東北HAPPYHOLIDAY2026!全員で作る!東北一温かい無料音楽フェス開催

10月25日(日)仙台市 西公園(お花見広場)で開催予定の「東北HAPPYHOLIDAY2026」一緒に作ってくださる一員を探しています。"好き"を信じて、未来に繋いでいきましょう!

現在の支援総額

1,465,055円

97%

目標金額は1,500,000円

支援者数

147人

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/08/21に募集を開始し、 147人の支援により 1,465,055円の資金を集め、 2026/10/13に募集を終了しました

東北HAPPYHOLIDAY2026!全員で作る!東北一温かい無料音楽フェス開催

現在の支援総額

1,465,055円

97%達成

終了

目標金額1,500,000円

支援者数147人

このプロジェクトは、2026/08/21に募集を開始し、 147人の支援により 1,465,055円の資金を集め、 2026/10/13に募集を終了しました

10月25日(日)仙台市 西公園(お花見広場)で開催予定の「東北HAPPYHOLIDAY2026」一緒に作ってくださる一員を探しています。"好き"を信じて、未来に繋いでいきましょう!

エンタメ領域特化型クラファン

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シンガーソングライター の付いた活動報告

こんにちは。実行委員長の高橋亨明でございます。これはクラウドファンディング終了までに間に合うのか…と思っていた出演者紹介記事ですが、こちらがラストです。むしろ、いつもはオファーミュージシャンのみのご紹介でしたが、今年は全演目について書くことができてよかったです。子どもの頃に、悪いことして母親に叱られるときによく言われていた「行動で示しなさい」という言葉が、今の僕の生き方の1つを作っているなと思います。自分で言うのも変ですが、口は上手な方(これは父親譲りです)です。でも、いくらでも言えるし書けるけど、本当にそこに想いがあるのならば、時間を作って「動く」ことで始めて本当の気持ちだと考えています。どうしても、ちゃんと書きたかったので、時間を作りました。書ききれそうで嬉しい。このフェスでは、理由を説明できない人はオファーしないと決めているので、勝手に僕目線で出演してくれるミュージシャンのみなさんを紹介させていただいてます。ラストはこのひと。「吉野裕毅(寒椿)」https://lit.link/KANTSUBAKI僕が福島から仙台に引っ越してきた21年前、それなりに福島では知名度がついていて笑、(たくさんの人のおかげです)全力で天狗になっていました笑(繰り返します。たくさんの人のおかげです←当時の僕はアホでした)仙台なんて余裕っしょ。と思ってました(笑)(謝罪の意味も込めてもう一度。たくさんの人のおかげです)でも、20歳の頃、同じ宮城に16歳高1でポップジャムの出演権を手にした高校生がいると知ったときは、愕然としたのを覚えております(笑)当時のZepp Sendaiでコンテストの決勝で一緒になって初対面。その歳でそんな格好いい曲歌われちゃったら…勝てるもんかい!!!な衝撃でした。完全に、へし折られました。本当に当時からセンスよくて、ギター1本で歌っているミュージシャンの中で、あんな洒落た曲をやっている人はいなかった。10代からずっと曲が色っぽくて。早熟故の苦労もあったと思うけど、僕はいつも羨ましく思っていました。そこからずっと途切れることなく、20年来の仲間です。きっと本人は、バンドサウンドが一番好きなんだろうけど、弾き語りの完成度が高過ぎる。あまり県外に出て歌うイメージがないからこそ、各地から集まるミュージシャンの前で、集まってくれるファンのみなさんの前で、宮城のミュージシャンとして、ICHOUステージの締めくくりを任せたいと思いました。彼は今、仙台から2時間弱くらいはかかる登米市という地元に戻ったので、前ほど気軽に「ごはんいこうよー!」とも言えないけど、めちゃくちゃ真面目で、めちゃくちゃ優しくて、ちゃんと必要な馬鹿さも持っているけど、それを前面に出すタイプでもないし、出せないタイプでもあると思うので、今もたくさん悩むことがあると思います。とにかく僕は、今も吉野が歌い続けていることを、いつも嬉しく思っています。それと同時に、家族まるごと、元気でいて欲しい大切な友人です。■タイムテーブルはこちら!さて、これで全演目のご紹介を終えました。是非全部読んでもらえたら、嬉しいです。大変だと思うけど(笑)自分の紹介も書いたり書かなかったりかな?とは思いますが、今年は自分で書くのは控えようと思います。まだまだやることが山積みでして(笑)今年はギタリスト庄子直輝率いるSaS Sound Projectのメンバー5人と過去最大6人編成で歌いますので、お楽しみに。そうだな、出演者のみなさん、関係者のみなさん、もし見ていたら僕の紹介をみなさんのSNSに投稿してください(笑)よく「ぜんぶなおくんの人柄だね、人徳だね」なんて言葉をいただくことがありますが、本当であれば、みんなが書いてくれるはずなので(笑)ではでは、今日はまだまだドキドキそわそわですが、準備に戻ります。高橋亨明


