日本と中国をつなぐ架け橋に。中国の若者へ日本の介護と久慈市の魅力を届けたい

日本の介護ノウハウを久慈市から世界へ。自分たちの経験と想いで日本と中国の友好を繋ぎます。

現在の支援総額

70,000円

7%

目標金額は1,000,000円

支援者数

3人

募集終了まで残り

8日

日本と中国をつなぐ架け橋に。中国の若者へ日本の介護と久慈市の魅力を届けたい

現在の支援総額

70,000円

7%達成

あと 8日

目標金額1,000,000円

支援者数3人

日本の介護ノウハウを久慈市から世界へ。自分たちの経験と想いで日本と中国の友好を繋ぎます。

9月3日付の「岩手日報」で、今回の取り組みを大きく取り上げていただきました!記事では、「介護人材不足 ⇔ 働きたい若者」をテーマに、日本と中国の間に「架け橋」をつくる今回のプロジェクトについて紹介していただいています。日本では介護人材の不足が大きな課題となる一方、中国には日本で働くことを希望する若者がいます。私は中国で出会った方々や、日本でこれまで学んできた経験を通じて、日本と中国をつなぐことで、双方にとって新しい可能性を生み出せるのではないかと考えるようになりました。今回のクラウドファンディングでは、まずは日本の介護の魅力や仕事について知ってもらうための説明会の開催、そして日本と中国の交流を促進する取り組みを行っていきたいと考えています。単に「人材を送り出す・受け入れる」という関係ではなく、互いの文化や考え方を理解しながら、長く続いていく交流につなげていくことが目標です。今回、新聞で取り上げていただいたことで、より多くの方にこの活動を知っていただくきっかけになったと考えています。記事を読んでくださった皆さま、そしてこれまで応援・ご支援くださった皆さま、本当にありがとうございます。このプロジェクトを日本と中国をつなぐ最初の一歩にしたいと強く思っています。クラウドファンディング終了まで、引き続き皆さまの温かいご支援・応援をよろしくお願いいたします!


このたび、クラウドファンディングの開始にあたり、記者発表を行いました。今回のプロジェクトでは、介護分野での交流をメインとしていますが、そのほかにも日本の伝統文化の魅力を多くの方に知っていただき、人と人、そして地域と地域をつなぐ活動を進めていきたいと考えています。記者発表では、今回クラウドファンディングに挑戦することとなった経緯や、プロジェクトに込めた思い、今後取り組んでいきたい活動についてお話しさせていただきました。中国で生まれ、日本で生活する中で出会った着付けや茶道、日本舞踊など、日本には素晴らしい伝統文化が数多くあります。これまで学んできた日本文化を、より多くの方々に知っていただき、日本国内だけでなく、中国をはじめ海外の方々にもその魅力を伝えていきたいという思いが、今回のプロジェクトの原点です。また、本プロジェクトを通じて、多くの方々との交流を生み、地域の活性化や文化交流にもつなげていきたいと考えています。そして、ご支援いただいた資金の一部については、災害復興支援への寄付も予定しております。今回の記者発表を通じて、改めて多くの方々にこのプロジェクトの存在を知っていただく機会となりました。皆さまからの温かいご支援、そして情報の拡散にご協力いただけましたら幸いです。引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。テレビ放送の様子は下記のリンクからも視聴できます。https://news.ntv.co.jp/n/tvi/category/society/tv814dbb194c6e43dab36f1a032f565499


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