【JBCC2026】ビジネススクール生が本気で挑む学びの場を一緒につくりたい

さあ、叡智の頂へ。JBCC2026を、次の挑戦者へつなぐ最初の一歩を一緒に。3年連続で支援目標を達成してきたこの大会を、次代へつなぐ規模で開催するため、本選に先立つ早期クラウドファンディングを開始します。ビジネススクール生が本気で挑む学びの場をつくるため、お力添えをいただけませんか?

もうすぐ
終了

現在の支援総額

295,000

73%

目標金額は400,000円

支援者数

22

募集終了まで残り

7

【JBCC2026】ビジネススクール生が本気で挑む学びの場を一緒につくりたい

もうすぐ
終了

現在の支援総額

295,000

73%達成

あと 7

目標金額400,000

支援者数22

さあ、叡智の頂へ。JBCC2026を、次の挑戦者へつなぐ最初の一歩を一緒に。3年連続で支援目標を達成してきたこの大会を、次代へつなぐ規模で開催するため、本選に先立つ早期クラウドファンディングを開始します。ビジネススクール生が本気で挑む学びの場をつくるため、お力添えをいただけませんか?

こんにちは! JBCC2026実行委員会 クラファンチームです! 11月15日の本選に向けて、JBCC2026実行委員会では各チームがそれぞれの役割を担いながら準備を進めています。 今回はその中から、大会オペレーションチームをご紹介します! ■大会オペレーションチーム 大会オペレーションチームは、JBCC当日の進行を支える“大会運営の土台”をつくるチームです。 会場、当日のタイムスケジュール、トラブル時の対応など、華やかな本番の裏側にある細かな準備を一つひとつ整理しながら、大会全体がスムーズに進むように検討を重ねています。 JBCCに挑戦する出場者の皆さんは、日々の仕事や学びと両立しながら、限られた時間の中でチームと向き合い、発表内容を何度も練り直しながら、本番に向けて準備を重ねています。 だからこそ私たちは、当日、出場者の皆さんが安心して全力を出し切れる場をつくりたいと考えています。 また、会場にお越しいただく皆さまにとっても、ただ観戦するだけでなく、出場者の熱量や学びの深さを感じられる時間にしたい。 そのために、大会オペレーションチームでは「どうすればより良い大会体験になるか?」を日々話し合いながら準備を進めています。 写真は、ミーティングでの一枚です。 画面越しでも伝わるこの一体感で、本番に向けて着実に前進しています! JBCC2026が、出場者・観客・関係者すべての皆さまにとって、記憶に残る一日となるように。 大会オペレーションチームも、最後まで全力で走り抜けます! 引き続き、JBCC2026への応援をよろしくお願いいたします! 


JBCC2026エントリー者の皆様、大会関係者の皆様、いつも温かいご支援をいただき誠にありがとうございます!現在実施中の先行クラウドファンディングですが、本日は注目のリターンである「JBCC2025 公式記念パンフレット」の魅力をたっぷりとお届けします。■ 単なる記念誌ではない、「ケース分析の最強のバイブル」添付の目次画像をご覧ください。このパンフレットには、昨年の熱狂と学びのすべてが凝縮されています。 ケースの真相とサイドストーリー大会本編の課題ケースとなった「菜の花運輸」の背景を描く全12編のエピソード集を収録。登場人物たちの葛藤や企業文化を深掘りすることで、ケース作成チームがどのような意図で問いを構築したのか、その「思考の深さ」を体感できます。 次世代リーダーの経営観&ファイナリスト提案全115チームの回答傾向を分析したレポートや、グランドファイナル進出5チームのプレゼンテーション概要、そして命運を分けた質疑応答のポイントを網羅。 豪華審査員陣による本気の講評日本のビジネスシーンの第一線で活躍する審査員の方々が、ファイナリストの提案に浴びせた「熱いシャワー(容赦ない質疑と本質的な講評)」を完全記録。「理と情の交差点で経営者がどう意思決定すべきか」という生の知恵が詰まっています。 ■ 【ご注意】冊子版は「残り20冊」です!こちらの「JBCC2025 公式記念パンフレット(冊子版)」は、残り限定20冊のみのご提供となっております。チームでの議論やケース読み込みの相棒にしたい方は、ぜひお早めにリターンをお選びください!(※PDF版のリターンもご用意しております)熱い思いを持った参加者の皆様の手元に届き、JBCC2026での「知の格闘」の一助となることを実行委員会一同、心より願っております。引き続き応援をよろしくお願いいたします!


