“真鶴らしさ”を未来へ紡いでいくために「美の基準かるた」をつくりたい!

1993年制定の「美の基準」は、建築だけでなく暮らしやコミュニティのあり方も示す真鶴町独自のデザインコード。近年その価値が十分に伝わらず、真鶴らしい風景も失われつつあります。今こそ「美の基準」の理念をわかりやすく伝える必要があると考え、子どもも大人も遊びながら学べる「美の基準かるた」を制作します!

現在の支援総額

1,024,082円

68%

目標金額は1,500,000円

支援者数

91人

募集終了まで残り

15日

“真鶴らしさ”を未来へ紡いでいくために「美の基準かるた」をつくりたい!

現在の支援総額

1,024,082円

68%達成

あと 15日

目標金額1,500,000円

支援者数91人

1993年制定の「美の基準」は、建築だけでなく暮らしやコミュニティのあり方も示す真鶴町独自のデザインコード。近年その価値が十分に伝わらず、真鶴らしい風景も失われつつあります。今こそ「美の基準」の理念をわかりやすく伝える必要があると考え、子どもも大人も遊びながら学べる「美の基準かるた」を制作します!

自己紹介:真鶴「美の基準」を考える会について

みなさん、こんにちは。「美の基準かるた」制作プロジェクトの取りまとめをしております、真鶴在住のまっこです。真鶴に住み始めて4年半以上が経ち、“地域に根ざして暮らすこと”の実感がどんどん深まっています。

私自身と、「美の基準かるた」制作プロジェクトの担い手となっている「真鶴『美の基準』を考える会」について、紹介します。

私が初めて真鶴町にやってきたのは2020年12月。どこか懐かしさを感じさせる港町の風景や、人々の温かさに惹かれ、それから何度も足を運ぶように。さらに真鶴出版さんが行っているまち歩きで「美の基準」のことを知り、その理念が真鶴の生活風景や営みに息づいていることに感銘を受けました。そんな真鶴に私も住みたいと思い、2021年12月に東京から引っ越してきました。
高台から見下ろした真鶴港の風景に一目ぼれした

「美の基準」に興味をもちつつも、なかなか自分ひとりで読み解く気になれないまま、1年半が過ぎました。「だれかにわかりやすく教えてほしいなぁ」「一緒に学ぶ仲間がほしいなぁ」と心の中でつぶやいていたのですが…  思い切って「美の基準」トークイベントを企画! イベント当日は町外からも多くの人が参加してくれて、「美の基準」への関心の高さを実感しました。

一方で、地元の人々には「美の基準」があまり知られていないという現状もあります。賛否はともかくとして、まずは知ることが大切ではないだろうか。そして「美の基準」は、まちの未来を考えていく際に“共通の視点”になりうるのではないか。そんな思いから、「美の基準」について考え続け、理解を深めるために、「美の基準」を取り巻く人々のつながり・エコシステムをつくりたいと考えました。それが、2023年7月に立ち上げた「真鶴『美の基準』を考える会」(以下、「考える会」)です。

「考える会」では、「美の基準」に関する勉強会や対話の場づくり、SNS上での情報交換などを通して、「美の基準」をヒントに真鶴の未来を共創する活動を続けています。また、「美の基準」の札もある「真鶴かるた」の大会も毎年開催しています。
「考える会」で実施した「『美の基準』を読む会」の参加メンバー。条例制定時の町長、故・三木邦之さん(写真前列中央)も参加されていた

この「美の基準かるた」制作プロジェクトにも、「考える会」の多様なメンバーが関わっています。「美の基準」の町を30年以上見守ってきた地元みかん農家、「美の基準」の表裏と向き合っている建築士、「美の基準」ツアーを行う観光ボランティアガイド、「美の基準」をヒントに真鶴町活性化に取り組むコンサルタントなど、世代も職業もさまざまです。

この多様性は、小さな町だからこそ育まれるもの。真鶴では、人と人が自然につながり、世代や立場を超えた交流や学び、ユニークな活動が生まれています。「考える会」の活動もそのひとつ。そして「考える会」は、「美の基準」のキーワードのひとつである「コミュニティ」を体現しているといえます。

私たちが実現したいこと&「美の基準かるた」の可能性

「コミュニティ」の豊かさや、「まつり」「できごと」「賑わい」「いぶき」を大切にすることなどがうたわれている「美の基準」には、真鶴町だけでなく全国の地域にも応用できる普遍的な価値があります。しかし、「美の基準」冊子の文章は文学的・抽象的で、初めて読む人には理解が難しいというのがネックです。

そこで私たちは、「美の基準」を楽しく・わかりやすく伝え、だれでも手に取れる形にするために、「かるた」を制作します!