お昼ご飯食べて、各方面連絡や資料作りしまして、ひと段落の実行委員長の高橋亨明でございます!午後も更新させていただきます!!!このフェスでは、理由を説明できない人はオファーしないと決めているので、勝手に僕目線で出演してくれるミュージシャンのみなさんを紹介させていただいてます。今回書かせていただくのはこの方。「小玉哲也」https://instabio.cc/3111612aJuI4Qてっちゃん。いわゆる"あの頃"を一緒に過ごした仲間のひとり。2011年。ハピホリを立ち上げる前に、そのきっかけとなったフェスに呼んでもらえるようになった頃、同じように大阪からの出演者として歌いに来ていた同世代(僕の一個上)のミュージシャン。いまでこそ僕はエレキギターの弾き語りをたくさんやるようになりましたが、てっちゃんはその頃エレキの弾き語りもやってたなー。僕にはたくさんの頼もしい仲間がいることは、このハピホリ関係の投稿などをご覧いただいていればよくわかるかもしれませんが、その中で「一番聞いてる音楽は誰の?」と言われたら、この人かもしれません。声質に歌唱力、ギターの音色にコード感、リズム感、MCのときのおちゃめ具合も含め笑、いわゆる「ドンピシャ」な音楽家なのです。そして、ライブのときに生で聞く魅力はもちろんのこと、日常に溶け込んでいくパワーがすごい。家にいても、ドライブ中でも、お散歩中でも、眠る前でも、マッチするんです。さらには、ナチュラルにその景色に混ざり合いながらも、気持ちのいい景色に変えてくれるチカラがあって。とにかく大好きなミュージシャン。曲も好きすぎるので「Singer+SongWhiter」という、僕が曲を作らず歌うだけのコンセプトCDで「未来のうた」という曲を提供してもらったこともあります。(ポップスターになりたくて小田和也、aveさん、河野圭佑にも参加してもらいました^^)その曲きっかけで、僕を知ってくれたてっちゃんファンの方々が僕の配信やライブに来てくれることもあったりして、嬉しいです。また、てっちゃんはコロナ前くらいのタイミングで、いわゆる「配信」や「SNS」の世界での活動にも力を入れるようになって、それまでの僕たちのライブミュージシャン界隈からは少し違った場所に身を置いて、そこの仲間たちと活発に活動するようになって("ゆるちゃん"のメンバーでもあります)ご一緒することや会うこともなくなっていた時期がありましたが、またここ数年で共演するようになって。僕の知らない世界でてっちゃんが続けてきた活動で、彼と出会った方々がいて、先日も東京でツーマンライブをしたときに、その(配信で出会ったであろう)ファンのみなさんとお会いしたり、みなさんがてっちゃんのライブを愛しそうな顔で見ているのをみて、歩んできた軌跡を見せてもらえたような気がしてグっときました。お互い歩んできた道は違えど、また混ざり合う嬉しみ、そこで聞く小玉哲也がより最高のミュージシャンになっている嬉しみを噛みしめながら、久しぶりにハピホリにもお招きしました。絶対に見て欲しい!!!!!■タイムテーブルはこちらみなさん!110万円を超えました!!本当にありがとうございます!達成額まで30万円台となりました。最後まで走り抜けます!※小玉哲也プラン、1つは売り切れておりますが、もう1つは数名様分ございますよー^^!このあと、最後の出演者紹介記事を書かせていただきます。


