こんにちは!いつもmicro-Rec2.0のプロジェクトをご覧いただき、ありがとうございます。
突然ですが、
自分が話している声を、あとから聞いたことはありますか?
実際に聞いてみると、
思っていたより早口だった。
「えー」「あのー」が多かった。
英語の発音が想像と少し違った。
説明が長くなっていた。
など、
話している最中には気づかなかったことが意外と見えてきます。
そこで今回は、
micro-Rec2.0の
「自分の声を振り返るために使う」
という活用方法をご紹介します。
例えば、
英会話や語学学習。
教材を読むだけではなく、
実際に自分で発音して、その声を録音する。
そして、
あとから聞き返してみる。
すると、
「この単語、少し発音しにくいな」
「もう少しゆっくり話した方が聞きやすいな」
など、
自分では気づきにくかった部分を確認できます。
これは語学だけではありません。
プレゼンの練習。
スピーチ。
面接の受け答え。
商品の説明。
営業トーク。
人前で話す予定があるときにも、
一度録音して、自分で聞いてみる。
という練習ができます。
micro-Rec2.0なら、
スマートフォンでアプリを探したり、
録音設定をしたりする必要はありません。
本体を取り出して、
ワンタッチで録音。
練習したいと思ったときに、すぐ始めることができます。
さらに、
約40mm四方のコンパクトサイズ。
普段からバッグやポーチに入れておけば、
自宅だけではなく、
出先でも使いやすいサイズです。
そして16GBのメモリを搭載し、
約86時間分の音声保存に対応。
今日の練習。
一週間後の練習。
一か月後の練習。
と音声を残しておけば、
以前の自分と聞き比べることもできます。
話している本人は、
自分の話し方をリアルタイムでは客観的に聞けません。
だからこそ、
一度「録音」という形で外に出して、あとから自分で聞いてみる。
これも、ボイスレコーダーの面白い使い方のひとつです。
micro-Rec2.0というと、
会議や商談の記録をイメージされる方も多いと思います。
でも、
人の話を残すだけではなく、
自分自身の声を残して、上達のために振り返る。
そんな使い方もできます。
語学学習をしている方。
プレゼンが多い方。
面接を控えている方。
人前で話す機会が多い方。
ぜひ、
「小さな録音機=練習道具」
という視点でも、micro-Rec2.0をご覧いただければ嬉しく思います。
そしておかげさまで現在、
支援総額12,900円!目標達成率129%!
目標金額を達成しております。
ご支援いただいた皆さま、お気に入り登録をしてくださっている皆さま、本当にありがとうございます!
▼プロジェクトはこちらhttps://camp-fire.jp/projects/961940/view
引き続き、micro-Rec2.0をよろしくお願いいたします!



