ばあちゃん喫茶を、未来の社会福祉インフラへ。全国47都道府県へ!

75歳以上のシニアが働く地域食堂「ばあちゃん喫茶」を全国47都道府県へ広げるクラウドファンディング。地域の75歳以上のばあちゃんたち(ときどきじいちゃん)が働いて、心温まる手料理のランチやデザートを提供する地域食堂です。シニアが「ケアされる側」から「つくる側」へ。

現在の支援総額

1,672,055

55%

目標金額は3,000,000円

支援者数

172

24時間以内に5人からの支援がありました

募集終了まで残り

45

ばあちゃん喫茶を、未来の社会福祉インフラへ。全国47都道府県へ!

現在の支援総額

1,672,055

55%達成

あと 45

目標金額3,000,000

支援者数172

75歳以上のシニアが働く地域食堂「ばあちゃん喫茶」を全国47都道府県へ広げるクラウドファンディング。地域の75歳以上のばあちゃんたち(ときどきじいちゃん)が働いて、心温まる手料理のランチやデザートを提供する地域食堂です。シニアが「ケアされる側」から「つくる側」へ。

たくさんの関係者の方々から、応援コメントもいただいています。

■ばあちゃん喫茶 アン婆サダー おうち診療所西新井 院長/平成医療福祉グループ 廣橋 航さん
「ここに来ると、自分が必要とされている気がする」——ばあちゃん喫茶で働くおばあちゃんの、この一言に僕はしびれました。

訪問診療で数百軒の家を回ってきて、いつも思うんです。人は、誰かの役に立てなくなったときに、いちばん元気を失う。逆に、小さくても役割があるだけで、驚くほど生き生きとする。認知症があっても、それは変わりません。

ばあちゃん喫茶は、シニアを「ケアされる側」から「つくる側」へと反転させる場所です。これって、薬では出せない“社会的処方”そのものだと思うんです。しかも、善意やボランティア頼みで終わらせず、ちゃんと働いて稼ぐ仕組みにしている。だから続くし、だから広がる。

孤立、生きがい、多世代のつながり——大都市でも地方でも、これからの地域に絶対に必要になるインフラだと感じています。この温かい輪を、全国47都道府県へ。どうか、一緒に応援してください。


引き続き、ばあちゃん喫茶の応援・ご支援をよろしくお願い申し上げます。

現在、クラウドファンディング挑戦中です!
支援・加盟・応援、どんなかたちでも歓迎です。ぜひ、この挑戦を一緒に進めてください。

▽プロジェクトページはこちら
camp-fire.jp/projects/961245/view




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