女子中学生がサッカーできる環境づくりを継続していく為に!耳すまカップを続けたい!

「女子中学生がサッカーをプレーできる環境が少ない」という社会課題解決の為の一歩として、2025年度に取り組んだ、女子中学生サッカーの普及に熱心に取り組んでいる沖縄県と、WEリーグクラブが3クラブ存在する埼玉県の女子中学生のサッカー交流大会・耳すまカッププロジェクトを、2026年度も開催・展開します!

現在の支援総額

374,300

37%

目標金額は1,000,000円

支援者数

35

募集終了まで残り

30

女子中学生がサッカーできる環境づくりを継続していく為に!耳すまカップを続けたい!

現在の支援総額

374,300

37%達成

あと 30

目標金額1,000,000

支援者数35

「女子中学生がサッカーをプレーできる環境が少ない」という社会課題解決の為の一歩として、2025年度に取り組んだ、女子中学生サッカーの普及に熱心に取り組んでいる沖縄県と、WEリーグクラブが3クラブ存在する埼玉県の女子中学生のサッカー交流大会・耳すまカッププロジェクトを、2026年度も開催・展開します!

こんにちは!


耳すまカッププロジェクト2026クラウドファンディング

開始から2週間ほどが経過しました。

残り1か月!


女子サッカーにまつわるさまざまなコンテンツを

ご紹介・発信しながら、

♯ワクワクをみんなで

を少しでもカタチにしていけるよう、

試行錯誤していきたいと思います。


さて、今回は、「女子サッカーに耳をすまして」noteの2024年度コラム記事をご紹介します。


「12歳の壁」の話をすると、

結構な頻度で、「やっぱサッカーって男子のイメージがまだあるのかなあ」

と言われることがあります。


女性とはこういうもの、男性とはこういうもの、

そういう固定観念が、

私たちの無意識にきっと漠然とあるのでしょうけれど、


「女子サッカー」という存在は

たしかに、その固定観念によって活動の広がりがセーブされている側面があると思いますし、

逆に言えば、女子サッカーを応援し続けることは、

社会的な、さまざまな「固定観念」「固定概念」を

突き崩す糸口にもなるのではないでしょうか。


是非、考えるきっかけとして、読んで頂けたらと思います。

「女子サッカー」という言葉を、固定観念を超えるきっかけにしていきたい!

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