編みたい時間を、準備で減らさない。編み物専用バッグ WIP Bag。

編みかけのまま、しまっておける。持ち出すときも、このバッグひとつ。口を閉じても3つのすき間から糸を出して編める、韓国生まれの編み物専用バッグ「WIP Bag」を、日本の編み物好きの方にお届けします。

現在の支援総額

116,200円

38%

目標金額は300,000円

支援者数

5人

募集終了まで残り

20日

編みたい時間を、準備で減らさない。編み物専用バッグ WIP Bag。

現在の支援総額

116,200円

38%達成

あと 20日

目標金額300,000円

支援者数5人

編みかけのまま、しまっておける。持ち出すときも、このバッグひとつ。口を閉じても3つのすき間から糸を出して編める、韓国生まれの編み物専用バッグ「WIP Bag」を、日本の編み物好きの方にお届けします。

WIP Bagのページを見てくださっている皆さま、ありがとうございます。

おかげさまで、ご支援が5人になりました。2個セットを選んでくださった方もいて、本当にうれしいです。


家で使ってわかった「片付けいらず」

韓国で見つけたこのバッグが家に届いて、一番に使い始めたのは、編み物が好きな妻でした。

妻はいつも家で編んでいます。今までは、編み物をやめるたびに、毛糸や針、編みかけを片付けないといけませんでした。

WIP Bagを使い始めてから、妻が言ったのはこんな言葉です。

「片づけが楽になった。家が散らからない」

「外に持っていくときも、このバッグひとつで済むから便利」


閉じるだけで、片付けおわり

バッグの口は、ファスナーではなく磁石です。近づけるだけで閉じます。

中には、磁石で付け外しできる「中のバッグ」があります。その口を閉じると3つのすき間ができて、毛糸はそこから出しておけます。

なので、編みかけも毛糸もつないだまま、閉じるだけで片付けがおわります。ファスナーに毛糸がはさまる心配もありません。

中のバッグは取り外せるので、「今日は編み物だけ」という日は、全部を毛糸スペースにもできます。


超早割は11月15日まで

超早割は、1個のコースが残り16個、2個セットが残り4セットです。

募集は11月15日(日)23:59までです。

気になっていた方は、この機会に見ていただけたらうれしいです。


これからも、準備の様子をここでお知らせしていきます。


引き続き、よろしくお願いします。

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