震度3で倒れる社務所。700年続く「おたや祭り」の拠点を、次の100年へ

長野県長和町の古町豊受大神宮社務所が、耐震診断で「震度3程度で倒壊する可能性が高い」と判定されました。毎年2万人余が集う「おたや祭り」の拠点です。改修費2,365万円のうち約2,000万円は地元の氏子や企業による奉賛金で集まりました。残る屋根の再塗装と社務所内の備品のために皆様のお力をお借りします。

現在の支援総額

1,481,500円

22%

目標金額は6,500,000円

支援者数

115人

24時間以内に3人からの支援がありました

募集終了まで残り

25日

震度3で倒れる社務所。700年続く「おたや祭り」の拠点を、次の100年へ

現在の支援総額

1,481,500円

22%達成

あと 25日

目標金額6,500,000円

支援者数115人

長野県長和町の古町豊受大神宮社務所が、耐震診断で「震度3程度で倒壊する可能性が高い」と判定されました。毎年2万人余が集う「おたや祭り」の拠点です。改修費2,365万円のうち約2,000万円は地元の氏子や企業による奉賛金で集まりました。残る屋根の再塗装と社務所内の備品のために皆様のお力をお借りします。

先日、昔の写真を整理していたら、僕が幼稚園児だったころの写真が出てきた。

60年以上前、昭和35年前後のものと思われる。

町方(古町)でなにやらお祭りのようなものが行われている写真だ。                      

少し大きい子供は御神輿をかついでおり、拍子木を持った子もいる。

僕はタンバリンを持って花笠行列で歩いている。

古町郵便局の前の依田窪病院へ行く橋も映っている。

豊受大神宮の御札売り場の前と思しき所に子供も大人も集まっている写真もある。

これはいったい、なんのお祭りなのか。

おたや祭なら冬だから半袖半ズボンはありえない。

とするとご遷宮?

しかし、ご遷宮は20年に一度。次回が2033年の予定なので、逆算するとこ

れも違う。

これが何のお祭りなのか、もし、心当たりのある方がいましたら、教えてください。

シェアしてプロジェクトをもっと応援!

新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!

24時間以内に3人が支援しました