編みたい時間を、準備で減らさない。編み物専用バッグ WIP Bag。

カフェでも、電車の中でも、バッグを開けた瞬間に毛糸も針も編みかけの作品もすべてそろっていて、すぐに編み始められる。そんな「どこでも編める」暮らしを届けたくて、編み物専用バッグ「WIP Bag」の先行販売に挑戦します。

現在の支援総額

79,200円

26%

目標金額は300,000円

支援者数

4人

募集終了まで残り

32日

編みたい時間を、準備で減らさない。編み物専用バッグ WIP Bag。

現在の支援総額

79,200円

26%達成

あと 32日

目標金額300,000円

支援者数4人

カフェでも、電車の中でも、バッグを開けた瞬間に毛糸も針も編みかけの作品もすべてそろっていて、すぐに編み始められる。そんな「どこでも編める」暮らしを届けたくて、編み物専用バッグ「WIP Bag」の先行販売に挑戦します。

こんにちは。WIP Bagの大西です。

いつも応援していただき、ありがとうございます。

お気に入り登録をしてくださった皆さまも、本当にありがとうございます。とても励みになっています。


今日は、お届け時期と、WIP Bagの特長のひとつである「仕切り」についてご紹介します。


■ お届け時期について

WIP Bagは、11月中のお届け予定で準備を進めています。

状況により前後する可能性はありますが、変更がある場合は活動報告でお知らせいたします。


■ 取り外せる「仕切り」について

WIP Bagの中には、マグネットで付け外しできる仕切りがあります。

毛糸、編み針、編みかけの作品などを、それぞれ「いつもの場所」に分けて入れられるので、

バッグの中で物が混ざりにくく、必要なものをさっと取り出しやすくなります。


「針が見つからない」

「毛糸と普段の持ち物が一緒になってしまう」

そんな小さなストレスを減らせるように考えました。


仕切りを外せば、シンプルなトートバッグとしてもお使いいただけます。


また、バッグの口はファスナーではなく隠しマグネット仕様です。

糸がファスナーに引っかかる心配がなく、開け閉めもスムーズです。


編み物道具をすっきり整理しながら、

「開けたらすぐ編める」使いやすさを目指したバッグになっています。


気になることがありましたら、ぜひコメントでお気軽にご質問ください。

引き続き、WIP Bagをよろしくお願いいたします。

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