安心して尖っておいで。千葉の海近11部屋を100人の子どもと創る秘密基地民泊!

海の近くにある11部屋の古民家を舞台に、子どもたちのアイデアで「秘密基地のような民泊」を作ります!子どもたちの体験不足を解消し、保護者の雇用やリアルな職業体験を生み出し、すべての親子が安心して最高の思い出を作れる場所を一緒に作りませんか?

現在の支援総額

1,495,079

49%

目標金額は3,000,000円

支援者数

96

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/08/01に募集を開始し、 96人の支援により 1,495,079円の資金を集め、 2026/08/31に募集を終了しました

安心して尖っておいで。千葉の海近11部屋を100人の子どもと創る秘密基地民泊!

現在の支援総額

1,495,079

49%達成

終了

目標金額3,000,000

支援者数96

このプロジェクトは、2026/08/01に募集を開始し、 96人の支援により 1,495,079円の資金を集め、 2026/08/31に募集を終了しました

海の近くにある11部屋の古民家を舞台に、子どもたちのアイデアで「秘密基地のような民泊」を作ります!子どもたちの体験不足を解消し、保護者の雇用やリアルな職業体験を生み出し、すべての親子が安心して最高の思い出を作れる場所を一緒に作りませんか?

社会課題の解決をみんなで支え合う新しいクラファン

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今日は、プロジェクトに寄せていただいた応援メッセージの中から、元毎日新聞記者・ジャーナリストの中島健一郎さんからいただいた言葉をご紹介します。長年、記者としてたくさんの人や社会を見つめてこられた中島さん。普段から中島さんがよく私たちに話してくださるのが、人生で、どれだけ自分の「好きなこと」に情熱を注げるか。それが何より大切だということ。いろいろな生き方や社会を見てこられた中島さんだからこそ、この言葉にはいつも重みを感じます。そんな中島さんから、今回の秘密基地プロジェクトへ温かい応援メッセージをいただきました。中島さんがメッセージの中で書いてくださったのは、「子どもはそれぞれ個性がある。それを伸ばすと生き生きする。型にはめないで、好きなことをさせると嬉しそうに成長する。」ということ。そして、「僕は、その子どもが『やりたい』と思うことをさせてあげたい。」と綴ってくださいました。だからこそ、子どもたち自身がアイデアを出し、主体となってつくっていく今回の秘密基地プロジェクトについて、「きっと多くの子どもの個性の開放につながるだろう」と応援してくださっています。また、中島さんは実際に私たちの運営するフリースクールの子どもたちに自身の経営するお蕎麦屋さんでの職業体験をさせてくださいました。興味のあることには夢中になり、自分から図鑑を調べたり、仕事も驚くほど早く覚えたり。そんな子どもたちの姿を見て、「これだけコミュニケーション能力があれば、生き抜く力は問題ない」と感じられたそうです。子どもたちには、大人がまだ気づいていない力がたくさんある。だから私たちも、「できる」「できない」を先に大人が決めるのではなく、「好き!」「やってみたい!」という気持ちを、まずは受け止めたいと思っています。そして今回の秘密基地が、その「好き」に夢中になったり、「やってみたい」に思いきり挑戦したりできる場所になったら嬉しいです。中島さんは、たくさんある宿の部屋が、子どもたちの手によってどんなふうに変わっていくのかも楽しみにしてくださっています。館山の海や自然に触れながら、大人の想像を超えるような子どもたちのアイデアに出会うこと。そんな未来にも期待を寄せてくださいました。たくさんの人や社会を見てきて、「好きなことに情熱を注ぐこと」を大切にしている中島さん。そんな中島さんだからこそ、子どもたち一人ひとりの個性や「やりたい」を大切にするこのプロジェクトを、こんなふうに受け取ってくださったことが本当に嬉しいです。中島健一郎さん、温かい応援メッセージを本当にありがとうございます。子どもたちが自分の「好き」を誇りに思い、思いきり夢中になれる秘密基地を。子どもたちと一緒につくっていきます。


