アプリ不要。ワンタッチ録音。約40mm四方のカード型ミニボイスレコーダー

アプリのインストールや会員登録は不要。本体だけで使えるシンプル設計のカード型ミニボイスレコーダーです。約40mm四方のコンパクトサイズながら16GB搭載、約86時間分保存可能。会議・商談・講義など、大切な音声を手軽に記録できます。

もうすぐ
終了

現在の支援総額

25,800円

258%

目標金額は10,000円

支援者数

2人

募集終了まで残り

5日

アプリ不要。ワンタッチ録音。約40mm四方のカード型ミニボイスレコーダー

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25,800円

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あと 5日

目標金額10,000円

支援者数2人

アプリのインストールや会員登録は不要。本体だけで使えるシンプル設計のカード型ミニボイスレコーダーです。約40mm四方のコンパクトサイズながら16GB搭載、約86時間分保存可能。会議・商談・講義など、大切な音声を手軽に記録できます。

こんにちは!いつもmicro-Rec2.0のプロジェクトをご覧いただき、ありがとうございます。最近のガジェットは、とても便利になりました。でもその一方で、新しい製品を使おうとすると、アプリをダウンロードする。アカウントを作る。メールアドレスを登録する。Bluetoothで接続する。初期設定をする。と、「使い始めるまで」が意外と長い。そんな経験はありませんか?micro-Rec2.0が大切にしたのは、その逆です。録音したいなら、録音する。そのために、専用アプリのインストールも、会員登録も必要ありません。必要なときに本体を取り出し、ワンタッチで録音。とてもシンプルです。例えば、会社の会議室に1台置いておく。打ち合わせが始まったら、必要な人が使う。講義やセミナーへ持っていく。録音したいと思ったら、その場で使う。自分専用のスマートフォンへ何かをインストールしておかなくても、本体だけで録音を始められる。このシンプルさは、毎日使う道具だからこそ大切だと考えています。新しいガジェットを買ったとき、最初は便利そうだと思っていても、設定が面倒だったり、操作方法を忘れてしまったりすると、いつの間にか使わなくなることがあります。だからmicro-Rec2.0では、できるだけ、「録音する」という目的までの操作を短くする。ことを重視しました。約40mm四方のコンパクトサイズなので、普段はバッグやポーチに入れておく。そして必要な瞬間に取り出す。さらに16GBのメモリを搭載し、約86時間分の音声保存に対応しています。つまり、たくさんの機能を追加して複雑にするのではなく、録音というひとつの役割を、できるだけ手軽に使えるようにする。それがmicro-Rec2.0の考え方です。スマートフォンは便利です。だからこそ、何でもスマートフォンに任せるのではなく、録音だけは、小さな専用機に任せてみる。アプリを探さない。ログインしない。接続設定もしない。必要になった瞬間に、すぐ録る。録音機器に求めていたのは、実はこういうシンプルさだった。そんな方に、micro-Rec2.0をぜひ知っていただきたいと思っています。おかげさまで現在、支援総額12,900円!目標達成率129%!目標金額を達成することができました。ご支援いただいた皆さま、お気に入り登録をしてくださっている皆さま、本当にありがとうございます!▼プロジェクトはこちらhttps://camp-fire.jp/projects/961940/view引き続き、micro-Rec2.0をよろしくお願いいたします!※会議・商談・講義等を録音する際は、利用場所のルールや相手方のプライバシー等に十分ご配慮ください。


