
こんにちは。
この後すぐ、ハピホリインスタアカウントにて、実行委員メンバーでもある吉野裕毅とコラボ配信が始まる、実行委員長高橋です(アクセスお待ちしております^^)!
本日はいくつか発注関係進めながら関係業者さんとも打ち合わせ、開催までにクリアせねばならないミッションを洗い出したらまだまだあって、逆に笑顔でもある、実行委員長の高橋です(笑)
準備してる時間、結構好きなんです(笑)
でも、明日やろうを繰り返して後手後手になると、開催直前で自分を追い詰めることになるので、開催日1週間前には昼寝できるレベルを目指して、動いております。
(学生時代の自分に言い聞かせたいw)
さて、僕目線の出演者紹介記事を更新します!
このイベントでは、理由を説明できない人はオファーしないと決めているので、勝手に僕目線で出演してくれるミュージシャンのみなさんを紹介させていただいてます。
今回書かせていただくのはこの方
「河野圭佑」
http://ko-nokeisuke.com/live/
僕がトリオスタイルでライブをする、いわゆる「@なおポップトリオ」のときのピアノコーラスのメンバーでもあり、かれこれ10年以上一緒にステージにも立ってきました。
出会いは仙台はリメンバー。
イベンターさんに音響とオープニングアクトでお声がけいただき出向いたライブで歌ってたのがけーちゃんでした。
歌もピアノもギターもMCまでも、こんなにずっと心躍らせてくれるミュージシャンがいるんだと、開いた口がふさがらなかったことを覚えています。
もっと聞きたいし、もっと知りたいし、
けど、もういっそのこと一緒に歌いたい!この人のピアノで、隣にいる空気で歌いたい!
と、出会って1年経たずにサポート演奏をお願いしたのがトリオの始まりでもありました。
(同じ理由でmaruyaMAXも誘ってサポートお願いしました)
河野圭佑と言えばの「人間なんて」をはじめ、けーちゃんの歌はけーちゃんの目線を歌っていても、どこか自分のことのように聞こえたりして、
さらに、例え演者(けーちゃん)と客席が1人のマンツーマンのライブだったとしても、
向かい合って歌っているというより、
隣で歌ってくれているような気持ちになるんです。
肩を組んでくれてるみたいな。
そしてけーちゃんは、どんなジャンルやフィールドの人からも名前が挙がるのが特徴だと僕は思っています。
フォーク、ポップス、ロック、ブルース、ブラックミュージック…少なからずみんなミュージシャンは、どこか自分は"ここ"みたいな主たる位置づけを持っていると思うのだけど、
どんな音楽に身を置いているミュージシャンからも、好きなミュージシャン仲間として「河野圭佑」の名前が挙がるんです。
それくらい、けーちゃんの音楽はたくさんの人の隣にあって、手を繋げるような灯りを宿しているんだと思います。
毎年のように「そう、@なおポップトリオでも一緒に…」と書いてきましたが、今年ぼくは違う編成でハピホリのステージに立つので、けーちゃんを見れるのは
「河野圭佑」の時間だけです。
是非お見逃しなく、僕のソウルメイトであり家族の音を、感じてみてください。
(今年はピアノ壊れませんように)
■タイムテーブルはこちら!

このクラウドファンディングにつきまして、この週末に最後のアーティストリターン追加を予定しております!
お楽しみに^^
既に出ているプランも、人数限定のプランも多くありますので、お早めに!
応援、お待ちしております!
何卒よろしくお願いします!
https://camp-fire.jp/projects/961035/view
ボランティアスタッフも募集中です!
https://tohokuhappyholiday.jimdoweb.com/volunteer/