今日は、プロジェクトに寄せていただいた応援メッセージの中から、この秘密基地プロジェクトの物件オーナー・内藤さんからいただいた言葉をご紹介します。実は、内藤さんとの出会いも、とてもありがたいご縁から始まりました。もともとこの物件は、居住用の賃貸物件として募集されていたお家です。そうとは知らずに問い合わせた私は、「子どもたちと一緒に秘密基地をつくりたい」「子どもたち自身がアイデアを出して、この家をつくっていきたい」と、今思えばなかなか無謀な話をさせていただきました。そんな私の話を、内藤さんは最後まで聞いてくださいました。そして私たちの想いを受け止め、なんとほかの方からの内見をストップして、私たちの返事を待ってくださったのです。この家は、内藤さんにとっても、とても思い入れのある大切な場所です。お仲間たちと一緒にDIYをしながら、少しずつ手を入れ、大切にしてきたお家。そして館山の遠浅で穏やかな海は、お子さんが小さかった頃、ご家族でよく遊びに来ていた思い出の場所でもあるそうです。そんなお話を伺うほど、「大切にしてきた場所を、私たちの挑戦の舞台として託してくださったんだ」ということを感じ、本当にありがたい気持ちになります。そして内藤さんは、私たちの少々無謀な挑戦も、とても面白がってくださっています。以前お会いしたときには、「家にジェットコースター作るんでしょ?」と(笑)。まだジェットコースターを作るとは決まっていませんが(笑)、子どもたちからこれからどんなアイデアが飛び出してくるのかを、私たちと同じように楽しみにしてくださっています。そんな内藤さんからいただいた応援メッセージの中で、特に嬉しかったのが、「収益だけではなく、地域や未来のために役立つ場所にしたい」という想いでした。子どもたちが新しいことに挑戦する体験の場になったり。家族の忘れられない思い出が生まれる場所になったり。この家が、ただ「泊まるための宿」ではなく、さまざまな人とつながりながら、地域や未来にとって意味のある場所になっていく。そんな可能性を、内藤さんも一緒に感じてくださっています。物件を貸していただくだけではなく、「この家で、何ができるんだろう?」と、私たちと一緒になって面白がってくださる大家さん。そんな内藤さんに出会えたことも、このプロジェクトがいただいた大切なご縁のひとつだと思っています。大切にしてこられたこの場所を私たちに託してくださり、そして子どもたちと始める自由な挑戦を温かく応援してくださって、本当にありがとうございます。これまでこの家に積み重なってきた内藤さんの思い出に続いて、これからここに、たくさんの子どもたちの「やってみたい!」や、家族の笑顔、新しい出会いと思い出が積み重なっていく。そんな場所にしていけたらと思っています。大切にされてきたこの家の、次の物語を。今度は子どもたちと一緒につくっていきます。


みなさん、おはようございます。プロジェクトに寄せていただいた、素敵な応援メッセージをご紹介します。今回メッセージをくださったのは、千葉県市原市の児童養護施設 平和園 施設長の星 里佳さんです。星さんの言葉の中で、特に心に残ったのが、「子どもたちの可能性は、大人が決めるものではありません。」という言葉でした。子どもたちは、自分の「やってみたい」という気持ちを認めてもらい、挑戦を応援してもらう経験を重ねることで、自分を信じる力や、自分の未来を切り拓いていく力を育んでいく。そして今回の秘密基地づくりも、完成した宿そのものだけではなく、子どもたちが創業メンバーとしてアイデアを出し合い、悩んで、話し合って、ときには失敗もしながら、みんなでひとつのものを形にしていく。その過程そのものが、子どもたちにとって大切な財産になる。そんなふうにこのプロジェクトを受け取ってくださったことが、本当に嬉しかったです。星さんはいつも明るく、たくさんの人と子どもたちをつなぎながら、新しい出会いや経験を通して、子どもたちの世界をどんどん広げていらっしゃる方です。そして星さんが大切にされていることのひとつが、子どもたちだけでなく、そこにいる大人たち自身も楽しめる環境であること。大人が楽しそうにしている。大人がワクワクしている。大人自身が人とつながり、新しいことを面白がっている。そんな姿があるからこそ、子どもたちの世界にも、新しい出会いや挑戦が広がっていく。この考え方は、私たちが秘密基地づくりで大切にしたいこととも、とても重なっています。子どもが主役だからといって、大人はただ見守るだけではありません。大人も一緒になって、本気で楽しむ。「それ面白そう!」「どうしたらできるかな?」「一緒にやってみよう!」そんな大人たちに囲まれているからこそ、子どもたちの「やってみたい!」も、もっともっと大きくなっていくのだと思います。子どもたちの可能性を決めつけず、その世界を広げるために、日々たくさんの人や経験につないでいらっしゃる星さん。そんな星さんからいただいた「子どもたちの可能性は、大人が決めるものではありません。」という言葉は、私たちにとってとても嬉しく、心強い応援になりました。星さん、温かい応援メッセージを本当にありがとうございます。子どもたちも大人たちも一緒になってワクワクしながら、まだ誰も見たことのない秘密基地をつくっていきたいと思います。