ふたたび実行委員長の高橋亨明でございます!ラストスパートの夜ですので、遅い時間ですがもう1記事書かせていただきます!このフェスでは、理由を説明できない人はオファーしないと決めているので、勝手に僕目線で出演してくれるミュージシャンのみなさんを紹介させていただいてます。今回書かせていただくのはこの方。「吉野クレヨン」https://lit.link/yutayoshino藺月みかちゃんに続き、エントリー枠突破のミュージシャン。今年からは最初から最後まで僕1人が審査員。シンプルに、このフェスに出演いただくミュージシャンは僕がライブをする中で出会って衝撃を受けた大好きなミュージシャンだけ、と決めてきたフェスなので、エントリー枠についても、最後まで僕が決めさせていただくことで、オファー主旨に沿うなと。そして今年のエントリー枠で、僕が1位に選ばさせていただいたシンガーソングライターです。from福岡。実は、初めて福岡に行った2年前に夜な夜なストリートミュージシャンを見て回っていたときに、見たことがありました。(いろいろ一致したのは後からでしたが)そのときも「福岡のストリートレベル高っ!」と嫁に動画を送っていました(笑)実際にちゃんとお会いして、話して、ライブを聞かせていただいて。「たまたまエントリー枠だっただけで、仮に東北で活動をしていて出会っていたら、間違いなくハピホリにオファーさせていただいているミュージシャンだな」という印象でした。話しているときはやわらかく、ちょっと人見知り感もある喋り口調や佇まいですが、ひとたびギターを抱えて歌い出したら、確かな実力、特にどこまでも伸びていきそうな歌声が魅力的なミュージシャン。たった20分のステージでもそう思わせていただきましたが、クレヨンという名前の通り、もっともっといろんな曲、表情があるはず。だから「また見たいな」が一番強かった。いろんな要因はありますが、そこが1位にさせていただいた一番の理由かもしれません。そして絶対に、ハピホリの空気にぴったり。福岡から、ハピホリのためにまた帰って来てくれます!エントリー枠決定戦を現地や配信で見届けてくれた方も、タイミングが合わなかった方も、是非生で体感ください!まもなく、クラウドファンディング終了まで24時間を切ります!1人でも多くの方に届きますように。何よりそれが、25日で現地で会うきっかけになっていきますように。


こんばんは!ハピホリの一部出演者が集まるイベントでもあるブランチ仙台さんでの「秋の夜長にOTOTOEを」から、機材の片付けを終え帰宅の実行委員長高橋亨明です!ご来場いただいたみなさま、ありがとうございました!写真含めまた後日SNSにアップさせていただきますね^^このプロジェクトも終了前夜、更新です!このフェスでは、理由を説明できない人はオファーしないと決めているので、勝手に僕目線で出演してくれるミュージシャンのみなさんを紹介させていただいてます。今回書かせていただくのはこの方。「遠藤龍一」https://x.com/_ryuboxさっきまで一緒にいた1人です(笑)まさに、このハピホリがきっかけで出会ったミュージシャン。4年前、初めてオーディションライブを開催したときに、申込んでくれたことで出会いました。初年度はライブ審査までの通過で、本番への切符は叶いませんでしたが、かかんに翌年も挑んでくれて、見事1曲入魂出演権を獲得してくれました。そして今となっては実行委員メンバーの1人でもあります。でも、初年度の時点で「面白いミュージシャン見つけた!!!」と思っていました。東北で活動する中では、DTM(打ち込みのバンドサウンドのようなもの)も使いながら生演奏しながらライブをするミュージシャンは、僕が知る限りはあまり多くなくて。だから新鮮だったし、僕もそうゆう曲歌いたくなっちゃって笑、龍一くんみたいな曲提供して欲しいと、ご依頼させていただきました。僕が@なおポップから高橋亨明名義になって最初の公式リリース曲は、龍一くんが作曲とアレンジで参加してくれた「フィクション」という曲でした。僕は前のめりに友だちのように接していましたが、最初はだいぶ僕に緊張していたのを今でも思い出します(笑)そりゃそう。自分でも、15歳年上のミュージシャンの先輩と接するのはハードルが高かった気がします(笑)それでもこうして仲良くしてくれていて、一緒にライブをしたり、僕の曲でピアノを弾いてくれたり、「おやすみベイビー」や「そばにいるよ」でアレンジで入ってくれたり、そしてハピホリのメンバーとしても一緒に考えてくれていること、とても嬉しく思っています。本当に、コード感やメロディーの美しさがピカイチだし、DTMだけでなくボイパをしたり、口ラッパもできたりと、とにかく宝箱みたいな音楽ができるひと。でもね、ピアノと声だけのシンプルな演奏もちゃんと魅力的だから本物なんです。シンガーソングライターとしても、地元岩手でホールワンマンライブに挑戦したり、11月からは上京をして新しい環境で挑戦しようとしています。これからがますます楽しみなハピホリ実行委員の末っ子、龍一くんの上京前最後のハピホリステージ、全力で体揺らしてくださいね!ついに明日の今頃にはこのクラウドファンディングも終了となります!今朝がた、100万円を突破しました!本当にありがとうございます!!目標金額まであと約50万円、明日はより投稿が増えるかもしれませんが、ぜひぜひ一緒に盛り上げ続けていただけたら幸いです!