●「美の基準」69のキーワードを親しみやすい文言で表現した読み札

● その情景を魅力的なイラストで表した絵札

● かるた遊びをしながら「美の基準」のエッセンスに触れられる

真鶴在住のイラストレーター・山田将志さんが描いた、「美の基準かるた」のサンプル絵札

そして、「美の基準かるた」の普及・浸透は、「美の基準」そのものを伝えることにとどまらず、さらなる可能性につながると考えています。

● 地域の風景や暮らしを守ることにつながる

●「美の基準」がコミュニティの“共通言語”として根付く

● 地域住民のオーナーシップ醸成にも寄与する

● 都市化とともにコミュニティが急速に弱体化していく各地域にも波及する

そんな未来を、私たちは思い描いています。

「美の基準かるた」完成後は、学校や地域サロンでの「かるた遊び」のほか、毎年「美の基準かるた大会」を開催して、普及・定着を図ります。さらに、町外に向けて “「美の基準」のまち・真鶴” を発信するツールとしても活用し、真鶴ファンや関係人口の創出にもつなげていきます。

プロジェクトの背景:「美の基準」の形骸化に危機感

1993に制定された真鶴町まちづくり条例(=通称「美の条例」)。その中心となる「美の基準」は、建築や景観だけでなく、暮らし方やコミュニティのあり方までを示した、全国的にも稀有なデザインコードです。バブル期の大型開発に歯止めをかけ、真鶴らしい風景と暮らしを守ってきたこの理念は、画期的かつ普遍的なものとして、30年を経た今も多くの共感を呼び、町外からも注目され続けています。

真鶴町まちづくり条例(=通称「美の条例」)と、「美の基準」の冊子

しかし近年、町の状況は大きく変わり、「美の基準」が守ってきた“真鶴らしい風景”は少しずつ失われつつあります。また、若い世代には「美の基準」の存在自体が十分に知られていないのが現状です。「美の基準」がいわば形骸化してきています…。

大きな課題は「読み解きにくさ」です。69のキーワードおよび解説文は文学的で抽象的な表現が多く、「何を言わんとしているのか」「何を目指しているのか」が直感的に理解しづらい。その結果、町の人々にとって身近なものとならず、“自分事”としてとらえることが難しくなっています。特に子どもたちには、理解困難で遠い存在だといえます。

そこで私たちは、「美の基準」を、子どもから大人まで、だれもが理解しやすく、気軽に触れられる形にすることが必要だと考えました。それが「かるた」です。

2020年3月に完成した「真鶴かるた」

真鶴には、町の歴史や文化、産業、名所などをうたった「真鶴かるた」があります。(その中にはもちろん「美の基準」の札も) 「考える会」では毎年「真鶴かるた大会」を主催しており、そこでは子どもも大人も一緒になって夢中で札を取り合います。(小学校で「真鶴かるた」に慣れ親しんでいる子どもたちの、札を取るスピードに圧倒されますが笑)

これまで「真鶴かるた大会」を行う中で、私たちは以下のような「かるた」の魅力・可能性を実感してきました。

● 遊びながら、知る・学ぶきっかけになる

● 子どもも大人も一緒に楽しめる

● 見ているだけでも楽しい絵札と、キャッチ―な読み札

「真鶴かるた大会」では、子どもからお年寄りまでが夢中で札を取り合う

「かるた」なら、「美の基準」をよりわかりやすく、より多くの人に知ってもらえるのではないだろうか。「かるた」なら、遊びながら、「真鶴らしい風景って何だろう?」「どうしたらもっと素敵な町になるかな」「美の基準って、どんなことが書いてあるんだろう?」と、自然と興味が芽生えるのではないか。

かるた遊びだけで「美の基準」が十分に理解できるわけではないけれど、まずは“きっかけ”をつくりたい。それが、真鶴町の建築や風景づくり、コミュニティへの関心やコミットメントを深めていく第一歩になると信じています。

みんなで町のことを考え、“真鶴らしさ”を未来に紡いでいきたい。そのために「美の基準かるた」をつくります…!

現在の制作状況:読み札の文言が固まり、イラスト作成へ

「美の基準かるた」の制作が具体的になったのは、「真鶴デザイン協会」さんとのタッグが実現したおかげです。泊まれる出版社「真鶴出版」の敏腕編集者・川口瞬さん、真鶴を風物を素敵に描く画家兼イラストレーター・山田将志さん、書籍や包装などの制作を手がけるデザイナー・鈴木大輔さんにご協力いただけることになり、オール真鶴の制作体制が確立。強力なパートナーを得てプロジェクトが大きく前進しました。

「考える会」メンバーが約1年かけて作った案もベースにしつつ、川口さんが読み札の文言を整えてくれて、「考える会」メンバーと意見交換をしながら読み札の文言を調整・ブラッシュアップし、ほぼ固まったところです。また、並行してデザイン検討も進めています。