皆さま、いつも温かい応援を本当にありがとうございます。このたび、CAMPFIREでいただいているご支援に加え、企業様・個人の方から直接いただいたご支援を合わせた応援総額が100万円を超えました!目標金額300万円に向けて、まだまだ道の途中ではあります。それでも、何もない古民家から始まったこのプロジェクトに、これだけたくさんの方が想いを寄せてくださっていることを、本当にありがたく感じています。そして今、金額以上に嬉しいことがあります。それは、「一緒につくりたい!」と参加してくれる子どもたちが増えていること。「子どもじゃないけれど、私も関わりたい!」と手を挙げてくださる大人が増えていること。創業メンバーとして、宿づくりの最初から参加してくれる子どもたち。外壁に思いっきり絵を描いて、一緒に秘密基地をつくってくれる「らくがき隊」の子どもたち。そして、子どもたちの無謀なアイデアを止めるのではなく、「どうしたらできる?」と一緒に考えてくれる大人の仲間たち。少しずつ、本当に少しずつ、この宿が「私たちがつくる宿」ではなく、みんなでつくる秘密基地になってきていることを感じています。まだ建物は何も変わっていません。滑り台も、隠し部屋も、ボールプールもありません。それでも、完成する前からもう、たくさんの人との出会いや物語が生まれています。これこそが、このプロジェクトでつくりたかったものなのかもしれないと感じています。ご支援くださった皆さま。シェアしてくださった皆さま。周りの方にお話ししてくださった皆さま。そして、「一緒につくりたい」と仲間になってくださった皆さま。本当にありがとうございます。クラウドファンディングはまだ続きます。目標の300万円に向けて、そして何より、もっとたくさんの子どもたちや大人たちと出会えるように。最後まで大切に走っていきます。引き続き、秘密基地づくりを一緒に見守っていただけたら嬉しいです。本当にありがとうございます!


クラウドファンディングも、いよいよ期間の半分を迎えました。現在、クラファンページ上では61万円。さらに、企業様からのご支援や直接いただいたご支援も合わせると、合計915,000円もの応援をいただいています。ここまで応援してくださっている皆さま、本当にありがとうございます。残り半分。最後まで、このプロジェクトのこと、そして子どもたちの挑戦を、一人でも多くの方に届けていきたいと思っています♡そして今日は、クラファンに寄せていただいた応援メッセージの第4回目。おかんトラベラーさんからのメッセージをご紹介します!おかんトラベラーさんは、3人のお子さんを育てながら、子連れで車中泊旅そして子連れ世界一周まで実現されました。『子育てはしんどい。だから私は子どもと一緒に旅にでる』の著者でもあります!ご自身が「やってみたい」を諦めずに形にしてきただけでなく、現在は600人規模の旅のコミュニティを主宰し、たくさんの人の「やってみたい」を実現するために、背中を押し続けている方です。今回のメッセージで、何より心に残ったのが、「自分の“やってみたい”を諦めない!」という言葉でした。「もうこんな年齢だから」「お金がないから」「時間がないから」「子どもがいるから」大人になるほど増えていく、“諦める理由”。 そんな諦め方を知らない子ども達の自由なアイデアを実現していくプロセスは大人にとってもいい体験になる。おかんトラベラーさんからの言葉だからこそ、とても響きました。3人の子どもを育て、ローンも抱えながら、それでも「世界一周したい!」という自分の“やってみたい”を諦めず、本当に実現した方だからです。そして今は、自分だけではなく、たくさんの人の「やってみたい」を応援し続けている。そんなおかんトラベラーさんが、「このプロジェクトには『諦める』がありません。」と言ってくださったことが、本当に嬉しかったです♡そして最後には、「これは一つの民泊から始まる、日本を変える大きなプロジェクトだと思います。」という、とても大きなエールまで…!涙おかんトラベラーさん、本当にありがとうございます!ぜひ画像のメッセージ全文も読んでみてください!子どもたちだけでなく、大人の「やってみたい」にも背中を押してくれるメッセージです。


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