こんにちは!いつもmicro-Rec2.0のプロジェクトをご覧いただき、ありがとうございます。「録音ならスマホで十分では?」そう思われる方もいるかもしれません。確かに、スマートフォンにも録音機能があります。ただ、実際に長時間録音していると、意外と気になることがあります。それが、「録音している間も、スマホは使いたい」ということ。会議中に資料を確認したい。講義中に調べものをしたい。商談中にスケジュールを確認したい。メモを取りたい。連絡が来たら確認したい。スマートフォンは、今や録音だけに使う道具ではありません。だからこそ、録音は録音専用の機器に任せる。という考え方があります。micro-Rec2.0なら、必要なときに取り出して、ワンタッチで録音。録音をmicro-Rec2.0に任せて、スマートフォンは普段どおり別の用途に使うことができます。例えば会議なら、micro-Rec2.0で音声を記録しながら、スマートフォンでは共有された資料を確認する。カレンダーを見る。必要な情報を検索する。そんな使い分けが可能です。スマートフォン1台に、録音も。メモも。検索も。資料確認も。全部任せるのではなく、「録音だけを切り離す」。それだけでも、意外と使いやすさは変わります。micro-Rec2.0は、約40mm四方のコンパクトサイズ。大きな録音機材を毎日持ち歩く必要はありません。さらに16GBのメモリを搭載し、約86時間分の音声保存に対応。アプリのインストールや会員登録も不要です。使いたいときに取り出して、録音する。それだけ。私たちがmicro-Rec2.0で目指したのは、スマートフォンより何でもできる機械ではありません。むしろ逆です。録音することだけを、シンプルに任せられる道具。スマートフォンは、スマートフォンとして自由に使う。録音は、micro-Rec2.0に任せる。たくさんの機能をひとつにまとめるのではなく、必要な役割を分けることで、使いやすくなる場面もあります。「スマホで録音できるから、ボイスレコーダーはいらない」と思っていた方にも、ぜひ一度、“録音専用機を別に持つメリット”という視点からmicro-Rec2.0を見ていただければ嬉しいです。おかげさまで現在、目標達成率129%!目標金額を達成することができました。ご支援いただいた皆さま、お気に入り登録をしてくださっている皆さま、本当にありがとうございます!▼プロジェクトはこちらhttps://camp-fire.jp/projects/961940/view引き続き、micro-Rec2.0をよろしくお願いいたします!※会議・商談・講義等を録音する際は、利用場所のルールや相手方のプライバシー等に十分ご配慮ください。


こんにちは!いつもmicro-Rec2.0のプロジェクトをご覧いただき、ありがとうございます。講義やセミナーを聞いていて、「今の話、大事だったな」と思ったのに、数日後には細かい内容を思い出せない。そんな経験はありませんか?人の話は、その場では理解できていても、時間が経つと少しずつ記憶が曖昧になっていきます。特に、数字。専門用語。具体例。講師が何気なく話した補足。こうした細かな情報ほど、「もう一度聞きたい」と思うことがあります。そこでmicro-Rec2.0。講義やセミナーの音声を記録しておけば、その場で全部覚えようとするのではなく、まずは話を聞くことに集中する。そして家に帰ってから、ノートを整理するとき。分からなかった部分を復習するとき。重要な説明をもう一度確認したいとき。必要な部分を聞き返す。そんな使い方ができます。例えば、講義中に必死でメモを取っていると、書いている間に次の説明が始まってしまうことがあります。でも、「あとから確認できる」という安心があれば、重要なポイントだけメモして、残りはしっかり話を聞く。という選択もできます。micro-Rec2.0は、アプリのインストールや会員登録は不要。必要なときに取り出して、ワンタッチで録音。約40mm四方のコンパクトサイズなので、通学バッグや仕事用バッグ、セミナー用のポーチなどにも入れておきやすい設計です。さらに16GBのメモリを搭載し、約86時間分の音声保存に対応。講義。セミナー。研修。語学学習。資格勉強。など、「その場で聞いて終わり」にしたくない学びにも活用できます。私たちがmicro-Rec2.0で提案したいのは、単純に「講義を録音すること」ではありません。その場では、理解することに集中する。あとから、自分のペースでもう一度学ぶ。“聞く時間”と“復習する時間”を分ける。これも、音声を残しておくメリットのひとつです。「一度聞いただけでは覚えられない」それは決して珍しいことではありません。だからこそ、覚えることだけに頼るのではなく、“もう一度聞ける状態”を作っておく。micro-Rec2.0が、仕事だけでなく学びの時間にも役立つ1台になれば嬉しく思います。おかげさまで本プロジェクトは、目標金額を達成しております!ご支援いただいた皆さま、お気に入り登録をしてくださっている皆さま、本当にありがとうございます。▼プロジェクトはこちらhttps://camp-fire.jp/projects/961940/view引き続き、micro-Rec2.0をよろしくお願いいたします!※講義・セミナー等を録音する際は、主催者や施設のルール、講師・参加者のプライバシー等に十分ご配慮ください。