読み札の文言がほぼ固まったので、いよいよ山田さんがイラストのラフ作成を開始。サンプル絵札のイラストがすでに素敵すぎたので、どんな絵札イラストを描いてくださるのか楽しみです♪

読み札について検討する「美の基準かるた」の制作メンバー

リターンについて:「美の基準かるた」や「美の基準」ツアーをご用意

リターンの目玉は、なんといっても「美の基準かるた」です! 12,000円以上のご支援で、「美の基準かるた」を1セット提供します(ただただ応援プランを除く)。このプロジェクトを応援していただくみなさんにも、かるた遊びを楽しみながら「美の基準」を知っていただけたらうれしいです。

また、「美の基準かるた」に加え、多くの人々に真鶴に足を運んでもらいたいと思い、「美の基準」ツアーやプライベート真鶴まち歩きなどもご用意。「考える会」メンバーが真鶴の魅力をたっぷり紹介します。ぜひ遊びに来てください♪

スケジュール:2027年1月に完成、かるた大会開催予定

2026年
9月 絵札イラストラフ作成開始
10月 絵札イラスト清書開始
10/16 クラウドファンディング終了
11月 入稿/プライベートまち歩き実施(~2027年2月)
12月 印刷、組み立て作業

2027年
1月 かるた完成、「美の基準かるた大会」開催(予定)
   「美の基準」ツアー①実施(予定)
2月   「美の基準かるた」(返礼品)お渡し、「美の基準」ツアー②実施(予定)

最後に:地域・コミュニティの未来をともに紡ぎましょう!

私たちは、今だからこそ「美の基準」を見つめ直し、その普遍的な価値を再確認することが、真鶴の風景や暮らし・コミュニティを守るうえで欠かせないと考えています。若い世代、特に子どもたちに「美の基準」をわかりやすく伝え、“真鶴らしさ”を未来へ紡いでいくきっかけをつくるため、「美の基準かるた」を制作します!

また、このプロジェクトを成功させることは、他地域においても、コミュニティのあり方やまちの未来を考えるきっかけになると信じています。それぞれの地域から、私たちみんなの未来を、ともにつくっていきましょう! 応援よろしくお願いします!!

「美の基準かるた」制作メンバー。「美の基準」を体現する建築である「コミュニティ真鶴」にて


支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • 「美の基準かるた」制作費、リターン発送費および実施経費

