【「古くて新しい祭り」を未来へ】京都・京北で続く「ツクル森」の文化を繋ぎたい

人と人、人と自然がつながる「古くて新しい祭り」を未来へ。京都・京北でぬか床のように育まれてきたツクル森を次世代へ引き継ぐ挑戦に力を貸してください。 (Photo by 林田天志)

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現在の支援総額

263,000円

52%

目標金額は500,000円

支援者数

16人

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募集終了まで残り

1日

【「古くて新しい祭り」を未来へ】京都・京北で続く「ツクル森」の文化を繋ぎたい

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目標金額500,000円

支援者数16人

人と人、人と自然がつながる「古くて新しい祭り」を未来へ。京都・京北でぬか床のように育まれてきたツクル森を次世代へ引き継ぐ挑戦に力を貸してください。 (Photo by 林田天志)

京都・京北。

山に囲まれたこの土地は、昔から町とつながりながら、その文化を育んできました。

山の木が町へ運ばれ、人や物が行き来する。町からは新しい技術や文化が伝わり、山の暮らしと交わっていく。

山と町は、互いにつながりながら、それぞれの文化をつくってきたのだと思います。

今年の「ツクル森」も、そんな京北の森で開きます。

11月7日・8日、世界各地の民族音楽、アート、クラフト、食が集う2日間。

遠い国や土地で受け継がれてきた音楽が、京北の森で鳴る。そこで初めてその音に出会う人がいる。音楽をきっかけに、知らなかった文化や暮らしに心を寄せる人がいる。

そんな出会いが、京北という土地から、また新しいつながりを生んでいく。

今回のクラウドファンディングにご支援くださった皆さんの思いも、同じように山と町をつなぎ、文化をつないでいく力になると感じています。

多くのご支援を本当にありがとうございます。

募集は明日、10月18日までです。

この祭りで出会う音楽や文化が、京北の森を訪れる人の心に残り、やがて世界のさまざまな人たちの共感へとつながっていくことを願っています。

山と町をつなぐ。土地と世界をつなぐ。そして、これからの文化へつなぐ。

最後の一日、どうか応援をよろしくお願いします。

ツクル森は、2026年11月7日(土)・8日(日)京都・京北「あうるの原っぱ」で開催します。

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