こんにちは。JBCC2026実行委員会渉外チーム リーダーの清水です。7人の精鋭メンバーで構成される渉外チーム。JBCC大会運営に欠かせない協賛・支援を、企業様や個人様から募る活動を主としております。 私は、昨年・一昨年のJBCCに出場をしておりました。恥ずかしながら、出場時には気づく事が出来なかったのですが、多くの企業様や個人様の支援の輪によって、本大会は支えられております。そんな大会を、毎年0から始める実行委員活動を、非常に楽しんでおります。 既に、6社の企業様からの協賛決定!!今大会では初めてとなる個人協賛が本プロジェクトとなります。 ぜひ皆様からの支援を頂戴し、過去最高の大会にしていけるように、渉外チーム一同頑張ります!! 


私が活動する理由 JBCC2026大会で副委員長を務めている山本です。本大会の応援を検討していただき、心から御礼申し上げます。私がどんな思いで活動しているか、どうして応援してほしいと思っているか、ぜひお伝えしたいと思います。  執行部は委員長1人、副委員長2人で構成しており、3人で2026大会を統括しています。週に1度の定例ミーティングやリーダー会、それぞれが担当するチームの定例ミーティングなどやることは盛りだくさん。1週間の打ち合わせ回数が10日を超えるなど、現役MBA生だった時より忙しい日々を送っています。なんで無償でこんなに頑張れるのか、それはこの大会に大きな恩があるからです。 「お勉強」が「ビジネス」につながった瞬間 私がビジネススクールに入学したのは2024年の春。父親から中小運送会社の社長職を引き継いで6年目。見よう見まねでやっていた経営手法の先行きに不安を覚えたのと、長女が中学受験で毎晩遅くまで勉強しているのを見ていたのがきっかけでした。  しかし、社長や4人の娘の父親業をしながらの学生生活は想像よりはるかに大変。1年目の2024大会も先輩から勧めてもらってエントリーはしたものの、予選資料すら提出できずに期日を迎えてしまいました。そのことがずっと胸の中でつっかえていた2年目の春。優秀な同期生から誘われ、今年こそはとエントリーしました。  約半年間、真剣に2025大会の課題である「菜の花運輸」と向き合いました。一人だと「まあこれくらいでいいか」と妥協しがちですが、仲間がいるとそういうわけにはいきません。朝から晩まで、時間を見つけては考え、資料を修正し、仲間と議論するという日々でした。でも、そのおかげでビジネススクールで学んだフレームワークなどの知識が、実際のビジネスに少しずつつながっていったのです。MBAの知識はこうやって使うのか。机上のお勉強が、現実のビジネスにつながった瞬間でした。  4人の仲間との出会いも、大きな宝となりました。毎日話し合い、時にはけんか腰になるほど議論を重ねた日々。決勝前の1か月は毎日朝と晩、オンラインでつないで話し合いました。こんなに真剣に仲間と一つのことに取り組んだのは学生時代の部活以来。間違いなく、生涯付き合っていくでしょう。  そんなお宝をいくつも手にできたのは、2025年大会を設営してくれた先輩方がいたから。これは恩返しするしかない。大会終了まもなく、次の大会の実行委員に応募すると決めました。一人でも多くの方に参加してもらい、一人でも多くの人に宝を手にして欲しい。そんな思いで日々、たくさんのメンバーとともに取り組んでいます。  ただ、16年の歴史を重ねて大きくなってきた半面、大会にかかる費用も膨らんできました。商業目的ではないため、多額の協賛も見込めません。ぜひ、この大会に共感を覚えていただいた皆様から、少しずつのお気持ちを集め、大会の成功に結び付けたいと思います。私たちは本気で、全力で取り組みます。ぜひ、応援よろしくお願いいたします。 


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