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

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  • 「美の基準かるた」制作プロジェクト、クラファン開始からちょうど4週間が経ちました。 みなさま、ここまでありがとうございます…! 残り2週間、目標達成に向けてがんばりますので、最後までよろしくお願いいたします。さて、制作チームメンバー紹介もついに最後となりました。満を持して? かるたイラストを手がける、山田将志の登場です。山田将志(画家兼イラストレーター)真鶴で絵を描いています。山田将志です。真鶴に住んで10年目になります。2017年に行われた「真鶴まちなーれ」という芸術祭に参加したのをきっかけに、初めて真鶴を訪れました。真鶴の雰囲気に惚れて、真鶴の絵を描きたいと思いすぐに引っ越してきました。普段は書籍の装画や挿絵、パッケージのイラストなど様々な媒体でイラストを手がけています。その一方で、真鶴以外でも全国各地で個展を開催しています。今回は「美の基準かるた」の絵札のイラストを担当しています。 このカルタ制作に携わるまで、『美の基準』を知ったつもりになっていて、実はあまり理解していませんでした。制作チームと打ち合わせを重ねて話し合っていく中で徐々に『美の基準』を理解して、今では町を歩いていると「これが〈見つけの高さ〉か」「これは〈舞い降りる屋根〉だな」とキーワードが頭に浮かぶようになりました。69個のキーワードで構成されている『美の基準』。絵札を制作するにあたり、解釈が難しいキーワードもありました。人それぞれ頭に浮かべる風景が違うので、意見交換をして、ラフは何度も描き直しました。でも大変というより、『美の基準』を皆の認識と照らし合わせて楽しく勉強しているようでした。「美の基準かるた」で遊ぶ事で、僕のようにまだ全部を理解していない人も、全然知らない人も、楽しみながら『美の基準』を少しでも知ることができたら嬉しいです。そして絵札一枚一枚、どんな絵柄にするか本当に意見をぶつけ合い話し合ったので、絵もじっくり見て楽しんでいただけたら幸いです。 もっと見る
  • 「美の基準かるた」制作プロジェクトのクラファンも後半に入りましたが、ちょっと勢いが落ちてきてしまって、ハラハラしております。。ここからが正念場、みなさまぜひ応援をお願いします…!かるた制作は着々と進んでいまして、昨日は、「真鶴『美の基準』を考える会」のメンバーと「真鶴デザイン協会」の川口瞬さん、画家・イラストレーターの山田将志さんと、かるた絵札イラストの検討打合せを行いました。そこに「タウンニュース」の記者さんが取材に来てくださいました!かるた絵札イラストの検討会は、今回で3回目。読み札がほぼ固まった頃から開始し、毎回2時間以上かけて、読み札を最もよく表現できるイラストのイメージについて意見交換をしていきます。「考える会」メンバーからの、妥協のない、マニアックとも言える意見に、驚異的な(?)辛抱強さで応えてくださる山田さん。ほんとうに、「真鶴デザイン協会」とのタッグがなかったら、この「美の基準かるた」の制作が実現することはなかっただろうなぁ、としみじみ感動をかみしめました。絵札イラストには、真鶴の生活風景が多数描かれているみなさま、「美の基準かるた」の完成を、楽しみにお待ちください…!引き続き、ご支援のほど、どうぞよろしくお願いいたします。 もっと見る
  • 真鶴「美の基準かるた」制作プロジェクトを応援していただき、ありがとうございます!クラファン開始から3週間以上が経ち、おかげさまで60%を超えました…! クラファン後半、目標達成に向けて引き続きご支援をお願いいたします!!さて、「美の基準」に長年向き合ってこられた真鶴町役場職員の卜部直也さんから、温かく心強い応援のお言葉をいただきました。卜部さんは、「『美の基準』を読む会」でファシリテーターを務め、「美の基準」についてわかりやすく的確に解説してくださいました。卜部さんのご協力があったからこそ、「真鶴『美の基準』を考える会」が生まれたといっても過言ではありません。卜部直也(真鶴町役場職員)「美の基準」に「かるた」で触れる。真鶴町の生活風景の美しさを69の言葉で綴った「美の基準」デザインコード。そんな「美の基準」は、多様な世代で暮らす美しさを「世帯の混合」という言葉で表現しています。「一つの建物が若者から小家族、大家族などのさまざまな構成となり、町全体が多くの年齢層をもつ」。そんな風景を大切にしています。「美の基準かるた」はまさに、こどもから働く世代や高齢者まで様々な世代が一緒に楽しめるものです。読み手の声に耳を澄ませ、読み札の言葉を耳で聴き、絵札を目で見て重ね合わせる。かるたを通して、世代を超えて「美の基準」が綴る小さな港町の美しさに触れる、とっても素敵なプロジェクトだと思います。このプロジェクトの起点ともなった「真鶴かるた」は、今回のプロジェクトメンバーの皆さんが毎年「かるた大会」を開催し、町民のみなさんと楽しんでいます。この港町でおおらかに育っている私のこども達にも聞いたところ、学校の授業はもちろん、休み時間や放課後のこどもの居場所でも、「真鶴かるた」で遊んでいるとのこと。猫がたたずむ背戸道(真鶴の路地)の絵札がお気に入り。意識もしないうちから、真鶴の美しさを言葉や音や優しい絵で触れる時間を楽しんでいます。干物を作ったり、漁師さんが網を繕っていたり。みかん・柿・ビワといった「実のなる木」が背戸道沿いの家々の庭に植わっていたり。石垣の隙間から草花が咲いていたり。こどもだけでなく、大人でさえも見過ごしている普段の景色にある地域固有の美しさが真鶴町のデザインコードに一つ一つ綴られています。かるたで、どんなふうに表現されるのか、とても楽しみです。私自身も、真鶴町の生き方と「美の基準」に惹かれ2000年に町役場に就職、憧れていた「美の基準」に担当として長年向き合ってきました。様々な先人の方々が体を張ってリゾート開発から町を守る中で生まれた「美の基準」。その先人の想いを継ぎたい一心で試行錯誤しながら、「美の基準」が大切にする真鶴町の美しさを平たい言葉で伝えることを模索し続けてきました。町民の皆さんが「かるた」という形で「美の基準」を伝える活動が始まっていることに、私もいっぱい元気をいただいています。本プロジェクトを心から応援してます。一枚一枚の絵札から、真鶴町、そして、日本や世界各地のローカルに広がっている美しさを探っていける、そんな「かるた」が生れることを願っています。 もっと見る

コメント

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  1. 2026/09/23 18:51

    凄いね「美の基準カルタ」。美の基準が共通言語になるぞ‼「美の基準」は、中世からの形成されてきた真鶴村岩村の風景を「言語化」したものですね。したがって、それは紛れもない「真鶴町民のもの」です。しかも、それを町民が共通言語として認めていただき、共有化しているし、さらに子どもからお年寄りまで、されに真鶴を訪れる「旅の人」にも‼友人がまちづくりをカルタにする、なんて素晴らしいのだろうと語っていました。みんな応援しています。by野口

    1. 野口さま、励ましのお言葉をいただき、ありがとうございます…! とてもうれしいです。かるた制作、引き続きがんばります!!


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