
ふたたび実行委員長の高橋亨明でございます!
ラストスパートの夜ですので、遅い時間ですがもう1記事書かせていただきます!
このフェスでは、理由を説明できない人はオファーしないと決めているので、勝手に僕目線で出演してくれるミュージシャンのみなさんを紹介させていただいてます。
今回書かせていただくのはこの方。
「吉野クレヨン」
https://lit.link/yutayoshino
藺月みかちゃんに続き、エントリー枠突破のミュージシャン。
今年からは最初から最後まで僕1人が審査員。
シンプルに、このフェスに出演いただくミュージシャンは僕がライブをする中で出会って衝撃を受けた大好きなミュージシャンだけ、と決めてきたフェスなので、
エントリー枠についても、最後まで僕が決めさせていただくことで、
オファー主旨に沿うなと。
そして今年のエントリー枠で、僕が1位に選ばさせていただいたシンガーソングライターです。
from福岡。
実は、初めて福岡に行った2年前に夜な夜なストリートミュージシャンを見て回っていたときに、見たことがありました。
(いろいろ一致したのは後からでしたが)
そのときも「福岡のストリートレベル高っ!」と嫁に動画を送っていました(笑)
実際にちゃんとお会いして、話して、ライブを聞かせていただいて。
「たまたまエントリー枠だっただけで、仮に東北で活動をしていて出会っていたら、間違いなくハピホリにオファーさせていただいているミュージシャンだな」という印象でした。
話しているときはやわらかく、ちょっと人見知り感もある喋り口調や佇まいですが、
ひとたびギターを抱えて歌い出したら、
確かな実力、特にどこまでも伸びていきそうな歌声が魅力的なミュージシャン。
たった20分のステージでもそう思わせていただきましたが、
クレヨンという名前の通り、もっともっといろんな曲、表情があるはず。
だから「また見たいな」が一番強かった。
いろんな要因はありますが、そこが1位にさせていただいた一番の理由かもしれません。
そして絶対に、ハピホリの空気にぴったり。
福岡から、ハピホリのためにまた帰って来てくれます!
エントリー枠決定戦を現地や配信で見届けてくれた方も、タイミングが合わなかった方も、是非生で体感ください!
まもなく、クラウドファンディング終了まで24時間を切ります!
1人でも多くの方に届きますように。
何よりそれが、25日で現地で会うきっかけになっていきますように。



