令和版『家族という病』全国30映画館公開を目指すプロジェクトです!

出演:藤本隆宏 友近、渡辺えり、小出恵介 「一番近いはずの家族の事をあなたは良く知っているだろうか?本当の事を知らないのではないか。家族という病、映画と原作は別物だからこそ新しい発見がある。」下重暁子ーーーー あと全国22館がんばりたいです! あなたの街にもぜひ!! 応援よろしくお願いします!

現在の支援総額

146,000

24%

目標金額は600,000円

支援者数

33

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/07/11に募集を開始し、 33人の支援により 146,000円の資金を集め、 2026/08/15に募集を終了しました

令和版『家族という病』全国30映画館公開を目指すプロジェクトです!

現在の支援総額

146,000

24%達成

終了

目標金額600,000

支援者数33

このプロジェクトは、2026/07/11に募集を開始し、 33人の支援により 146,000円の資金を集め、 2026/08/15に募集を終了しました

出演:藤本隆宏 友近、渡辺えり、小出恵介 「一番近いはずの家族の事をあなたは良く知っているだろうか?本当の事を知らないのではないか。家族という病、映画と原作は別物だからこそ新しい発見がある。」下重暁子ーーーー あと全国22館がんばりたいです! あなたの街にもぜひ!! 応援よろしくお願いします!

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【限定1点】100.000円『顔を覆う子』オリジナル作家プリント(額装済・直筆サイン入り)⸻映画監督になる前、写真家として活動していた頃に、私自身が暗室で一枚ずつ焼き上げたオリジナル作家プリントです。使用したのはILFORDバライタ印画紙。現在では制作することのない、写真家時代の貴重な一点物です。同じ作品を新たに制作することはありません。額装し、直筆サインを入れてお届けします。⸻この作品は映画『家族という病』とは別に、私が写真家として歩んできた時間そのものをお届けするリターンです。大山千賀子写真家時代の希少プリント作品 限定1枚ILFORD バラ板使用・額装済み(45×36cm)、作品監督直筆サイン入り。額装し、直筆サインを入れてお届けします。映画だけでは伝えきれない、私の原点に触れていただけたら嬉しく思います。この作品とのご縁がありますことを、心より願っています。


黒い服の女
2026/08/10 01:40

【特別価格】100,000円『黒い服の女』オリジナル作家プリント(限定1点・額装済み)映画監督になる前、写真家として活動していた頃に、私自身が暗室で一枚ずつ丁寧に焼き上げたオリジナル作家プリントです。使用したのは、写真家に長く愛されてきたILFORDバライタ印画紙。一枚ごとに時間をかけて制作した、世界に一つだけの作品です.映画だけでは伝えきれない、私の原点に触れていただけたら嬉しく思います。この作品とのご縁がありますことを、心より願っています。使用したのは、写真家に長く愛されてきたILFORDバライタ印画紙。一枚ごとに時間をかけて制作した、世界に一つだけの作品です。この作品は現在では制作しておらず、同じ作品を新たに焼き増しすることはありません。本来であれば手元に残しておきたい大切な作品ですが、作品はしまい込まれるよりも、大切に飾り、長く愛してくださる方のもとにあることが一番幸せだと思い、今回特別にクラウドファンディングのリターンとしてお届けすることにしました。額装した状態で、直筆サインを入れ、作品解説カードを添えてお届けします。この作品は、映画『家族という病』を制作する以前の、写真家・大山千賀子として歩んできた時間を物語る一枚でもあります。映画だけでは伝えきれない、私の原点に触れていただけたら嬉しく思います。この作品とのご縁がありますことを、心より願っています。


こんばんは! ずっと体調を壊していて投稿できませんでした。今後の活動としては湘南や千葉などの関東方面の映画館にアプローチしていくつもりです。皆さんの応援が心に沁みます。また、DVDを作ろうかな?とも思っています。とりあえずは関東圏で上映してくださる映画館を探しつつ次作品の台本を書き始めています。また、前作品『僕の名前はルシアン』の主題歌もまだ決まっていないので募集しつつ、前に進んでいく予定です。また、写真家時代の作品も徐々に販売をしていけたらと考えています。あと一週間となりましたが、底力を出してがんばりますので応援よろしくお願いします


