安心して尖っておいで。千葉の海近11部屋を100人の子どもと創る秘密基地民泊!

海の近くにある11部屋の古民家を舞台に、子どもたちのアイデアで「秘密基地のような民泊」を作ります!子どもたちの体験不足を解消し、保護者の雇用やリアルな職業体験を生み出し、すべての親子が安心して最高の思い出を作れる場所を一緒に作りませんか?

現在の支援総額

580,000

19%

目標金額は3,000,000円

支援者数

31

募集終了まで残り

18

安心して尖っておいで。千葉の海近11部屋を100人の子どもと創る秘密基地民泊!

現在の支援総額

580,000

19%達成

あと 18

目標金額3,000,000

支援者数31

海の近くにある11部屋の古民家を舞台に、子どもたちのアイデアで「秘密基地のような民泊」を作ります!子どもたちの体験不足を解消し、保護者の雇用やリアルな職業体験を生み出し、すべての親子が安心して最高の思い出を作れる場所を一緒に作りませんか?

クラウドファンディングを始めてから、本当にたくさんの方から温かい応援の言葉をいただいています。

どの言葉にも、このプロジェクトへの共感や、子どもたちへの温かなまなざしが込められていて、私たち自身、何度も励まされてきました。

そこで、クラファンページの本文には載せきれなかった、皆さんからいただいた温かいメッセージを一つずつご紹介していきます。


第1回は、みかづきめさん。

みかづきめさんは、
絵本『とうめいなおとうと しーくん』の作者で、ご自身の経験をもとに家族の絆について発信されています。

そして、このプロジェクトがまだ今のような形になる前から、私たちの挑戦を信じ、ずっと応援してくださっていた方です。

だからこそ、このシリーズは、みかづきめさんのご紹介から始めたいと思いました。

今回のメッセージの中で、とても心に残ったのが、

子どもたちの心を動かしたのは、大人が用意した“正解”ではなく、「やってみたい!」を思いきり楽しめた時間だった。

という言葉です。

これは、私たちがこの秘密基地づくりで大切にしたいことそのものです。

「壁に穴をあけたい!」「こんな部屋をつくりたい!」

そんな子どもたちのアイデアを、「無理」で終わらせるのではなく、

「どうしたらできるかな?」

と一緒に考える。

全部がそのまま実現できなくても、考えて、試して、失敗して、また考える。

その経験を通して、「自分の意見を言っていい」「やってみたいと言っていい」と思える子どもが増えたら嬉しいです。


そして、みかづきめさんがこのプロジェクトを見て、

「子どもたちの可能性を信じる大人が、本気でいる場所なんだ」

と感じてくださったことも、本当に嬉しかったです。

みかづきめさん、最初からずっと信じて応援してくださり、本当にありがとうございます。

この場所が、たくさんの子どもたちにとって「そのままの自分でいていい」「やってみたいと言っていい」と思える場所になるよう、これからも一歩ずつ進んでいきます。

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