安心して尖っておいで。千葉の海近11部屋を100人の子どもと創る秘密基地民泊!

海の近くにある11部屋の古民家を舞台に、子どもたちのアイデアで「秘密基地のような民泊」を作ります!子どもたちの体験不足を解消し、保護者の雇用やリアルな職業体験を生み出し、すべての親子が安心して最高の思い出を作れる場所を一緒に作りませんか?

現在の支援総額

760,000

25%

目標金額は3,000,000円

支援者数

41

募集終了まで残り

11

安心して尖っておいで。千葉の海近11部屋を100人の子どもと創る秘密基地民泊!

現在の支援総額

760,000

25%達成

あと 11

目標金額3,000,000

支援者数41

海の近くにある11部屋の古民家を舞台に、子どもたちのアイデアで「秘密基地のような民泊」を作ります!子どもたちの体験不足を解消し、保護者の雇用やリアルな職業体験を生み出し、すべての親子が安心して最高の思い出を作れる場所を一緒に作りませんか?

みなさん、おはようございます。

プロジェクトに寄せていただいた、素敵な応援メッセージをご紹介します。

今回メッセージをくださったのは、千葉県市原市の

児童養護施設 平和園 施設長の星 里佳さんです。


星さんの言葉の中で、特に心に残ったのが、

「子どもたちの可能性は、大人が決めるものではありません。」

という言葉でした。

子どもたちは、
自分の「やってみたい」という気持ちを認めてもらい、挑戦を応援してもらう経験を重ねることで、自分を信じる力や、自分の未来を切り拓いていく力を育んでいく。


そして今回の秘密基地づくりも、完成した宿そのものだけではなく、

子どもたちが創業メンバーとしてアイデアを出し合い、悩んで、話し合って、ときには失敗もしながら、みんなでひとつのものを形にしていく。

その過程そのものが、子どもたちにとって大切な財産になる。

そんなふうにこのプロジェクトを受け取ってくださったことが、本当に嬉しかったです。


星さんはいつも明るく、たくさんの人と子どもたちをつなぎながら、新しい出会いや経験を通して、子どもたちの世界をどんどん広げていらっしゃる方です。

そして星さんが大切にされていることのひとつが、

子どもたちだけでなく、そこにいる大人たち自身も楽しめる環境であること

大人が楽しそうにしている。大人がワクワクしている。大人自身が人とつながり、新しいことを面白がっている。

そんな姿があるからこそ、子どもたちの世界にも、新しい出会いや挑戦が広がっていく。

この考え方は、私たちが秘密基地づくりで大切にしたいこととも、とても重なっています。

子どもが主役だからといって、大人はただ見守るだけではありません。

大人も一緒になって、本気で楽しむ。

「それ面白そう!」「どうしたらできるかな?」「一緒にやってみよう!」

そんな大人たちに囲まれているからこそ、子どもたちの「やってみたい!」も、もっともっと大きくなっていくのだと思います。

子どもたちの可能性を決めつけず、その世界を広げるために、日々たくさんの人や経験につないでいらっしゃる星さん。


そんな星さんからいただいた

「子どもたちの可能性は、大人が決めるものではありません。」

という言葉は、私たちにとってとても嬉しく、心強い応援になりました。

星さん、温かい応援メッセージを本当にありがとうございます。

子どもたちも大人たちも一緒になってワクワクしながら、まだ誰も見たことのない秘密基地をつくっていきたいと思います。

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