【JBCC2026】ビジネススクール生が本気で挑む学びの場を一緒につくりたい

さあ、叡智の頂へ。JBCC2026を、次の挑戦者へつなぐ最初の一歩を一緒に。3年連続で支援目標を達成してきたこの大会を、次代へつなぐ規模で開催するため、本選に先立つ早期クラウドファンディングを開始します。ビジネススクール生が本気で挑む学びの場をつくるため、お力添えをいただけませんか?

現在の支援総額

420,000

105%

目標金額は400,000円

支援者数

40

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/07/23に募集を開始し、 40人の支援により 420,000円の資金を集め、 2026/08/22に募集を終了しました

【JBCC2026】ビジネススクール生が本気で挑む学びの場を一緒につくりたい

現在の支援総額

420,000

105%達成

終了

目標金額400,000

支援者数40

このプロジェクトは、2026/07/23に募集を開始し、 40人の支援により 420,000円の資金を集め、 2026/08/22に募集を終了しました

さあ、叡智の頂へ。JBCC2026を、次の挑戦者へつなぐ最初の一歩を一緒に。3年連続で支援目標を達成してきたこの大会を、次代へつなぐ規模で開催するため、本選に先立つ早期クラウドファンディングを開始します。ビジネススクール生が本気で挑む学びの場をつくるため、お力添えをいただけませんか?

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さあ、叡智の頂へ

日本ビジネススクール・ケース・コンペティション(Japan Business Case Competition/JBCC)2026の、クラウドファンディング担当です。私たちは今、全国のビジネススクールに学ぶ現役生が現実の社会や企業が抱える課題をテーマにしたビジネスケースに対し、経営学の知識を総動員して経営戦略を立案し、競い合う国内最大級の大会です。私たちは現在、この熱き戦いを次代へつなぐべく、過去最大規模での開催に向けて準備を進めています。


関わるすべての人と共に創る「学びの場」

JBCCは単なるビジネスコンペではありません。

多様なバックグラウンドを持つチームメンバーが全身全霊で課題に向き合い、観る人・応援する人を巻き込みながら、参加する全員が新たな気づきや学びを持ち帰れる場を目指しています。

今年のキャッチコピーは【さあ、叡智の頂へ】。 

過去3年連続でクラウドファンディングを達成してきた歩みをさらに力強く築き上げたいと思っています。


なぜ今、7月に早期クラウドファンディングを行うのか

例年、JBCCのクラウドファンディングは本選の約1か月前に実施してきました(本年も直前期に第2回を実施予定です)。

では、なぜ今年は7月にもご支援をお願いするのか。

JBCC2026は6月にエントリーを開始し、7月24日に締切、翌7月25日にはいよいよ予選が開幕します。本選は11月15日ですが、選手たちがまさに「挑戦への第一歩」を踏み出すこの初動期こそ、大会を支える運営側にとっても最大の熱量とリソースを必要とするタイミングなのです。

私たちは、この早期クラウドファンディングを「選手たちの挑戦との並走」、そして「大会づくりの強固な土台を固めるための第一歩」と位置づけています。本選直前ではなく、「今」このスタートラインから皆様と共に大会を創り上げたい。それが、いち早く支援をお願いする理由です。


JBCC2026開催概要について

・本選開催日:2026年11月15日(日)

・本選会場:明治大学 駿河台キャンパス リバティホール

・参加対象:国内外のビジネススクール・大学院修士課程(経営学)に所属する学生

・参加形式:チーム制(1チーム2〜5名)


出場者ファーストを貫く運営体制

実行委員会は、すべての判断基準を「出場者ファースト」に置いています。会場の動線設計から当日の進行に至るまで、参加者が最高のパフォーマンスを発揮できる環境整備に全力を注いでいます。 実行委員は皆、ビジネススクールの在学生や修了生によるボランティアです。それぞれが培ってきた専門知識やマネジメントスキルを結集させ、一つのチームとしてJBCC2026を形作っています。


このクラウドファンディングで実現したいこと

皆様からいただいたご支援は、大会の会場準備・運営・広報費用として大切に活用させていただきます。

しかし、私たちがこのクラウドファンディングで実現したいのは、資金調達だけではありません。大会を真に成功させるには、MBAコミュニティ全体の応援という熱量が不可欠です。皆様の応援そのものが大会の推進力となり、受け取った想いをさらに仲間へ伝えていただくことで、その輪が社会全体へと広がっていくと信じています。