こんにちは!いつもmicro-Rec2.0のプロジェクトをご覧いただき、ありがとうございます。会議が始まると、話を聞く。内容を理解する。質問を考える。重要な部分をメモする。そして、あとで議事録にまとめる。意外とたくさんのことを、同時にやっています。特に大変なのが、「これは議事録に残しておかないと」と思った瞬間。急いでメモしている間にも、会話はどんどん先へ進んでいきます。結果、大切な話を聞きながら、“記録すること”に集中しすぎてしまう。そんな経験はありませんか?そこでmicro-Rec2.0。必要な会議や打ち合わせを音声として残しておけば、その場ではまず、話を聞くことに集中する。そして会議が終わったあと、議事録を作るときに、「ここの決定事項、具体的に何て言っていたかな?」「担当者は誰になったんだっけ?」「期限は何日だったかな?」という部分を、必要に応じて聞き返すことができます。つまり、会議中に“完璧なメモ”を作る必要がない。これも、録音しておくメリットのひとつです。micro-Rec2.0は、アプリのインストールや会員登録は不要。必要な場面で取り出して、ワンタッチで録音。約40mm四方のコンパクトサイズなので、大きな録音機器を準備するのではなく、普段からバッグやポーチに入れておくことができます。さらに16GBのメモリを搭載し、約86時間分の音声保存に対応。会議。商談。打ち合わせ。講義。インタビュー。など、「あとから内容を整理したい場面」にも活用できます。ボイスレコーダーは、ただ会話を保存するためだけのものではありません。その場では、しっかり話を聞く。あとから、必要な部分を確認して整理する。“聞く時間”と“まとめる時間”を分ける。そんな使い方ができることも、micro-Rec2.0の便利さです。「メモを取りながらだと、どうしても話に集中できない」「議事録を作るとき、細かな部分を思い出せない」そんな経験がある方に、ぜひ一度チェックしていただきたいと思っています。おかげさまで本プロジェクトは、目標金額を達成することができました!ご支援いただいた皆さま、お気に入り登録をしてくださっている皆さま、本当にありがとうございます。▼プロジェクトはこちらhttps://camp-fire.jp/projects/961940/view引き続き、micro-Rec2.0をよろしくお願いいたします!※会話・会議等を録音する際は、利用場所のルールや相手方のプライバシー等に十分ご配慮ください。


こんにちは!いつもmicro-Rec2.0のプロジェクトをご覧いただき、ありがとうございます。会議や打ち合わせが終わったあと、「あの納期、15日だったっけ?17日だったっけ?」「金額はいくらって言ってたかな?」「担当者の名前、聞いたはずなのに思い出せない……」そんな経験はありませんか?人の話の大まかな内容は覚えていても、数字・日付・固有名詞のような細かな情報ほど、意外と記憶から抜けてしまうもの。しかも仕事では、「たぶんこれだったはず」では困る場面があります。そこでmicro-Rec2.0。大切な会話を音声として残しておけば、記憶だけに頼るのではなく、必要になったときに、もう一度確認するという選択肢を持つことができます。例えば、商談で話した金額。納品予定日。会議で決まった担当者。講義で説明された重要な数字。インタビューで聞いた具体的な言葉。その場では理解していても、数時間後、数日後には曖昧になってしまうことがあります。そんなとき、「あれ、何だったっけ?」と悩むのではなく、録音を聞き返して確認する。micro-Rec2.0は、そのためのシンプルな道具です。使い方も簡単。アプリのインストールや会員登録は不要。必要なときに取り出して、ワンタッチで録音を開始。約40mm四方のコンパクトサイズなので、バッグやポーチにも入れておきやすく、「今日は録音する予定だから持っていこう」ではなく、普段から持ち歩いて、必要な瞬間に使うことができます。さらに16GBのメモリを搭載し、約86時間分の音声保存に対応。会議。商談。講義。セミナー。インタビュー。など、「あとで正確に確認したい」さまざまな場面で活用できます。ボイスレコーダーの役割は、すべてを録音して残すことだけではありません。記憶が曖昧になったときの“確認手段”を持っておくこと。「たしか、こうだったと思う」から、「確認したら、こうだった」へ。大切な情報ほど、記憶だけに頼らない。micro-Rec2.0が、そんな安心につながる道具になれば嬉しく思います。おかげさまで本プロジェクトは、目標金額を達成しております!ご支援いただいた皆さま、お気に入り登録をしてくださっている皆さま、本当にありがとうございます。▼プロジェクトはこちらhttps://camp-fire.jp/projects/961940/view引き続き、micro-Rec2.0をよろしくお願いいたします!※会話・講義等を録音する際は、利用場所のルールや相手方のプライバシー等に十分ご配慮ください。


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