ばあちゃん喫茶を、未来の社会福祉インフラへ。全国47都道府県へ!

75歳以上のシニアが働く地域食堂「ばあちゃん喫茶」を全国47都道府県へ広げるクラウドファンディング。地域の75歳以上のばあちゃんたち(ときどきじいちゃん)が働いて、心温まる手料理のランチやデザートを提供する地域食堂です。シニアが「ケアされる側」から「つくる側」へ。

現在の支援総額

2,701,805

90%

目標金額は3,000,000円

支援者数

250

募集終了まで残り

12

ばあちゃん喫茶を、未来の社会福祉インフラへ。全国47都道府県へ!

現在の支援総額

2,701,805

90%達成

あと 12

目標金額3,000,000

支援者数250

75歳以上のシニアが働く地域食堂「ばあちゃん喫茶」を全国47都道府県へ広げるクラウドファンディング。地域の75歳以上のばあちゃんたち(ときどきじいちゃん)が働いて、心温まる手料理のランチやデザートを提供する地域食堂です。シニアが「ケアされる側」から「つくる側」へ。

たくさんの関係者の方々から、応援コメントもいただいています。■ 福岡大学商学部准教授 飛田 努さん大熊さん。多くの人が彼を「みっちゃん」と呼んでいるので,私もみっちゃんと呼びます。みっちゃんと出会ったのは、2021年のコロナ真っ盛りの頃でしょうか。「お年寄りの生活を少しでも助けてあげられるビジネスをしている人がいる」と聞いてお会いしました。しかし、当時はまだその姿、形もなく、彼が生まれ育ったうきは市で試行錯誤を重ねている時でした。それから5年あまり。そのみっちゃんが、これからその機会を作ろうと新たな挑戦をはじめました。「ばあちゃん喫茶」を展開したい。多くの人に知ってもらいたい。その原点にはずっと彼が培ってきた素朴な思いがあります。社会性と収益性の両立。公共性,社会性の高い事業ほど「稼ぐ」ということを否定的に捉えてしまうことは少なくありません。しかし、「稼ぐ」ことができなければ、社会性が高い事業でも継続できなくなってしまう。今回、挑戦しようとしていることは、「ソーシャルビジネス」と呼ばれる社会性と収益性の双方を目指そうとする事業そのものが持っている可能性かもしれません。わたしたちが、この大事な「社会インフラ」を支えることで生きやすさ、暮らしやすさが高まるのだとしたら。この事業を支援することがその形の1つと言えるのではないでしょうか。■ プロフィール現在、福岡大学商学部にて、学園祭の模擬店を擬似会社で運営する「創業体験プログラム」や、大学生が地域に暮らす中高生に対してアントレプレナーシップを学ぶ機会を作る「スプラウト」など、実践的な教育機会を創出している。こうした学生の中から「うきはの宝」でインターンをする学生が現れ、創業期から拡大期を支える学生など、意欲ある学生を育てる挑戦をしている。 引き続き、ばあちゃん喫茶の応援・ご支援をよろしくお願い申し上げます。現在、クラウドファンディング挑戦中です!支援・加盟・応援、どんなかたちでも歓迎です。ぜひ、この挑戦を一緒に進めてください。▽プロジェクトページはこちらcamp-fire.jp/projects/961245/view


たくさんの関係者の方々から、応援コメントもいただいています。■ 和布刈神社(めかり神社) 高瀨 和信さん大熊さんとは一度お目にかかったご縁ですが、以前から「ばあちゃんビジネス」の取り組みに深い関心を寄せ、応援してきました。高齢者を「支えられる側」としてだけ捉えるのではなく、長年培ってきた知恵や経験を生かし、働き、稼ぎ、地域の担い手として輝く場をつくる。その発想を、一過性の福祉活動ではなく、持続可能な事業として成立させている点に、大きな意義を感じています。社会課題の解決には、善意に加え、関わる方が誇りを持ち、経済が循環し、地域に根づいて続いていく仕組みが必要です。神社も本来、人が集い、それぞれに役割を持ち、世代を超えて支え合う地域の拠点です。「ばあちゃん喫茶」が生み出す温かな食卓には、高齢者の孤立を減らし、生きがいと誇りを育み、多世代のつながりを結び直す力があると思います。今回、全国47都道府県へ広げ、「未来の社会福祉インフラ」にするという挑戦に賛同し、スポンサーとして支援させていただきました。この取り組みが全国各地に根づき、年齢を重ねることを希望に変え、多くの方に新しい役割と笑顔を生み出していくことを、心より願っています。引き続き、ばあちゃん喫茶の応援・ご支援をよろしくお願い申し上げます。現在、クラウドファンディング挑戦中です!支援・加盟・応援、どんなかたちでも歓迎です。ぜひ、この挑戦を一緒に進めてください。▽プロジェクトページはこちらcamp-fire.jp/projects/961245/view