リターンについて

本大会と一体になって応援していただけるよう、JBCC2026を最初の一歩から支える「初動メンバー」としてのリターンをご用意いたしました。


  • ・公式記念パンフレット(10,000円)

  •  JBCC2026へのご支援に加え、これまでの軌跡(JBCC2025)を形に残す支援者限定の記念誌をお届けします。

  •  ※冊子版は在庫限り(先着30名様)。PDF版(印刷不可・閲覧用)も引き続き受け付けております。

  • ・応援プラン(5,000円)

  •  2026年度JBCC公式サイトへのお名前掲載 + お礼メッセージ + 活動報告書をお送りします。

  •  ※掲載を希望されない方向けに「お名前掲載なし」もご用意しております。


最後に

JBCC2026は、私たちMBA生が本気で社会の課題に向き合ったとき、そこにどれほどの「意味ある価値」を生み出せるのかを証明する舞台です。 皆様の応援は、その挑戦を間違いなく前へと推し進める力になります。まずは大会を知っていただくことから、この熱いプロセスの第一歩をご一緒いただければ幸いです。

さあ、叡智の頂へ。


支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • 設備費

  • 広報/宣伝費

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

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  • JBCC2026を見守り、応援してくださるすべての皆様へいつも温かいご関心とご声援をいただき、誠にありがとうございます。JBCC2026実行委員会です。このたび、7月より実施しておりました「JBCC2026 先行クラウドファンディング」が募集期間を満了いたしました。皆様からの温かい応援のおかげで、当初の目標金額40万円を上回る【42万円(達成率105%/支援者数40名)】に到達し、無事に目標を達成することができました!ご支援をいただいた支援者の皆様はもちろん、温かい激励の言葉を寄せてくださった皆様、情報拡散にご協力いただいた皆様に、実行委員一同、心より深く御礼申し上げます。━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■ 託していただいた想いを、11月の「最高の舞台」へ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━JBCCは、学生・修了生のボランティアによって運営されている大会です。今回皆様から託していただいた貴重なご資金は、全国から集まるMBA生たちが持てる力を遺憾なく発揮できる本選会場の設営や配信設備の準備資金として、大切に活用させていただきます。皆様の応援という名の後押しを受け、大会の土台をより強固なものとして本番へ進めることを、心強く思っております。━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■ 9月5日予選締切目前!挑戦を続けるエントリー生の皆様へ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━現在、全国28校・140チーム・633名のエントリー生たちは、9月5日(土)の予選資料提出期限に向けて、まさに最後の議論と分析に没頭しています。今年の課題ケース「みらいマシナリー」が突きつける、経済安全保障と資本市場のリアル。仕事や学業、家庭と両立しながら、正解のない問いに向き合い続けるエントリー生の熱気こそが、この大会を動かす最大の原動力です。チーム全員で知恵を絞り、葛藤し、磨き上げた戦略が最高の形で結実することを、実行委員一同、心より応援しております。最後の瞬間まで、悔いのない挑戦をやり切ってください!━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■ さいごに━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━先行クラウドファンディングは一区切りを迎えましたが、JBCC2026の挑戦はここからが本番です。9月の予選審査を経て、11月15日(日)のグランドファイナル(本選)に向け、実行委員会も全力で準備を進めてまいります。なお、本選直前には第2回クラウドファンディングの実施も予定しております。引き続き、未来のビジネスリーダーたちが繰り広げる「知の総力戦」を温かく見守っていただけますと幸いです。さあ、叡智の頂きへ。JBCC2026 実行委員会 一同公式HP:https://www.jbccex.com もっと見る
