
本プロジェクトをご支援いただきありがとうございます。
このたびは、クラウドファンディング実施中のマガジン『pygmalion』に掲載する「re: my best shoegaze +」の寄稿者を公開いたします。
それぞれにとってのシューゲイズ。是非ご期待ください。
▼「re: my best shoegaze +」企画概要
1991年にリリースされ、シューゲイズの金字塔を打ち立てたMy Bloody Valentineの2ndアルバム『Loveless』──2026年、MBVが実に8年ぶりの来日公演を開催し、11月には『Loveless』が35周年を迎える。
この節目に、「re: my best shoegaze +」(アールイー:マイ・ベスト・シューゲイズ・プラス)と題した企画が始動。シューゲイズが多様化 / 細分化 / 要素化を繰り返し、広くシェアされた今、それぞれがシューゲイズをどう捉え、どう認識しているのか──原点となるアーティストや、フェイバリットに挙げる作品などを通して、改めて解き明かしていきたい。
▼ 寄稿者一覧
對馬拓(Sleep like a pillow)
恵(Blurred City Lights)
神谷なな星(Blurred City Lights)
イトウ(溶けない名前)
黒田隆憲
yaginiwa
nerdneko
内山結愛(RAY)
なお、本企画はSleep like a pillowでも順次公開。上記以外の寄稿者も参加予定ですので、そちらも併せてお楽しみに。
https://www.sleep-like-a-pillow.com/re-my-best-shoegaze-plus/
※マガジン『pygmalion』の誌面掲載は上記8名のみとなります。
※画像はWeb公開用。誌面用のデザインとは異なります。