今日はクラウドファンディングの「ピックアップNews」に掲載していただきました。ただ、『家族という病』のリターンに興味を持ってくださる方は、思っていたほど多くはなかったようです。でも、今日は本当にうれしい出来事がありました。『家族という病』に出演してくれた犬、カリブ。8歳で亡くなってしまったのですが、その飼い主さんが、わざわざ栃木の映画館まで映画を観に来てくださいました。しかも今回が2回目です。カリブは撮影の合間にもたくさん映像を撮っていて、まだ使っていない映像が10分くらいあります。その映像を編集して、飼い主さんにプレゼントしようかな、と考えています。きっと、何よりも大切な宝物になるはずだから。最初は「これをリターンにしたら価値があるのかな」とも思いました。でも、それは違う気がしました。これは売るものじゃない。カリブが残してくれた時間を、一番大切に思っている人へ届けたい。映画って、こうやって人と人をつないでいくものなんだな、と改めて感じました。大きな映画を作ることだけが映画じゃない。こうして、たくさんの人に助けられ、支えられながら作る映画も、本当に素敵だと思うようになりました。人の心に触れながら作る映画って、本当にいい。カリブのママは、クラウドファンディングで「1か月見放題」のリターンを選んでくださいました。きっと、何度も何度も観てくださるんだろうな。映画の中に犬を登場させたのは、犬には人と人を和ませ、つないでくれる力があると思っているからです。私の家にもゴールデンレトリバーがいました。あの子は、私と息子をつないでくれた大切な存在です。そして不思議なことに、今日はそのゴールデンレトリバー・コロちゃんの命日でもありました。偶然とは思えない一日でした。この映画には、本当にたくさんの方が力を貸してくださいました。J-VOGUEのホステスの皆さん、無償でお店を貸してくださったオーナーさん。歯医者さんの撮影では、西野歯科の皆さんが場所を貸してくださり、さらに技術指導までしてくださいました。手元のアップは、先生ご自身が演じてくださいました。そのほかにも、ベンツを貸してくださった方、家を貸してくださった方、自前の衣装を持って出演してくださった俳優の皆さん。もちろん、制作中は大変なこともたくさんありました。でも今思い出すのは、不思議なくらい、良い思い出ばかりです。小さな映画でも、そこに心が通っていれば、それでいい。そんな映画をこれからも作っていきたいと思います。長編映画を2本作って、本当にたくさんのことを学びました。勉強代は決して安くありませんでした。でも、お金には使う意味がある。今回、そのことを心から実感しています。クラウドファンディングでも、多くの方が応援してくださっています。本当にありがとうございます。目標達成まで残り約20日。もうひと頑張りです。昔の仲間にも連絡を取りながら、一人でも多くの方にこの映画を届けられるよう頑張ります。目標は、全国30館上映。そして、そのたびに全国を回って舞台挨拶ができたら、本当に幸せです。舞台挨拶がこんなにも楽しいものだなんて、今回初めて知りました。京都で上映したときには、小学校時代の同級生が奥さんと一緒に観に来てくれました。そんな再会も、この映画が運んできてくれた贈り物です。もっともっと、そんな仲間に会いに行きたい。映画はスクリーンの中だけで終わるものじゃない。人と人をつなぎ、その時間が誰かの人生の一部になっていく。そんな映画を、私はこれからも作り続けたいと思います。


昨日、『家族という病』を観るために、東京から栃木まで来てくださった春友さん。実は、私の第一作『僕の名前はルシアン』の時にも来てくださった方です。馬の絵のハンカチとタオルをプレゼントしていただき、上映後は一緒にランチをして、帰りの電車も同じでした。春馬さんを大切に思い続ける人たちの温かさに、私もたくさん元気をいただきました。『家族という病』のエンディング曲を手がけてくださったのは、三浦春馬さんの「Fight for your heart」を作曲されたJEFF Miyaharaさんです。ご縁に感謝しながら、私もいつか春馬さんが生まれ育った場所を訪ねてみたいと思っています。あと22日です。頼もしいリターンも追加しましたのでよろしければご覧くださいね。


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