ふたたびこんばんは!明日のブランチ仙台で使う音響機材や備品などを整理して、あとは積み込むだけの実行委員長高橋亨明です!積み込んだあとは汗だく過ぎてパソコンに向かう気持ちにはなれなそう&単純にみなさまは寝ていそうなので笑、一旦更新です!このフェスでは、理由を説明できない人はオファーしないと決めているので、勝手に僕目線で出演してくれるミュージシャンのみなさんを紹介させていただいてます。今回書かせていただくのはこの方。「長利和季」https://osarikazuki.bitfan.id/さっきまで一緒に料理作ってた人で、数時間後にはまた会う人です(笑)出会ったのは10年以上前で、知り合いの紹介で僕の企画イベントに遊びに来てくれて、「僕も音楽をしていて」とCDを渡してくれたのがきっかけでした。その日はその挨拶くらいだったのですが、その後そんなに経たずに、彼は脳のご病気で音楽活動ができない状況となりました。そこから、長い長い闘病とリハビリの日々となり、正式な復帰を果たしたのは今年の6月のことです。出会って間もなくライブ活動が難しくなってしまったこともあり、ライブの共演などで巡り合うこともないまま時間が経って、ハピホリが野外になった頃、ポップスターになりたくての小田和也の紹介で若手ミュージシャンたちがボランティアとしてハピホリを手伝いに来てくれたときに、その1人に長利もいました。でも、上記の通り1度会っただけだったので(でも名前が変わってたのもあり覚えていましたが)そのときも軽く挨拶を交わしたくらいでした。そこからまた数年が過ぎたある日、突然僕の公式の連絡先に連絡があって。病気のこと、そこからピアノの演奏だけがお医者さんから制限緩和されたので、1カ月バーテイク(ライブハウス)さんを貸し切って毎日、共演したかったミュージシャンを招いての2マンライブをするので、ゲスト出演して欲しいと。いろいろ情報が渋滞して整理しきれなかったので笑、一旦ごはんに誘って2人で登喜和さんでお蕎麦食べて、初めてちゃんとお話ししました。その後実際にその企画のセミファイナルで、ゲスト出演をさせていただき初共演。その翌年には、僕の活動20周年の野音ワンマンで、メンバーがコロナになってしまって、数日前にも関わらず助っ人メンバーとして助けに来てくれたりもしました。そのころから一緒にライブすることも増えてきて、また数年が経って、ついに声の制限も解除となって、本格的に活動できることに。正式な活動復帰まで約10年我慢したんだから…と、仙台PIT(1400人キャパ)で復帰を飾る!と挑んだ6月のワンマン。誇らしい姿でした。どうせやるなら思い切ってやる!と、最高な形でネジを外してくるところとか、話しているときの柔和なイメージとは打って変わってパワー系の歌声やサウンドとか、めちゃくちゃ楽しそうにピアノ弾いてる顔とか、全部大好きだけど、何度想像しても、僕だったら、自分が歌えない体になったら、歌う仲間のそばにはいれないと思います。逃げると思います。それでも、ずっとライブの場にスタッフやエンジニアとして携わり続けてみんなを支え続けてきた全ての長利の姿を、心から尊敬しています。今となってはハピホリの実行委員メンバーでもあります。昨年はKEYAKIステージの幕開けを、今年はICHOUステージの幕開けを託しました!実行委員勢最初のメンバー、是非お楽しみください!さきほどの記事を書いている間に、ご支援が増えていて、ついに支援者さま100名さま突破しました!達成まであと35%。あなたの大切な人に、ハピホリのことを話してもらえたら嬉しいです。よろしくお願いします!さて!気合い入れて機材積み込みます!


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