  • JBCCを応援してくださる支援者の皆様、そして大会を見守ってくださるすべての皆様、いつも温かいご支援をいただき本当にありがとうございます!本日、JBCC2026先行クラウドファンディングが【最終日】を迎えました。皆様からの温かいお力添えにより、現在のご支援総額は【39万円】に達し、目標金額(40万円)達成まで【あと1万円】のところまでやってまいりました!ここまで背中を押してくださった皆様に、実行委員一同、心より深く感謝申し上げます。━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■ 夏の暑さに負けない、MBA生たちの「熱い夏」━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━今、全国28校・140チーム・633名のエントリー生たちは、9月5日の予選資料提出に向けて、まさに猛ダッシュの真っ只中にいます。仕事や学業、家庭と両立しながら、深夜まで仲間とオンラインで議論を重ね、正解のない課題ケース「みらいマシナリー」に向き合う日々。この猛暑をも上回る熱量で、知恵を絞り、葛藤し、自らの限界を超えようと戦っています。私たち実行委員会も、彼らの本気の挑戦に応えたい。選手たちが最高のパフォーマンスを発揮できる「史上最高の舞台」を整え、この知の総力戦を成功させたい――その一心で準備を進めております。━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■ ラストワンマイルを、一緒に駆け抜けてください!━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━目標達成まで、本当にあと一歩です。皆様からいただく貴重なご資金は、本選会場の準備や配信設備など、学生たちが全力を出し切るための大切な運営費として活用させていただきます。また、昨年の知恵と熱狂が詰まった「公式記念パンフレット(冊子版)」も【残り13冊】となっております。手元に残る形での応援も、ぜひ本日中にご検討いただけますと幸いです。最後の1分1秒まで、運営一同、情熱を持って走り抜けます。歴史的なJBCC2026を創り上げる最後のワンピースとして、どうか皆様の温かいご支援をよろしくお願いいたします!さあ、叡智の頂きへ。JBCC2026 実行委員会 一同 もっと見る
  • JBCCを応援してくださる支援者の皆様、そして大会に関わるすべての皆様、いつも温かいご支援をいただき誠にありがとうございます!先行クラウドファンディングの終了まで、いよいよ【残り3日】となりました。目標金額達成に向けて、ラストスパートの挑戦が続いております。本日は、今年エントリーした全国28校・140チーム・633名のMBA生たちが、今まさに知恵を絞り合っている「JBCC2026 課題ケース」についてご紹介させてください。━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■ 経済安全保障、そして 資本市場からの圧力 ―『みらいマシナリー株式会社』の決断━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━今年、ケース制作班が約7ヶ月をかけて作り上げた舞台は、売上高1,450億円を誇る東証プライム上場の工作機械大手「みらいマシナリー」です。同社は、ミクロン単位の超精密加工技術を武器に、20年間かけて「中国市場への集中投資」と「現地サプライチェーンの構築」を進め、グローバル企業へと急成長を遂げてきました。しかし2026年、同社を激震が襲います。米中対立の激化に伴い、米国の主力顧客から突然突きつけられた「中国製機械の調達見合わせ(チャイナフリー)」の通告。年間売上高の最大15%が吹き飛ぶ危機。さらに、PBR0.8倍と1倍割れが常態化し、アクティビストファンドからは「低収益な中国事業からの撤退と抜本的改革」を迫られる資本市場からの強烈な圧力――。主人公である木戸CEOは、かつて自ら中国へ渡り、工場を立ち上げ、泥水をすすって現地サプライチェーンをゼロから育て上げた「生粋の技術者」です。「自分が築き上げてきた人生そのものの事業を、否定しなければならないのか?」自らのアイデンティティと、企業の生き残りを懸けた地政学リスク・資本の論理の狭間で、木戸は3日後の緊急経営会議に向けた決断を迫られます。━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■ 正解のない問いに、全国のMBA生が本気で立ち向かっています━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━教科書通りのフレームワークでは絶対に解けない、国家と市場と企業の葛藤。今、全国の予選エントリー生たちは、チームで連日連夜の議論を重ね、この「正解なき経営判断」に知の総力を挙げて挑んでいます。この「本気の学びの場」を成立させ、11月の本選で彼らが最高のパフォーマンスを発揮できる舞台を整えること。それが、私たち実行委員会の使命です。━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■ クラファン終了まであと3日。皆様のお力をお貸しください!━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━現在、目標達成に向けてあと一歩のところにいます。皆様からいただくご支援は、会場費や本選の配信・運営設備など、選手たちが全力を出し切るための環境づくりに大切に活用させていただきます。未来のビジネスリーダーたちが繰り広げる「知の総力戦」を、ぜひ私たちと一緒に支えていただけないでしょうか。【募集終了まで:あと3日】最後の瞬間まで、運営一同全力で駆け抜けます。皆様の温かいご支援を、心よりお願い申し上げます!さあ、叡智の頂きへ。JBCC2026 実行委員会 一同 もっと見る

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