たくさんの関係者の方々から、応援コメントもいただいています。■ 一般社団法人イドビラキ代表理事 サカグチ らく コウイチさん「ばあちゃん喫茶」を全国に。「根っこワーク」を足元から。「地域」から新しい価値と社会を組み上げていきたいという思いで、シンクタンク(調査分析)、大学(教育研究)、そしてプロジェクト推進(実践)と渡り歩いてきた人間です。これまでの成長、拡大の探求にに代わり、弱さ、脆さ、有限性を前提に新しい価値観と世界を拓いていきたいと思います。地方→中央・国→グローバルという一方向の流れではなく、地域(ローカル)→ユニバーサル→地域(ロカール)という循環をめざしていきたいですね。循環の繋ぎ目に「ばあちゃん喫茶」があるというかたちで。数年前、うきはで「ばあちゃん食堂」をやっている充っちゃんから「ばあちゃん新聞」を始めましたという連絡をもらった時、心底おったまげました。それと同時に「充っちゃん、やったね!」と快哉を叫んだことでした。そして気がついたらあれよあれよという間に、「ばあちゃん新聞」「ばあちゃんビジネス」は全国メディアでとりあげられ話題となっていき、凄いね! 頑張れ! とエールを送り続けてきました。意識(言葉)が世界をつくる ─ 。まさにそれを地でいく展開だと思います。ローカルで始まった小さな花火というか“一”の個性が、普遍(“多”)の水脈にこつんとあたり、多くの人びとの心をつかんでいったのだだと思います。地域に根をはり、でんと生きてきた「ばあちゃん」こそが明日の日本を、新たな世界を根っこから支えていく担い手(主役)なのだ、と。現場の思考と実践からメディア(新聞)の発刊へ、そして現場の動きをヨコにつなぎ「根っこワーク」として未来の社会インフラへ。ホップ、ステップ、ジャンプと自由な発想で新しい「流れ」や「意識」を具現していく様は、じつに生命的で痛快です。これまでありそうでなかった「ばあちゃん新聞」を基点として、「この手があったのだ!」と世間に燎原の火を放ち始めた「ばあちゃん喫茶」。みんなでよってたかって応援しましょう。そして、心温まる手料理のランチやデザートを提供する地域食堂の根っこワークを全国に張り巡らしていきましょう シニアが社会から「ケアされる側」から社会を「つくる側」に転回(ピボット)していく過激で楽しい拠点づくりです。これは応援しない手はありません。引き続き、ばあちゃん喫茶の応援・ご支援をよろしくお願い申し上げます。現在、クラウドファンディング挑戦中です!支援・加盟・応援、どんなかたちでも歓迎です。ぜひ、この挑戦を一緒に進めてください。▽プロジェクトページはこちらcamp-fire.jp/projects/961245/view


たくさんの関係者の方々から、応援コメントもいただいています。■株式会社ホーホゥ代表の木藤”キトゥ”亮太さんわたくし、みっちゃんの師匠です。いや、みっちゃんが師匠と勝手に言っているだけの「ただのおじさん」です。あ、いや、「商店街まちづくりアイドルおじさん」の木藤(キトゥ)亮太と申します。愛らしく、愛おしく、愛くるしい事業としてみんなに愛されている大熊充社長の事業「ばあちゃん喫茶」。
私がスゴいなと思っているのは、まさにクラファンタイトルにある「社会福祉の”インフラ”づくり」・・インフラっすよ「Infrastructure」。
「そういうのって国とかがつくるもんなんじゃない〜ん♪」・・そうなのよ、本来はね。でもね。
大熊充くんの動きはもはや国を動かすチカラに・・そう、大熊充くんのひとことが社会変化に遅れをとっている国のしくみを変えるチカラに・・
まーね、地元の行政に吠えてみたり、たまにダブルブッキングしてみたり、そもそも前歯がなかったり・・本当に人間味あふれる大熊充。だけどね、だからこそね、人を動かし、地域を動かし、国を動かす・・ロマンとソロバンを空気を吸うように両立させる大熊充。
本当にただただ尊敬します。そんな彼に、ちょっとBETしてみませんか?そんな彼が描こうとしている未来に、いっちょ賭けてみませんか?私は確信します・・そんな彼が本気で推し進める事業から、愛あふれる社会が構築されていくことを。ぜひ!ぜひ!応援しましょう!「いつかは師匠と呼ばせおくれおじさん」の、木藤(キトゥ)亮太 でした。 引き続き、ばあちゃん喫茶の応援・ご支援をよろしくお願い申し上げます。現在、クラウドファンディング挑戦中です!支援・加盟・応援、どんなかたちでも歓迎です。ぜひ、この挑戦を一緒に進めてください。▽プロジェクトページはこちらcamp-fire.jp/projects/961245/view 


たくさんの関係者の方々から、応援コメントもいただいています。■ 『赤ちゃんもお年寄りも共に時を過ごす多世代型介護事業所』合同会社MUKU代表 唐津のみっちゃんこと佐伯美智子みっちゃんからみっちゃんへいつも何だか面白いことをしている、大熊みっちゃん。同じみっちゃんとして、いつも目が離せませんwいつも、驚かされるし、いつも、ワクワクさせられています‼『ばあちゃん喫茶』は、おばあちゃん(時々おじいちゃん)達が主役になり、人生で積み重ねてきた経験や笑顔、おしゃべりまでもが地域の宝になる、とても素敵なプロジェクト!日々、お年寄りと関わってきて、「役割がある人は元気!」「地域とのつながりも元気の元!」と感じています。だからこそ、ばあちゃん喫茶には大きな可能性しかないと確信しています!ぜひこの想いを知って、誰かに話して、広げて欲しい!ばあちゃんたちの笑顔があふれる未来を、私も心から応援しています!頑張れ、みっちゃん!引き続き、ばあちゃん喫茶の応援・ご支援をよろしくお願い申し上げます。現在、クラウドファンディング挑戦中です!支援・加盟・応援、どんなかたちでも歓迎です。ぜひ、この挑戦を一緒に進めてください。▽プロジェクトページはこちらcamp-fire.jp/projects/961245/view


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