こんにちは!いつもmicro-Rec2.0のプロジェクトをご覧いただき、ありがとうございます。
誰かに話を聞くとき、
「大事なことを忘れないようにしよう」
と思うほど、
ついメモを取ることに集中してしまいます。
相手が話す。
手元を見る。
メモを書く。
また話を聞く。
そしてまた書く。
気づけば、
相手の顔より、ノートを見ている時間の方が長かった。
そんな経験はありませんか?
例えば、
取材。
お客様へのヒアリング。
社内インタビュー。
仕事の相談。
打ち合わせ。
こうした場面では、
話された内容そのものはもちろん大切です。
でも、
それと同じくらい、
相手の表情。
話すテンポ。
少し考えている間。
声のトーン。
といった、
その場でしか分からない情報
もあります。
そこでmicro-Rec2.0です。
音声の記録をレコーダーに任せることで、
その場では、
「全部書き残すこと」より、「相手の話をしっかり聞くこと」
に集中しやすくなります。
もちろん、
重要なポイントだけは簡単にメモしておく。
でも、
数字。
具体的な言い回し。
固有名詞。
細かな説明。
まで、
その場ですべて書き取ろうとしない。
あとから録音を聞き返して、
必要な情報を整理する。
そんな使い分けができます。
micro-Rec2.0は、
ワンタッチで録音。
専用アプリのインストールや会員登録も必要ありません。
話を始める前に取り出して、
録音を開始。
あとは、
目の前の人との会話に集中する。
約40mm四方のコンパクトサイズなので、
大きな録音機材をテーブルの上に置く必要もありません。
さらに、
16GBのメモリを搭載し、
約86時間分の音声保存に対応。
長めのインタビューや、複数回のヒアリングなどにも活用できます。
ボイスレコーダーというと、
「話した内容を残すもの」
というイメージがあります。
でも、
もうひとつの役割は、
“その場で記録し続けなくてもいい状態を作ること”。
なのかもしれません。
メモを取ることに追われず、
相手を見る。
話を聞く。
気になったことを質問する。
会話そのものに集中する。
そして、
細かな内容はあとから確認する。
取材やヒアリングをする機会がある方には、
ぜひそんな使い方も試していただきたいと思っています。
そしておかげさまで現在、
支援総額12,900円!目標達成率129%!
目標金額を達成しております。
ご支援いただいた皆さま、お気に入り登録をしてくださっている皆さま、本当にありがとうございます!
▼プロジェクトはこちらhttps://camp-fire.jp/projects/961940/view
引き続き、micro-Rec2.0をよろしくお願いいたします!
※取材・ヒアリング・会議等を録音する際は、相手方への確認や利用場所のルール、プライバシー等に十分ご配慮ください。



