不登校のその先に希望を。10年続くフェスを育てたい!

10月18日、蒲田で「ポジティブ不登校のすゝめfes」を開催します。不登校の子どもと親が孤立せず、その先の未来につながるきっかけを届けるための、講演・相談・交流・物販が一体となった回遊型イベントです。

現在の支援総額

1,104,000円

110%

目標金額は1,000,000円

支援者数

86人

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/08/07に募集を開始し、 86人の支援により 1,104,000円の資金を集め、 2026/09/30に募集を終了しました

不登校のその先に希望を。10年続くフェスを育てたい!

現在の支援総額

1,104,000円

110%達成

終了

目標金額1,000,000円

支援者数86人

このプロジェクトは、2026/08/07に募集を開始し、 86人の支援により 1,104,000円の資金を集め、 2026/09/30に募集を終了しました

10月18日、蒲田で「ポジティブ不登校のすゝめfes」を開催します。不登校の子どもと親が孤立せず、その先の未来につながるきっかけを届けるための、講演・相談・交流・物販が一体となった回遊型イベントです。

社会課題の解決をみんなで支え合う新しいクラファン

集まった支援金は100%受け取ることができます

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10月2日、ポジティブ不登校のすゝめfesにご出展いただく皆さまを対象に、オンライン説明会を開催しました!

今回のフェスには、なんと約30ものブースが出展します。

不登校支援、教育、進路、親子支援、学び、体験、心と身体のケアなど、それぞれの立場から子どもたちやご家族を応援してくださる皆さまが集まってくださいます。

説明会では、当日の流れや会場についてのご案内だけでなく、

「このフェスを、出展者の皆さんと一緒につくっていきたい」

という想いもお伝えしました。

ポジティブ不登校のすゝめfesは、ただ話を聞いて帰るイベントではありません。

「こんな選択肢があったんだ」「こんな人がいるんだ」「ここなら相談できるかもしれない」

そんな新しい出会いや繋がりが生まれる場所にしたいと思っています。

だからこそ、30ものブースが並ぶ会場そのものが、今回のフェスの大きな魅力のひとつです。

不登校になったとき、親も子どもも「これからどうしたらいいんだろう」と、出口が見えなくなることがあります。

でも、出口はひとつではありません。

学校、学び、進路、仕事、人との繋がり。

いろいろな選択肢を知ることで、「大丈夫かもしれない」と思える瞬間が生まれることがあります。

10月18日は、ぜひ会場をゆっくり回って、たくさんの方と話してみてください。

講演を聞いて、笑って、ブースを回って、繋がって。

「不登校になっても大丈夫!」

そんなことを感じてもらえる一日にしたいと思っています。

開催まであと少し。

出展者の皆さまと一緒に、多くの皆さまをお迎えできるよう準備を進めていきます!

10月18日(日)大田区民ホール・アプリコ 地下展示室10:00〜16:30入場無料

ぜひ、ご家族やお知り合いの方と一緒に遊びに来てください!

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