
こんにちは!
昨日のイベントでスタッフが撮ってくれていた写真を見返しながら余韻に浸りつつ「はっ!今日でクラウドファンディング終わりだ!!」とハカハカしている実行委員長高橋です(笑)
夜には最後の実行委員ミーティングもあるので、各情報を整理しつつ、クラウドファンディング終了までの間に、全出演者の紹介をしていきたいなと…更新です!
これまではミュージシャンとして出演してくれるみなさんを紹介してきましたが、一旦アトラクション演目のみなさんをご紹介していきたいなと。
そう、ハピホリでは地域で活動する子どもたちや学生さん、若者のみなさんの発表のお時間も少しだけ作らせていただいています。
1組目にご紹介するのは「SmileBox」のみなさん。
出会いのきっかけはインストラクターの1人、玉手先生。
とある音楽スクールでボーカル講師をしていたころ、僕の持ちレッスンの前の時間にダンスの先生をしていたのが玉手先生でした。
(なのでいまだにお互い先生呼びが抜けません笑)
ハピホリを街中の公園での無料野外フェスにしたい!となったときに、
その町で暮らす、これからを担っていくであろう子どもたちの姿も見れる場にしたいと思い、ご相談させていただき、最初の2年はカルチャースクールSENSEとしてご出演いただき、
2021年からは今の「SmileBox」という形で毎年出演いただいております。
(チアの順子先生にも感謝です^^)
コロナ禍では、映像という形で子どもたちが踊っている姿を残してあげたい、親御さんやご家族にも見てもらいたいというご相談もいただいて、
映像カメラマンとしてお声がけいただいて撮影させていただくようになったり、
別のマルシェイベントなどでもご出演いただいてもいます。
なので、当時出会ったとき低学年くらいだった子たちも、どんどん成長してもう高校生とかになってて(笑)
僕はダンスの専門ではないのでわからない部分もありますが、
成長していく中で「上手になったなー」「大人っぽい表情になったなー」「おっきくなったなぁー」と、年に数回会う親戚のおじさんのような気持ちで見守らせていただいてもいます(笑)
大人になってみて、子どもの頃にダンスやってみたかったなーと思うようになったのも、SmileBoxのみんなと出会ったから。
みんなの前で、あんなふうに楽しそうに踊れたら、気持ちいいだろうなーと^^
見ている方も元気になっちゃいます。
音楽目的で来られるみなさんも、是非みんなのハツラツと踊る姿をその目に焼き付けてくださいね^^
※SmileBoxさんのステージはインストラクター、親御さんなど事前に許可をとっている方以外撮影禁止とさせていただきます。





