500

30%

目標金額は2,000,000円

支援者数

66

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/07/17に募集を開始し、 66人の支援により 605,500円の資金を集め、 2026/08/31に募集を終了しました

【雑誌創刊】新しい形の音楽インディーマガジンを作りたい

現在の支援総額

605,500

30%達成

終了

目標金額2,000,000

支援者数66

このプロジェクトは、2026/07/17に募集を開始し、 66人の支援により 605,500円の資金を集め、 2026/08/31に募集を終了しました

これまでに発行したZINEの経験をもとに、シューゲイザーを俯瞰し記録する新たな雑誌を創刊。印刷や製本に最大限こだわった高クオリティな書籍を目指します。

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本プロジェクトをご支援いただきありがとうございます。このたび、本プロジェクトは8月31日をもって、1ヶ月半にわたるクラウドファンディング期間が終了となりました。<最終結果>・支援総額:605,500円・支援者数:66人目標金額達成とはなりませんでしたが、短期間かつ初めてのクラウドファンディングでありながら、健闘したのではないかと思っております。改めまして、たくさんのご支援、本当にありがとうございました。なお、CAMPFIREの仕組み上、最終的に手数料などが差し引かれた490,000円ほどが入金される見込みです。全額制作資金に充てて、今できる最大限のクオリティのマガジンを目指していきますので、是非ご期待ください。<支援金の使い道>・印刷/製本費用・一部リターン品の制作費用・寄稿分の原稿料9月からは、さらに制作が本格化していきます。それに伴い、活動報告は今後も定期的に更新していく予定です。誌面から先行公開する記事も控えておりますので、そちらもお楽しみに。引き続きよろしくお願いいたします!


本プロジェクトをご支援いただきありがとうございます。このたびは、クラウドファンディング実施中のマガジン『pygmalion』に掲載する「re: my best shoegaze +」の寄稿者を公開いたします。それぞれにとってのシューゲイズ。是非ご期待ください。▼「re: my best shoegaze +」企画概要1991年にリリースされ、シューゲイズの金字塔を打ち立てたMy Bloody Valentineの2ndアルバム『Loveless』──2026年、MBVが実に8年ぶりの来日公演を開催し、11月には『Loveless』が35周年を迎える。この節目に、「re: my best shoegaze +」(アールイー:マイ・ベスト・シューゲイズ・プラス)と題した企画が始動。シューゲイズが多様化 / 細分化 / 要素化を繰り返し、広くシェアされた今、それぞれがシューゲイズをどう捉え、どう認識しているのか──原点となるアーティストや、フェイバリットに挙げる作品などを通して、改めて解き明かしていきたい。▼ 寄稿者一覧對馬拓(Sleep like a pillow)恵(Blurred City Lights)神谷なな星(Blurred City Lights)イトウ(溶けない名前)黒田隆憲yaginiwanerdneko内山結愛(RAY)なお、本企画はSleep like a pillowでも順次公開。上記以外の寄稿者も参加予定ですので、そちらも併せてお楽しみに。https://www.sleep-like-a-pillow.com/re-my-best-shoegaze-plus/※マガジン『pygmalion』の誌面掲載は上記8名のみとなります。※画像はWeb公開用。誌面用のデザインとは異なります。


本プロジェクトをご支援いただきありがとうございます。このたび、クラウドファンディング実施中のマガジン『pygmalion』より、All Natural Lemon & Lime FlavorsのインタビューをSleep like a pillowにて先行公開しました。https://www.sleep-like-a-pillow.com/interview-all-natural-lemon-and-lime-flavors/1998年、アメリカ・ニュージャージー。オリジナリティ溢れる実験的なサウンドが詰まった2ndアルバム『Turning Into Small』をリリースした彼ら。シューゲイズにとってある種 “不遇の時代” だったにも関わらず、自らの音楽性を追求した稀有なバンドに迫ります。本誌はこうした貴重な証言をアーカイヴしていくという、重要な役割も持っています。是非ご期待ください!<以下、インタビューのリード文より>All Natural Lemon & Lime Flavorsというバンドをご存じだろうか。彼らは90年代半ばに結成された、アメリカ・ニュージャージー州出身のシューゲイズ・バンド。時期的にはUKを中心とした最初のシューゲイズ・ムーヴメントが終焉を迎え、ことアメリカにおいてはシューゲイズのシーンと呼べるもの自体も存在していなかった状況で、自らの音楽性を追求していた──その早すぎる到達点が、オリジナリティ溢れる実験的なサウンドが詰まった2ndアルバム『Turning Into Small』だろう。1998年にニュージャージーのGern Blandstenからリリースされた本作は、Sleep like a pillowが手掛ける『project; pygmalion』シリーズとして、2025年にCDとLPで世界初リイシュー。そのライナーノーツ執筆時に実施したテキスト・インタビューを、このたび全文公開する。All Natural Lemon & Lime Flavors結成以前の活動、膨大な音楽遍歴、Rolandの機材愛、そして当時のアメリカのシーンやCorneliusの話(!)まで──シューゲイズにとってある種 “不遇の時代” だったにも関わらず、間違いなくマイルストーンとなるような作品を生み出した、稀有なバンドに迫る貴重な記録。メンバーのMarc Sorrilloが詳細に答えてくれた。--All Natural Lemon & Lime FlavorsUSシューゲイズの早すぎた到達点質問作成 & 編集:對馬拓(Sleep like a pillow / pygmalion 編集長)翻訳:鈴木レイヤ


本プロジェクトをご支援いただきありがとうございます。このたび、クラウドファンディング実施中のマガジン『pygmalion』に、黒田隆憲さん(シューゲイザー・ディスク・ガイド監修)、木下理樹さん(ART-SCHOOL)、Erika Murphyさん(Luby Sparks)による鼎談の掲載が決定しました。2026年2月に開催された、My Bloody Valentineの約8年ぶりとなった来日公演。本鼎談では、海外の多数の公演および2月の大阪/東京の全公演に足を運んだ黒田さんを筆頭に、東京公演を観た木下さんとErikaさん、それぞれの視点から今回のライブを振り返ります。前回来日時との違いや、今回特に印象に残った楽曲、そしてケヴィン・シールズとの交流エピソードも……! 貴重な証言とともに、改めてMy Bloody Valentineの魅力に迫ります。3名のMBV愛に溢れた鼎談、是非ご期待ください!--My Bloody Valentine 来日公演を振り返る(仮)参加者:黒田隆憲 × 木下理樹(ART-SCHOOL)× Erika Murphy(Luby Sparks)進行 & 編集:對馬拓(Sleep like a pillow / pygmalion 編集長)


本プロジェクトをご支援いただきありがとうございます。現在クラウドファンディングを実施中の『pygmalion』につきまして、告知していた一部内容と画像の修正・削除を行いました。関係者の皆様には、ご迷惑をおかけしましたことをお詫び申し上げます。 改めて関係各所への確認を徹底した上で制作・発信を行ってまいります。何卒よろしくお願いいたします。


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